信濃橋出入口
信濃橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
信濃橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「白龍大神」、新歌舞伎座が入る複合ビル「上本町YUFURA」、「itoaware-いとあはれ-大阪店」など情報満載。
信濃橋出入口のおすすめスポット
181~190 件を表示 / 全 256 件
上本町YUFURA
新歌舞伎座が入る複合ビル
新歌舞伎座と個性豊かなショップ、オフィスが入る複合ビル。グルメはもちろん、ファッションや雑貨なども充実している。
信濃橋出入口から3049m
上本町YUFURA
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区上本町6丁目5-13
- 交通
- 近鉄大阪線大阪上本町駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00、レストランは11:00~22:00(一部店舗により異なる)
itoaware-いとあはれ-大阪店
信濃橋出入口から3052m
造幣局桜の通り抜け
造幣局の桜の道を歩く、明治から続く春の風物詩
毎年桜の開花時期にあわせ1週間限定で一般開放される「桜の通り抜け」。約560mにわたり、約140種、約340本の桜が咲き、大勢の人が訪れる。ヤエザクラが主で、開花はソメイヨシノより遅い。また、ぼんぼりに照らされた夜桜も美しい。
信濃橋出入口から3069m
造幣局桜の通り抜け
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
- 交通
- 地下鉄天満橋駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬
- 営業時間
- 10:00~19:30(閉門)、土・日曜は9:00~、※事前申込制
造幣博物館
現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も
火力発電所だった建物を昭和44(1969)年に現在の造幣博物館として利用。大判・小判などの古銭や国内外の貨幣・記念貨幣のほか勲章、金属工芸品など約4000点を展示している。
信濃橋出入口から3094m
造幣局 本局(見学)
現行貨幣が目の前で出来上がる様は圧巻
明治4(1871)年創業、当時としては画期的な西洋式設備での貨幣製造をスタートさせた。現在では500円から1円までの流通貨幣を製造。その様子を廊下から臨場感たっぷりに見学できる。
信濃橋出入口から3125m
造幣局 本局(見学)
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、10:00~、13:00~、14:00~(工場見学予約サイトからの事前予約制)
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
信濃橋出入口から3125m
鎌八幡(圓珠庵)
悪縁断、病根断などの祈願をする寺として知られる
悪縁断、病根断などの祈願をする寺。祈願の方法は、絵馬と祈祷の2種類。観光寺院ではなく参拝者用にのみ開門する。境内は撮影禁止。
信濃橋出入口から3152m
大阪城天守閣
空にそびえる凛々しい姿に感動
現在の天守閣は3代目で、昭和6(1931)年に復興されたもの。最上階からの展望、黄金の茶室、兜や陣羽織の試着体験コーナー(有料)など見どころも多い。
信濃橋出入口から3185m
大阪城天守閣
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城1-1
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩15分
- 料金
- 大人600円、中学生以下(要証明)無料 (15名以上の団体は割引あり、大阪市在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)
泉布観
漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築
明治4(1871)年に造幣寮の応接所として建設された、大阪でもっとも古い洋風建築。現在外観は常時公開されているほか、期間限定で建物内の一般公開がされることもある。
信濃橋出入口から3213m
