東新町出入口
東新町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東新町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸「揚輝荘」、伝説の神剣を祀る尊いお宮「熱田神宮」、神剣還座の故事にちなんだ神事で典雅な時代絵巻が繰り広げられる「神輿渡御神事」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
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揚輝荘
各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸
松坂屋の初代社長・伊藤次郎左衞門祐民が、大正~昭和初期にかけて構築した別邸兼迎賓館、社交場として華やいだ。南北の園に歴史的建造物が残り、伴華楼、白雲橋、三賞亭、聴松閣、揚輝荘座敷は、市の有形文化財に指定されている。
東新町出入口から4554m
揚輝荘
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5-17(南園)、21(北園)
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩10分
- 料金
- 観覧料(北園)=無料/観覧料(南園、聴松閣)=大人300円、中学生以下無料/ (聴松閣の貸室利用は有料、市内在住の65歳以上は敬老者手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園)、聴松閣の貸室は~20:00
熱田神宮
伝説の神剣を祀る尊いお宮
古来より伊勢の神宮に次ぐ尊いお宮として崇敬を集める由緒あるお宮。年間700万人もの人が訪れる。広大な神域を有し、刀剣や日本書紀などの国宝・重要文化財約6000点を収蔵する。
東新町出入口から4599m
熱田神宮
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 拝観料(宝物館)=大人500円、小・中学生200円、企画展・特別展は別料金/白鳥守(初穂料)=1000円/男守(初穂料)=1000円/女守(初穂料)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(宝物館は9:00~16:00<閉館16:30>)
神輿渡御神事
神剣還座の故事にちなんだ神事で典雅な時代絵巻が繰り広げられる
神剣還座の故事にちなんだ神事。雅やかな装束を着けた約100名の奉仕者が、御神宝を捧持し、神輿を中心に鎮皇門跡の西門へ神幸する。典雅な時代絵巻が繰り広げられる。
東新町出入口から4599m
トヨタ産業技術記念館
モノづくりの魅力にふれよう
トヨタグループ発祥の地に残された赤レンガ造りの工場を、産業遺産として保存・活用し設立。繊維機械と自動車に関わる技術の変遷を、本物の機械の実演や解説映像でわかりやすく紹介。
東新町出入口から4632m
トヨタ産業技術記念館
- 住所
- 愛知県名古屋市西区則武新町4丁目1-35
- 交通
- 名鉄名古屋本線栄生駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=大人1000円、大学生500円、中・高校生300円、小学生200円、小学生未満無料/ (65歳以上600円、メーグル1DAYチケットなどで2割引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
御田神社御田植祭
五穀豊穣を御田神社で祈る、特殊神事
熱田神宮境内の御田神社で行われる五穀豊穣を祈る祭り。4人の巫女が早乙女に扮し、陪従(べいじゅう)の歌う田歌に合わせて舞う様子が美しい、古式ゆかしい特殊神事。
東新町出入口から4636m
御田神社御田植祭
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 6月18日
- 営業時間
- 10:00~
歩射神事
豊作と災い除けを祈る祭り。千木は魔除けのご利益があるとされる
豊作と災い除けを祈る祭り。神楽殿前庭に設置された的に初立・中立・後立の各2人の神職がそれぞれ6本、計36本の矢を放つ。大的の千木は魔除けのご利益があるとされる。
東新町出入口から4716m
歩射神事
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮本宮 神楽殿前庭
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月15日
- 営業時間
- 13:00~、奉告の儀は10:00~

