東新町出入口
東新町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
東新町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。広くはないが、遊具もある都心のオアシス「矢場公園」、ていねいな“暮らし”と“仕事”で街を活性化「久屋鍛冶町ビルヂング」、緑豊かなくつろぎの広場と食事や買い物のスポットが一堂に「Hisaya-odori Park」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 151 件
矢場公園
広くはないが、遊具もある都心のオアシス
高層ビルに囲まれた都心のオアシス。広くないが、遊具もある。隣のナディアパークとは階段でつながっていて昼休みには弁当を食べる人も多数いる。
東新町出入口から1127m
久屋鍛冶町ビルヂング
ていねいな“暮らし”と“仕事”で街を活性化
古いビルをリノベーションした複合施設。1、2階は生鮮食品やグロッサリー、ワイン等美味しさを集めたフードブティック「Kitsch et Bio」、カフェ利用のほか、DELIのテイクアウトメニューも豊富な「CafeRob 名古屋店」。2階はパーティー利用も出来るフリースペース、3階はワインショップ・スタンドフォー運営のさまざまなワークショップが開催されるキッチン付レンタルスタジオ「スタスタ」がある。
東新町出入口から1189m
久屋鍛冶町ビルヂング
- 住所
- 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目6-21
- 交通
- 地下鉄久屋大通駅から徒歩3分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
Hisaya-odori Park
緑豊かなくつろぎの広場と食事や買い物のスポットが一堂に
南北約2kmにわたる帯状の公園「久屋大通公園」の錦通より北側のエリア。緑豊かで開放的な広場や、商業施設が並ぶエリアなどからなる変化に富んだ構成で、思い思いに楽しめる。レストランやカフェ、ショップなどの店舗は「RAYARD Hisaya-odori Park」と名付けられ、多彩なサービスを提供。
東新町出入口から1201m
パーティーハウス25
魅惑のオネエワールド
オネエタレント・おかまのKENちゃんがオーナーの「おもしろトークBAR」。魅惑のオネエからジェンダー不明のイケメンまで10人ほどのスタッフが常時出勤している。全国から男女年齢問わず多くの人がリピートする名古屋の夜の名所だ。
東新町出入口から1284m
パーティーハウス25
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目10-11サントウビル 4階
- 交通
- 地下鉄栄駅から徒歩3分
- 料金
- おかまにおまかせカクテル=800円/ (チャージ1人2000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 19:00~翌3:00、金・土曜は~翌5:00、日曜、祝日は~翌2:00
文化のみち橦木館
外国人バイヤーを招いた邸宅
陶磁器商として活躍していた井元為三郎が、大正末期から昭和にかけて建てた邸宅。庭を囲むように、洋館、和館、二つの蔵が配されている。洋館の一部は入館料不要の「橦木館カフェ」。
東新町出入口から1327m
文化のみち橦木館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区橦木町2丁目18
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩10分
- 料金
- 入場料=大人200円、中学生以下無料(メーグル1DAYチケットで入館料が160円)/文化のみち二葉館との共通券=320円/ケーキとフェアビーンズコーヒーのセット(橦木館カフェ)=800円/ (名古屋市敬老手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料、そのほか各種減免あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム
国内外の貨幣と浮世絵版画を展示
国内外の珍しい貨幣を約1万点展示。世界最大の金貨で豊臣秀吉が作らせた天正長(てんしょうなが)大判や、両替屋の復元モデル、世界最古の古代中国の貝貨など貴重なものばかり。また、歌川広重の浮世絵企画展も併設し、こちらも見ごたえあり。
東新町出入口から1377m
三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム
- 住所
- 愛知県名古屋市中区錦3丁目21-24三菱UFJ銀行名古屋ビル 1階
- 交通
- 地下鉄栄駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~15:30(閉館16:00)、団体・グループは要予約
若宮八幡社
大通りの名になった名古屋総鎮守
大宝年間(701~704)の創建と伝わる古社。現在の中区三の丸にあったが、名古屋城の築城にともない現在地に移り、名古屋の総鎮守とされた。5月中旬に若宮祭が行われる。
東新町出入口から1385m
文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】
財政界人の社交の舞台となった建物
大正時代に、日本の女優第一号と言われた川上貞奴の邸宅を移築復元。政財界人や文化人が集ったという豪華な建物に、貞奴に関する資料のほか、郷土ゆかりの文学資料などが展示されている。
東新町出入口から1390m
文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】
- 住所
- 愛知県名古屋市東区橦木町3丁目23
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人200円、小・中学生無料/橦木館との共通観覧券=大人320円/ (20名以上は団体割引で160円、名古屋市敬老手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
旧春田鉄次郎邸
陶磁器を輸出する貿易商として成功した春田鉄次郎の邸宅
陶磁器の輸出商社を営んだ春田鉄次郎の邸宅。建築家武田五一の設計により大正13(1924)年に建てられたと言われる。手前に洋館、奥に和館を配した構成だ。
東新町出入口から1430m
旧豊田佐助邸
偉人・豊田佐助の邸宅
豊田佐助はトヨタグループの創始者である豊田佐吉の弟。大正時代に建てられた邸宅は、タイル貼りの洋館と和館で構成されている。火・木・土曜は、ボランティアによる建物ガイドも。
東新町出入口から1432m
