夕陽丘出入口
夕陽丘出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した夕陽丘出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。隠れ家的雰囲気のなかで敏腕シェフの味を気軽に満喫「LA SPIGOLA」、まほうびんの過去・現在・未来を知る「まほうびん記念館」、挽きたての抹茶を様々なスタイルで味わう「CAFE 大阪茶会」など情報満載。
夕陽丘出入口のおすすめスポット
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LA SPIGOLA
隠れ家的雰囲気のなかで敏腕シェフの味を気軽に満喫
裏通りにたたずむイタリア料理店。全国の契約農園から届けられる有機野菜や、漁港直送の鮮魚などを使った多彩なメニューが堪能できる。本格イタリアンながら気軽に立ち寄れる雰囲気も魅力。
夕陽丘出入口から3957m
LA SPIGOLA
- 住所
- 大阪府大阪市北区西天満3丁目6-12~3階
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩5分
- 料金
- 自家製レバーペーストのブルスケッタ=400円/バーニャカウダ=1300円/有機野菜の炭火焼き 盛り合わせ=1500円/オニカサゴのアクアパッツァ(大)=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00(閉店翌1:00)
まほうびん記念館
まほうびんの過去・現在・未来を知る
かわいい象のマークでおなじみ「象印マホービン」の本社にある記念館。まほうびんの技術や真空の不思議、人類の保温・保冷の歴史も学べる。
夕陽丘出入口から3967m
まほうびん記念館
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目20-5
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:00(最終入館15:00、要予約)
CAFE 大阪茶会
挽きたての抹茶を様々なスタイルで味わう
日本茶と焼物がコンセプト。欧米客も多く訪れ、イギリスのラグジュアリー誌の賞を4年連続で受賞している。「挽きたて茶」で作るラテやシェイク、プレミアムぜんざいが人気。
夕陽丘出入口から3967m
CAFE 大阪茶会
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目
- 交通
- 地下鉄南森町駅からすぐ
- 料金
- 甘味グランデ=1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~17:30、テイクアウト・物販は~20:00
浪花銘菓 大六堂 本店
大きな栗を丸ごと使用した「ぽんぽん船」が人気
古くから水運が盛んだった大正地区で八十余年、人々に親しまれ続ける和菓子の専門店。名物のぽんぽん船は、周囲の川を走る汽船の音を冠した一品。素朴ながらもやさしい味わい。
夕陽丘出入口から3971m
浪花銘菓 大六堂 本店
- 住所
- 大阪府大阪市大正区三軒家西3丁目6-10
- 交通
- JR大阪環状線大正駅から徒歩7分
- 料金
- ぽんぽん船=194円/大六堂の長崎カステラ=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
天満天神繁昌亭
上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界
元・上方落語協会会長(現・特別顧問)桂文枝の呼びかけで誕生した、落語専門の寄席小屋。テレビなどでおなじみの落語家たちが、艶やかな語りを見せてくれる。
夕陽丘出入口から3972m
天満天神繁昌亭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-34
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩3分
- 料金
- 昼席(当日券)=大人3000円、高・大学生2000円、小・中学生1500円/昼席(前売券)=2500円/ (障がい者昼席2000円、夜席は公演により異なる、65歳以上当日券500円引、障がい者当日券700円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
CANDEO HOTELS大阪ザ・タワー
夕陽丘出入口から3987m
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
夕陽丘出入口から4003m
