文の里出入口
文の里出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
文の里出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。上方伝統芸能の殿堂「国立文楽劇場」、なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間「ガレリアコート」、高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻「難波八阪神社」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 131 件
国立文楽劇場
上方伝統芸能の殿堂
大阪で育まれた伝統芸能、人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演や演芸、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連資料も展示する。
文の里出入口から3550m
国立文楽劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12-10
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる (障がい者2割引、高齢者は上方演芸特選会のみ割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる(国立劇場チケットセンター及び劇場のチケット売場は10:00~18:00)
ガレリアコート
なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間
地下1Fから8Fまでガラス張りの天井から光が差し込む明るく開放的なの吹き抜けの空間。ショッピングモールやカフェ、南海なんば駅、スイスホテル南海大阪などが通じており待ち合わせに最適。
文の里出入口から3572m
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
文の里出入口から3593m
高津宮
大阪の基を築いた仁徳天皇を祀る神社。梅と桜の名所として有名
大阪の基を築いた仁徳天皇を祀る神社。御祭神の仁徳天皇が民家を望んで民の窮乏を察し、諸説を中止したことは有名。春は梅と桜の名所として知られる。
文の里出入口から3604m
高津宮
- 住所
- 大阪府大阪市中央区高津1丁目1-29
- 交通
- 地下鉄谷町九丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門、社務所受付は~16:30)
TOHOシネマズなんば
本館・別館合わせて12スクリーン・全2440席のシネコン
本館・別館合わせて12スクリーン・全2440席のシネマコンプレックス。別館は東へ約300メートル、千日前商店街沿い立地。
文の里出入口から3678m
TOHOシネマズなんば
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波3丁目8-9東宝南街ビル 8~11階
- 交通
- 地下鉄なんば駅からすぐ
- 料金
- 情報なし (60歳以上1100円、障がい者と同伴者1名1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 上映により異なる
住吉大社
全国に約2300ある住吉神社の総本社
「すみよっさん」と呼ばれ、大阪の人たちに親しまれている古社。境内には、国宝に指定され古代の建築様式を伝える四本殿をはじめ、住吉の象徴とされる反橋や重要文化財、樹齢1000年を越える御神木など、悠久の歴史を感じさせる。
文の里出入口から3740m
住吉大社
- 住所
- 大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9-89
- 交通
- 南海本線住吉大社駅からすぐ
- 料金
- 干支土人形=1000円/常勝守=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門)、10~翌3月は6:30~(毎月1日と初辰日は6:00開門)、御守授与所は9:00~

