早川インターチェンジ
早川インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した早川インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。薄皮の下には餡がどっさり「柳屋ベーカリー」、「薬膳喫茶 KURA」、幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している「報徳博物館」など情報満載。
早川インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 97 件
柳屋ベーカリー
薄皮の下には餡がどっさり
大正10(1921)年に創業した老舗ベーカリー。うす皮あんパンが名物。あんパンというより餅菓子に近い食感の、薄い皮がおいしさの秘密。あんの種類もいろいろあるので、お好みに合わせて楽しめる。
早川インターチェンジから783m
柳屋ベーカリー
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目3-7
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- うす皮あんパン(全12種類)=216円(1個)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
報徳博物館
幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している
幕末の農政家・二宮尊徳が成し遂げた「農業復興」に関する貴重な資料や年表を展示している。遺品や門人らの関連資料などを通じて、当時の様子や彼の思想に触れることができる。
早川インターチェンジから829m
報徳博物館
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目5-72
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 大人200円、小人100円 (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
きんじろうカフェ
銅像で有名な二宮金次郎がモチーフ
小田原城に隣接し、江戸時代に生きた小田原の偉人・二宮金次郎を祀る報徳二宮神社の参道脇にある。御朱印帳や文具などオリジナルグッズも販売。
早川インターチェンジから872m
きんじろうカフェ
- 住所
- 神奈川県小田原市城内8-10報徳二宮神社内
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- カプチーノ=605円/呉汁=660円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(時期により変動あり)
ういろう
650年の歴史がある伝統の銘菓
小田原の外郎(ういろう)家創製のものが蒸し菓子「ういろう」の元祖といわれる。白砂糖、黒砂糖、抹茶、小豆、栗の5種はいずれもどこか懐かしい味。伝統の八棟造りの店構えも一見の価値あり。
早川インターチェンジから884m
ういろう
- 住所
- 神奈川県小田原市本町1丁目13-17
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 錦甘露=972円(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
報徳二宮神社
二宮金治郎の名で知られる二宮尊徳翁が御祭神
二宮金治郎の名で知られる二宮尊徳翁を御祭神として、誕生地である小田原に創建された神社。隣接する報徳博物館では尊徳翁に関連する多くの文献、遺品、文化財を見学することができる。
早川インターチェンジから887m
報徳二宮神社
- 住所
- 神奈川県小田原市城内8-10
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門、時期により異なる)、祈祷受付は9:00~16:30
済生堂薬局小西本店
薬関係の貴重な品々がそろう
寛永10(1633)年創業。国の登録有形文化財の薬局が、所蔵品を公開するミニ博物館。歴史を感じる百味箪笥、乳鉢や秤など、薬関係の貴重な骨董品が展示されている。
早川インターチェンジから948m
済生堂薬局小西本店
- 住所
- 神奈川県小田原市本町4丁目2-48
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00(閉店)
山安ひもの直営売店 ターンパイク店
江戸時代から作り続けるひもの
近海のアジ、エボダイほか各地から仕入れた魚を加工・販売。なかでもアジやエボダイ、カマス、キンメダイなどの規格外ひものキズパックが人気。小売り・通販にも対応。
早川インターチェンジから960m
山安ひもの直営売店 ターンパイク店
- 住所
- 神奈川県小田原市早川3丁目7-1
- 交通
- 箱根登山電車箱根板橋駅から徒歩6分
- 料金
- 極上アジ=378円(1枚)/キンメ=1080円(3~5枚)/ツボダイ=648円(1枚)/極上カマス=324円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
小田原城址公園の桜
登城の道沿いに舞うソメイヨシノの花吹雪
昭和35(1960)年に復興された天守閣がそびえる公園。天守閣やお堀を取り囲むように約300本の桜が彩りを添える。「さくら名所100選」にも選定された桜風景を見に多くの人が訪れる。また、公園内には遊園地もあり子どもも楽しめる。
早川インターチェンジから1018m
小田原城址公園
「難攻不落の城」でタイムトリップ気分
昭和35(1960)年に復興された小田原市のシンボルである天守閣や、本丸広場を中心に整備された公園。堂々とした門など、数々の遺構が復元されている。約300本のサクラをはじめ、約1万株ものハナショウブなど、花の名所としても知られる。
早川インターチェンジから1021m
小田原城址公園
- 住所
- 神奈川県小田原市城内地内
- 交通
- 小田原駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=無料/入場料(天守閣)=大人510円、小・中学生200円/入場料(常盤木門SAMURAI館)=大人200円、小・中学生60円/入場料(歴史見聞館【NINJA館】)=大人310円、小・中学生100円/レンタル(甲冑、忍者、お姫様の装束)=大人300円、小人200円/豆汽車、バッテリーカー(子ども遊園地)=80円/自動遊器具(子ども遊園地)=30円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(天守閣・常盤木門SAMURAI館・歴史見聞館NINJA館は9:00~16:30<閉館17:00>)
