安治川出入口
安治川出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した安治川出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。2つの椀で1人前。ペアで食べる甘味「夫婦善哉」、照り焼き醤油風味でどこか懐かしい「重亭」、伝統を守りつつもより新しく、独自の欧風料理が楽しめる「ガスビル食堂」など情報満載。
安治川出入口のおすすめスポット
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夫婦善哉
2つの椀で1人前。ペアで食べる甘味
明治16(1883)年創業の甘味処。織田作之助の小説にも登場する歴史ある店だ。店名にもなっている夫婦善哉は、1人前が2つの椀に分かれている。
安治川出入口から4801m
夫婦善哉
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-10法善寺MEOUTOビル
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 夫婦善哉=815円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
重亭
照り焼き醤油風味でどこか懐かしい
昭和21(1946)年の創業時からつぎ足して使ってきたデミグラスソースが絶品。芸人から絶大な支持を集め、ここのハンバーグを食べられるようになったら一人前といわれている。
安治川出入口から4802m
重亭
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波3丁目1-30
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- ハンバーグステーキ=1300円/ミニバーグ盛り合わせ=1050円/ポークチャップ=1350円/オムライス=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(L.O.)、17:00~19:30(L.O.)
ガスビル食堂
伝統を守りつつもより新しく、独自の欧風料理が楽しめる
ガスビルの8階にあり、昭和8(1933)年創業当時の面影が今も店内に残る欧風料理店。看板メニューのムーサカやビーフシチューなど、自家製の味を守り続けている。
安治川出入口から4803m
大阪ガスビルディング
登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル
昭和8(1933)年の竣工当時、大阪で最も近代的で美しいビルと称された、アール・デコ様式のビル。現在も営業するガスビル食堂では、当時の食堂の内装などが復元されている。
安治川出入口から4803m
大阪新世界元祖串かつ だるま 道頓堀店
サクサクッと香ばしい元祖串カツの名店
昭和4(1929)年創業。串カツの激戦区である新世界で、行列が絶えない人気店として有名だ。ソースを含んでもサクサクの衣と、具の味が楽しめる甘めのさっぱりソースがおいしい。
安治川出入口から4805m
大阪新世界元祖串かつ だるま 道頓堀店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-8
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 串かつ143円~(1本)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店22:30)
パタゴニア大阪
機能や環境に配慮されたアメリカのアウトドアブランド
アメリカのクライマー、イヴォン・シュイナードが60年代に立ち上げたアウトドアブランドの直営店。道具としての機能と環境に配慮されたオリジナルウエアはシンプルなデザイン。
安治川出入口から4812m
パタゴニア大阪
- 住所
- 大阪府大阪市中央区南船場3丁目4-22東道ビル 1~2階
- 交通
- 地下鉄心斎橋駅から徒歩5分
- 料金
- Tシャツ=4104円~/レインウエア=18360円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
安治川出入口から4813m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
明日が楽しみすぎて
独自の製粉方法にこだわって究極にやわらかさを追求
“明日が待ち遠しいほどのおいしさ”をコンセプトに、究極の柔らかさと口どけのよさを実現。独自の配合でブレンドした素材がほどよい甘みとしっとり感を演出し、食べるまでウキウキな気分が止まらない。
安治川出入口から4813m
明日が楽しみすぎて
- 住所
- 大阪府大阪府枚方市楠葉花園町15-1KUZUHA MALL 本館ミドリノモール1F
- 交通
- 京阪京都線樟葉駅直結
- 営業時間
- 10:00~20:00
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
安治川出入口から4814m


