早川インターチェンジ
早川インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
早川インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。漁港グルメのテーマパーク「小田原早川漁村」、小田原がはぐくんだ文学者の資料館「小田原文学館」、貴族院副議長を務めた黒田長成の別宅「清閑亭」など情報満載。
早川インターチェンジのおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 37 件
小田原早川漁村
漁港グルメのテーマパーク
漁港のすぐ隣にある、魚をメインとした店が集まる漁港グルメのテーマパーク。2つの飲食店と屋台、おみやげショップがあり小田原の海鮮を満喫できる。
早川インターチェンジから304m
小田原早川漁村
- 住所
- 神奈川県小田原市早川1丁目9
- 交通
- JR東海道本線早川駅から徒歩5分
- 料金
- 三代目こぼれゲタ寿し(海鮮丼専門店海舟)=3360円/海舟海鮮丼(海鮮丼専門店海舟)=2830円/食べ放題80分(漁師の浜焼あぶりや)=4620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 海舟10:00~16:30、あぶりや10:00~19:30
小田原文学館
小田原がはぐくんだ文学者の資料館
小田原にゆかりのある文学者北村透谷や尾崎一雄、川崎長太郎の資料や写真、遺品を集めた文学館。昭和12(1937)年建築のモダンな建物は元宮内大臣・田中光顕の別邸だった。
早川インターチェンジから523m
小田原文学館
- 住所
- 神奈川県小田原市南町2丁目3-4
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から伊豆箱根バス箱根町方面行きで5分、箱根口下車、徒歩5分
- 料金
- 大人250円、小人100円 (20名以上の団体は割引あり、大人180円、小人70円、障がい者手帳・福寿手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
清閑亭
貴族院副議長を務めた黒田長成の別宅
豊臣秀吉の家臣であった黒田官兵衛の直系、黒田長成侯爵の旧別邸。明治39(1906)年に建てられた数寄屋風書院造りの建物で、板絵襖や網代組天井など優れた意匠を見ることができる。高台の先端部に位置しており、母屋からの景色も秀逸。
早川インターチェンジから703m
うつわ・菜の花
元住宅のギャラリー。様々な作家の作品の個展を毎月開催
もと住居を改築したギャラリー。内田鋼一、安土忠久、望月通陽、森岡成好といった作家の作品を中心に毎月個展を開催している。ギャラリー奥の中庭でくつろぐこともできる。
早川インターチェンジから726m
うつわ・菜の花
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目3-12
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)
報徳博物館
幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している
幕末の農政家・二宮尊徳が成し遂げた「農業復興」に関する貴重な資料や年表を展示している。遺品や門人らの関連資料などを通じて、当時の様子や彼の思想に触れることができる。
早川インターチェンジから829m
報徳博物館
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目5-72
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 大人200円、小人100円 (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
報徳二宮神社
二宮金治郎の名で知られる二宮尊徳翁が御祭神
二宮金治郎の名で知られる二宮尊徳翁を御祭神として、誕生地である小田原に創建された神社。隣接する報徳博物館では尊徳翁に関連する多くの文献、遺品、文化財を見学することができる。
早川インターチェンジから887m
報徳二宮神社
- 住所
- 神奈川県小田原市城内8-10
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門、時期により異なる)、祈祷受付は9:00~16:30
済生堂薬局小西本店
薬関係の貴重な品々がそろう
寛永10(1633)年創業。国の登録有形文化財の薬局が、所蔵品を公開するミニ博物館。歴史を感じる百味箪笥、乳鉢や秤など、薬関係の貴重な骨董品が展示されている。
早川インターチェンジから948m
済生堂薬局小西本店
- 住所
- 神奈川県小田原市本町4丁目2-48
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00(閉店)
小田原城址公園の桜
登城の道沿いに舞うソメイヨシノの花吹雪
昭和35(1960)年に復興された天守閣がそびえる公園。天守閣やお堀を取り囲むように約300本の桜が彩りを添える。「さくら名所100選」にも選定された桜風景を見に多くの人が訪れる。また、公園内には遊園地もあり子どもも楽しめる。
早川インターチェンジから1018m
小田原城址公園
「難攻不落の城」でタイムトリップ気分
昭和35(1960)年に復興された小田原市のシンボルである天守閣や、本丸広場を中心に整備された公園。堂々とした門など、数々の遺構が復元されている。約300本のサクラをはじめ、約1万株ものハナショウブなど、花の名所としても知られる。
早川インターチェンジから1021m
小田原城址公園
- 住所
- 神奈川県小田原市城内地内
- 交通
- 小田原駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=無料/入場料(天守閣)=大人510円、小・中学生200円/入場料(常盤木門SAMURAI館)=大人200円、小・中学生60円/入場料(歴史見聞館【NINJA館】)=大人310円、小・中学生100円/レンタル(甲冑、忍者、お姫様の装束)=大人300円、小人200円/豆汽車、バッテリーカー(子ども遊園地)=80円/自動遊器具(子ども遊園地)=30円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(天守閣・常盤木門SAMURAI館・歴史見聞館NINJA館は9:00~16:30<閉館17:00>)
小田原城 天守閣
天守閣は城の象徴として本丸に構えられたもの
昭和35(1960)年に復興した天守閣の内部は古文書、甲冑、刀剣などが展示され、標高約60mの最上階からは相模湾が一望できる。
早川インターチェンジから1022m
小田原城 天守閣
- 住所
- 神奈川県小田原市城内6-1
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人500円、小・中学生200円/2館共通券(天守閣、常盤木門)=大人600円、小・中学生220円/3館共通券(天守閣、常盤木門、歴史見聞館)=大人700円、小・中学生250円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)
