大正西出入口
大正西出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
大正西出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大阪の商人たちに「えべっさん」と親しまれる古社「今宮戎神社」、江戸時代の浮世絵版画を展示「大阪浮世絵美術館」、強者料理人の名店が集結「なんばこめじるし」など情報満載。
大正西出入口のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 143 件
今宮戎神社
大阪の商人たちに「えべっさん」と親しまれる古社
事代主命(えべっさん)を祀り、商売繁盛、福徳円満の守り神として庶民から親しまれる。毎年1月9~11日に十日戎が行われ、100万人以上の人出でにぎわう。
大正西出入口から3999m
今宮戎神社
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/戎様の縁起物=1500円/えびす袋守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
なんばこめじるし
強者料理人の名店が集結
南海電鉄高架下にあるフードエリア。堺の“地のもん”を使ったメニューが味わえる「ダイニングステージ 佐海屋」や天ぷらの名店「天ぷら大吉」など、それぞれの地域で愛され続けてきた名店が集合。
大正西出入口から4005m
天保山大観覧車
日本最大級の高さの観覧車から眺める絶景
回転輪の直径約100mという日本最大級の観覧車。晴れた日には生駒山や明石海峡、関西国際空港までが見渡せる。足元までガラス張りのシースルーキャビンもある。2015年4月からは、LED照明による間接光と直接光を組み合わせた、観覧車としては世界初のライトアップ手法で、様々な光のアートを演出している。
大正西出入口から4010m
天保山大観覧車
- 住所
- 大阪府大阪市港区海岸通1丁目1-10
- 交通
- 地下鉄大阪港駅から徒歩5分
- 料金
- 3歳以上900円 (小学生未満は要保護者、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:45(閉店21:00)、土・日曜、祝日は~21:45(閉店22:00)、時期により異なる
道頓堀コナモンミュージアム
粉もんを食べて、知って、遊ぶ
地下1階、地上3階は、すべて粉もんをテーマにしたフロア。コナモン歴史ミュージアムや、3階の「まねき多幸」ではたこ焼きロウサンプル手作り体験もできるなど、お楽しみがいっぱい。
大正西出入口から4018m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
大正西出入口から4026m
よしもと漫才劇場
なんばグランド花月の向かいにある若手の劇場
これからの笑いを支える若手芸人たちが集結し、漫才やコント、ピンネタなど、自慢のネタを披露する。
大正西出入口から4034m
よしもと漫才劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル 5階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
大正西出入口から4034m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
NMB48劇場
NMB48に会える
“会いに行けるアイドル”がコンセプトの東京・名古屋に続く劇場。秋元康氏プロデュースのもと日々公演中。劇場ではほぼ毎日公演をおこなっている。
大正西出入口から4035m
NMB48劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル B1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
中座くいだおれビル
くいだおれ太郎が太鼓をたたいて出迎えてくれる
道頓堀のド派手な通りでもひと際目を引くのが、ビルの壁面から飛び出した全長約6mの「くいだおれ太郎」の巨大看板。ビルにはみやげもの店や大阪グルメ、エンタメ施設などがはいる。
大正西出入口から4035m
