海老江出入口
海老江出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
海老江出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ぜいたくな癒しを具現化した都会のオアシス「シティプラザ大阪(日帰り入浴)」、商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名「水掛不動(法善寺)」、高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻「難波八阪神社」など情報満載。
海老江出入口のおすすめスポット
151~160 件を表示 / 全 158 件
シティプラザ大阪(日帰り入浴)
ぜいたくな癒しを具現化した都会のオアシス
公共施設のイメージをくつがえした温泉シティホテル。好評なのがコンセプトの「五感Relax」を象徴するスパエリアで、露天風呂付き大浴場や個室タイプのエステサロン、フィットネスなどがあり、食事付きなら日帰り利用がOK 。オリジナル性豊かな設計を取り入れた都心のオアシス的空間だ。
海老江出入口から4878m
シティプラザ大阪(日帰り入浴)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区本町橋2-31
- 交通
- 地下鉄堺筋本町駅から徒歩6分
- 料金
- 食事付入浴(プランRe、大浴場・露天風呂利用料込、要予約)=4400円(ランチバイキング)、4400円(和食ランチ・お弁当)、5200円(ディナーバイキング)、6500円(ディナーコース)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30、17:30~21:30(日曜、祝日は17:00~21:00)、食事付入浴は11:00~23:30(閉館24:00)
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
海老江出入口から4878m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
海老江出入口から4882m
TOHOシネマズなんば
本館・別館合わせて12スクリーン・全2440席のシネコン
本館・別館合わせて12スクリーン・全2440席のシネマコンプレックス。別館は東へ約300メートル、千日前商店街沿い立地。
海老江出入口から4917m
TOHOシネマズなんば
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波3丁目8-9東宝南街ビル 8~11階
- 交通
- 地下鉄なんば駅からすぐ
- 料金
- 情報なし (60歳以上1100円、障がい者と同伴者1名1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 上映により異なる
神州温泉 あるごの湯
汗蒸幕内での本格バスタオルロウリュウはここだけ!
大浴場の露天エリアにある高温サウナ、チムジルバンエリア内の炭釜汗蒸幕と、2か所でロウリュウパフォーマンスを開催。スパの本場ドイツやフィンランドで行われるバスタオルロウリュウは技術が必要で、同じサービスが受けられるのは日本でもここが唯一。
海老江出入口から4939m
神州温泉 あるごの湯
- 住所
- 大阪府豊中市神州町1-16
- 交通
- 阪急宝塚線三国駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(4歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小人450円/チムジルバン=大人900円、小人500円加算/チムジルバン(土・日曜、祝日)=大人1000円、小人600円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌1:00(閉館翌2:00)
天満天神繁昌亭
上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界
元・上方落語協会会長(現・特別顧問)桂文枝の呼びかけで誕生した、落語専門の寄席小屋。テレビなどでおなじみの落語家たちが、艶やかな語りを見せてくれる。
海老江出入口から4973m
天満天神繁昌亭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-34
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩3分
- 料金
- 昼席(当日券)=大人3000円、高・大学生2000円、小・中学生1500円/昼席(前売券)=2500円/ (障がい者昼席2000円、夜席は公演により異なる、65歳以上当日券500円引、障がい者当日券700円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
海老江出入口から4980m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
ガレリアコート
なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間
地下1Fから8Fまでガラス張りの天井から光が差し込む明るく開放的なの吹き抜けの空間。ショッピングモールやカフェ、南海なんば駅、スイスホテル南海大阪などが通じており待ち合わせに最適。
海老江出入口から4993m
