東新町出入口
東新町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
東新町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「広小路クロスタワー」、近代日本絵画の傑作と出会える「堀美術館」、刀剣の魅力を体感しよう「名古屋刀剣ワールド」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 151 件
堀美術館
近代日本絵画の傑作と出会える
近代日本の巨匠の名画や現代アート作品を展示している個人美術館。梅原龍三郎、藤田嗣治、三岸節子、加山又造、棟方志功、RodelTapaya、小西紀行などを展示。
東新町出入口から1458m
堀美術館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区主税町4丁目4-2
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩15分
- 料金
- 大人1000円、小・中・高・大学生500円 (団体(6名以上)800円、障がい者手帳持参で障がい者500円、敬老手帳持参で高齢者500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~16:30(閉館17:00)
名古屋刀剣ワールド
刀剣の魅力を体感しよう
最大200振の日本刀をはじめ、50領の甲冑や350挺の鉄砲などの貴重な美術品が展示されている。日本刀や鉄砲の重さ体験や、刀・兜・陣羽織を着用して写真撮影ができるフォトスポットも。2階にある和カフェ&レストラン「有樂」では、名古屋めしが味わえる。
東新町出入口から1476m
名古屋刀剣ワールド
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目35-43
- 交通
- 地下鉄伏見駅から徒歩12分
- 料金
- 入館料=大人1200円、高・大学生500円、小・中学生300円、未就学児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
文化のみち百花百草
和洋の館と美しい庭を見学
大正時代の書院や茶室を改修し、多目的ホールを新設した施設。徳川美術館所蔵の百花百草図屏風にちなんだ庭園が見もの。ホールではセルフサービスでお茶やコーヒーが頂ける。
東新町出入口から1511m
文化のみち百花百草
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁4丁目91
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、小・中学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
名古屋市市政資料館
近代建築をじっくり見学
大正11(1922)年に、名古屋控訴院、地方裁判所、区裁判所庁舎として建てられ、現在は市の公文書館として、市政資料の展示や保存を行う。華やかなネオ・バロック様式の近代建築で、国の重要文化財に指定されている。
東新町出入口から1522m
名古屋市市政資料館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁1丁目3
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩8分
- 料金
- 無料、集会室等の貸し出しは有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
万松寺
織田信長公ゆかり身代り不動明王安置。厄除け、無病息災にご利益
天文9(1540)年、織田信長の父・信秀が織田家の菩提寺として開基建立。本尊十一面観音、信長ゆかりの身代不動明王、商売繁盛のご利益がある白雪稲荷、からくり人形「信長」などがある。平成29年4月に新諸堂「白龍館」が完成。守護神としてまつられている白龍のモニュメントが、水・光・音と映像による演出を繰り広げる。
東新町出入口から1522m
鶴舞公園
100余年の歴史を誇る国の登録記念物
明治42(1909)年に開園した、名古屋市が設置した最初の都市公園。園内では春はサクラ、バラ、花しょうぶ、夏にはアジサイ、秋の紅葉と通年美しい花が楽しめる。
東新町出入口から1538m
巨大招き猫
大須のシンボル巨大招き猫。台座にはからくり人形の仕掛けがある
高さ2.2mの巨大招き猫で大須のシンボルとなっている。台座には仕掛けがあり、1日6回からくり人形が動き、ビデオスクリーンからは大須の案内ビデオが放映される。
東新町出入口から1591m
