九条出入口
九条出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した九条出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。おしゃれに生まれ変わったおこしポンポンココ「pon pon Ja pon高島屋大阪店」、なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間「ガレリアコート」、洋菓子店プロデュースのスイーツ自慢カフェ「ブラザーズカフェ なんば店」など情報満載。
九条出入口のおすすめスポット
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pon pon Ja pon高島屋大阪店
おしゃれに生まれ変わったおこしポンポンココ
粟おこしの老舗「あみだ池大黒」が開発したおしゃれでカジュアルな新感覚おこし。選んで楽しい12種類のフレーバーがある。
九条出入口から3086m
pon pon Ja pon高島屋大阪店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5高島屋大阪店 B1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅からすぐ
- 料金
- ポンポンココ=411円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
ガレリアコート
なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間
地下1Fから8Fまでガラス張りの天井から光が差し込む明るく開放的なの吹き抜けの空間。ショッピングモールやカフェ、南海なんば駅、スイスホテル南海大阪などが通じており待ち合わせに最適。
九条出入口から3087m
道頓堀 今井
ひとくち飲めば違いがわかる黄金のだし
道頓堀の真ん中にありながら、歴史あるたたずまいが目を引く。「だしの今井」と称されるほどだしのうまさに定評があり、世代を超えて愛され続けている。
九条出入口から3090m
道頓堀 今井
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-22
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- きつねうどん=880円/親子丼(小うどん付)=1730円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:00)
たこ焼道楽 わなか 道頓堀店
行列必至の人気店
駄菓子屋の軒先で売られていたたこ焼きがルーツ。食材やソース、道具などに吟味を重ねて進化させてきたことが現在の人気につながった。食感やだしの味わいなどは、まさに王道。
九条出入口から3090m
たこ焼道楽 わなか 道頓堀店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-7
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- たこ焼き(ソース)8個=650円/たこ焼き(釜炊き塩)8個=650円/おおいり8個=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、土・日曜、祝日は10:30~
S.TRAINING CENTER HOTEL
九条出入口から3093m
喝鈍
ご飯とカツがセパレート
やわらかい豚肉をカラリと揚げて、卵でふんわりとうまみを閉じ込めたカツが自慢。その味わいをしっかり楽しむために、ご飯とカツはセパレート。地元の常連客が多い。
九条出入口から3094m
喝鈍
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-17法善寺横丁
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- カツ丼=750円/ソースかつどん=800円/おろしかつどん=800円/キムチかつどん=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)
まんまる食堂
昼飲みもできる法善寺の気さくな店
多彩な店が集結した横丁ビルにある、隠れ家的な居酒屋。看板メニューの四川麻婆豆腐をはじめ、リーズナブルな一品料理が豊富。店全体で盛り上がる、アットホームな雰囲気の店だ。
九条出入口から3094m
まんまる食堂
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-10
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 四川麻婆豆腐=780円/辣子鶏=780円/角ハイボール=330円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~翌2:00(閉店)
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
九条出入口から3095m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
九条出入口から3095m
