文の里出入口
文の里出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
文の里出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大阪七福神の一つ、弁財天を祀る。別名「日本橋の聖天さん」「法案寺南坊」、鉄眼禅師が造った寺「瑞龍寺(鉄眼寺)」、「住吉大社本殿 第三殿」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 131 件
法案寺南坊
大阪七福神の一つ、弁財天を祀る。別名「日本橋の聖天さん」
大阪七福神のひとつ、弁財天を祀り、「日本橋の聖天さん」と親しまれている。本堂の聖観音立像は高さ1mほどの木造で、平安末期の作とされ、国の重要文化財。
文の里出入口から3789m
近松門左衛門の墓
法妙寺移転のため、町中に整備された墓がたたずむ。国の史跡指定
『曾根崎心中』『心中天網島』など浄瑠璃作家として数々のヒットを飛ばし、一世を風靡した近松門左衛門の墓が、町中にひっそりとたたずむ。国の史跡。
文の里出入口から3816m
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
文の里出入口から3835m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
文の里出入口から3840m
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
関西最多の規模を誇る11室。趣もそれぞれ異なる貸切風呂
関西の入浴施設では類を見ない11室もの貸切風呂はすべて趣が異なるほか、それぞれ専用個室付きという贅沢。韓国の汗蒸幕文化を取り入れた「薬石汗蒸房」や風流な大浴場などクオリティーの高さが光る。また、10時~毎時30分に開催される熱波のロウリュサービスも楽しめる。
文の里出入口から3849m
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
- 住所
- 大阪府大阪市東成区玉津3丁目13-41
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)500円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1000円、小人560円/薬石汗蒸房(着衣サウナゾーン、サウナ着・バスタオル付)=大人1080円・1180円(土・日曜、祝日)、小人680円・750円(土・日曜、祝日)加算/貸切風呂(1時間)=3900円~/ (薬石汗蒸房のみの利用は不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~翌1:00(閉館翌2:00、薬石汗蒸房は~24:00)
大歳社
初辰まいりで参拝する社のひとつ
住吉大社境内にある末社で、稲の収穫の守護神、大阪商人の間では集金の守護神として信仰されてきた。境内には持ち上げて軽く感じれば願が叶うというおもかる石があり、パワースポットとしても人気。
文の里出入口から3853m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
文の里出入口から3854m

