海老江出入口
海老江出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
海老江出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。くいだおれ太郎が太鼓をたたいて出迎えてくれる「中座くいだおれビル」、「よしもと道頓堀シアター」、日本で初めての本格的な“こどものための博物館”「キッズプラザ大阪」など情報満載。
海老江出入口のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 157 件
中座くいだおれビル
くいだおれ太郎が太鼓をたたいて出迎えてくれる
道頓堀のド派手な通りでもひと際目を引くのが、ビルの壁面から飛び出した全長約6mの「くいだおれ太郎」の巨大看板。ビルにはみやげもの店や大阪グルメ、エンタメ施設などがはいる。
海老江出入口から4822m
キッズプラザ大阪
日本で初めての本格的な“こどものための博物館”
見て、触れて、体験できる展示物とワークショップを融合させた“こどものための博物館”。子どもたちが大好きな「遊び」の中で、自然と発見や驚きを体感することができる仕掛けが盛りだくさん。プレイルームや赤ちゃんコーナーも完備しているのでママも安心。
海老江出入口から4832m
キッズプラザ大阪
- 住所
- 大阪府大阪市北区扇町2丁目1-7
- 交通
- 地下鉄扇町駅からすぐ、またはJR大阪環状線天満駅から徒歩3分
- 料金
- 大人1500円、小・中学生800円、3歳以上500円 (65歳以上は証明書持参で700円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:15(閉館17:00)
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
海老江出入口から4845m
浮世小路
小路の壁面をアートで表現
道頓堀と法善寺横丁を結ぶ路地に、昔懐かしい道頓堀の景色をアートで展示している。立体的なペーパークラフトの作品は無料で見学できるので、ぜひ訪れてみよう。
海老江出入口から4854m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
海老江出入口から4859m
蓬莱本館
難波で蓬莱の豚まんとジャンボ焼売の手作りを体験。観光客に人気
難波のど真ん中で、蓬莱の豚まんとジャンボ焼売の手作り体験ができる。予約制で料理付き、大阪名物とあって地方からの観光客にも人気の高い体験。6名から申し込み可能。
海老江出入口から4867m
蓬莱本館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波3丁目6-1
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 体験(要予約)=3240円(ランチ)、4500円(ディナー)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:15~21:00(閉店22:00)、体験は11:00~16:00、17:00~18:00
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
海老江出入口から4875m
シティプラザ大阪(日帰り入浴)
ぜいたくな癒しを具現化した都会のオアシス
公共施設のイメージをくつがえした温泉シティホテル。好評なのがコンセプトの「五感Relax」を象徴するスパエリアで、露天風呂付き大浴場や個室タイプのエステサロン、フィットネスなどがあり、食事付きなら日帰り利用がOK 。オリジナル性豊かな設計を取り入れた都心のオアシス的空間だ。
海老江出入口から4878m
シティプラザ大阪(日帰り入浴)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区本町橋2-31
- 交通
- 地下鉄堺筋本町駅から徒歩6分
- 料金
- 食事付入浴(プランRe、大浴場・露天風呂利用料込、要予約)=4400円(ランチバイキング)、4400円(和食ランチ・お弁当)、5200円(ディナーバイキング)、6500円(ディナーコース)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30、17:30~21:30(日曜、祝日は17:00~21:00)、食事付入浴は11:00~23:30(閉館24:00)
