文の里出入口
文の里出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した文の里出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。かつては四天王寺の境内の一部だった名刹「四天王寺 庚申堂」、情緒あふれる町なか日本庭園「慶沢園」、「ペゴパヨ てんしばイーナ店」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 767 件
四天王寺 庚申堂
かつては四天王寺の境内の一部だった名刹
暦の庚申(かのえ、さる)の日には、庚申堂に参拝して、厄除けや無病息災を願う庚申まいりが行われる。60日ごとにめぐってくる庚申の日と、その前日の宵庚申には境内に出る店で縁起物のこんにゃくを求める参拝客の姿が見られる。
文の里出入口から1533m
四天王寺 庚申堂
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区堀越町2-15
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(10~翌3月は~16:00)
慶沢園
情緒あふれる町なか日本庭園
明治43(1910)年、住友本邸の庭園として造られた林泉式回遊庭園。平安神宮神苑、円山公園、無鄰菴など数々の庭園を手掛けた植治こと第7代小川治兵衛によって造園された。中島が浮かぶ大きな池の周りに、全国から集められた名木名石が巧みに配された園内は、明るく開放的という植治の庭の特徴が感じられる。
文の里出入口から1584m
慶沢園
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-108天王寺公園内
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩5分
- 料金
- 大人150円、小・中学生80円、未就学児無料 (大阪市内在住の小・中学生、65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)、5・9月の土・日曜、祝日は~17:30(閉園18:00)
ペゴパヨ てんしばイーナ店
文の里出入口から1587m
GARDENER’S TENNOUJI てんしばイーナ店(ぺこすまいる)
文の里出入口から1588m
GARDENER’S TENNOUJI てんしばイーナ店(ぺこすまいる)
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-55てんしば i:na
てんしば i:na
公園内にある憩いとアクティビティーゾーン
天王寺公園のエントランスエリアで、芝生広場やおしゃれなカフェ、レストランが集結した話題のスポット。
文の里出入口から1595m
てんしば i:na
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-55
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- 入園無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00、施設により異なる
ザ・ちゃんこ萩屋本場所
秘伝の出汁で炊いたちゃんこ鍋は、ここでしか味わえないと好評
秘伝の出汁で炊いたここでしか味わえないあっさりした、スタミナのつくちゃんこ鍋が好評。すり鉢ですったゴマを薬味にして食べる。好みでニンニクを入れてもうまい。宴会もできる。
文の里出入口から1665m
ザ・ちゃんこ萩屋本場所
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道1丁目14-23
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩8分
- 料金
- ちゃんこ鍋=2200円/どて焼=990円/マグロ造り=1210円/イワシフライ=385円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店22:30)
大阪市立美術館 ミュージアムショップ
文の里出入口から1673m
大阪市立美術館
緑あふれる東洋美術館
昭和11(1936)年に開館した天王寺公園内にある美術館。日本や中国の書画や工芸品など、東洋美術を中心に約8700件を収蔵する。コレクション展のほか特別展も人気が高い。近代日本庭園の慶沢園を臨むテラスやカフェ、エントランスにはミュージアムショップもある。
文の里出入口から1674m
大阪市立美術館
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82天王寺公園内
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人500円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展・特別陳列は別料金/ (障がい者手帳等の持参で本人と介護者1名無料、大阪市内在住の65歳以上は証明書持参で入館料無料(特別展・特別陳列は一般料金))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
