土佐堀出入口
土佐堀出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した土佐堀出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。厄除け、縁結び、諸事円満成就など様々なご利益があることで有名「御霊神社」、思い思いのひとときを過ごせる、繊細で優しいホテル「三井ガーデンホテル大阪プレミア」、赤レンガの尖塔が目をひくヴォーリズ設計の教会堂「日本基督教団大阪教会」など情報満載。
土佐堀出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 1,493 件
御霊神社
厄除け、縁結び、諸事円満成就など様々なご利益があることで有名
浪速の氏神として多くの氏子崇敬者の崇敬を集めている神社。厄除け、縁結び、諸事円満成就、開運招福、商売繁盛、夫婦円満、子孫繁栄の神様としても有名。
土佐堀出入口から452m
御霊神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区淡路町4丁目4-3
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)
三井ガーデンホテル大阪プレミア
思い思いのひとときを過ごせる、繊細で優しいホテル
多様なニーズにこたえるため、洗練された寛ぎと癒しを叶えるクオリティーを備えている。ユニーバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫するプランや美味しい朝食も人気。
土佐堀出入口から460m
三井ガーデンホテル大阪プレミア
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島3丁目4
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩5分
- 料金
- ダブル=19440円/ツイン=21600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
日本基督教団大阪教会
赤レンガの尖塔が目をひくヴォーリズ設計の教会堂
大正11(1922)年に竣工。ヴォーリズ設計の教会堂で、フランドル積み赤レンガの外壁や尖塔、バラ窓など、ロマネスク様式のモダンな意匠が目をひく。国の登録有形文化財。
土佐堀出入口から461m
日本基督教団大阪教会
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目23-17
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
ガスビル食堂
伝統を守りつつもより新しく、独自の欧風料理が楽しめる
ガスビルの8階にあり、昭和8(1933)年創業当時の面影が今も店内に残る欧風料理店。看板メニューのムーサカやビーフシチューなど、自家製の味を守り続けている。
土佐堀出入口から462m
大阪ガスビルディング
登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル
昭和8(1933)年の竣工当時、大阪で最も近代的で美しいビルと称された、アール・デコ様式のビル。現在も営業するガスビル食堂では、当時の食堂の内装などが復元されている。
土佐堀出入口から463m
淀屋橋ステーションワン
淀屋橋のランドマーク
キタとミナミをつなぐ大阪のメイン道路、御堂筋に面し、Osaka Metro・京阪電車の淀屋橋駅に直結するターミナルビル。景色のいい高層階のカフェや、みやげにぴったりのスイーツ店などがある。30階には無料で楽しめる展望台「淀屋橋スカイテラス」がある。
土佐堀出入口から465m
淀屋橋ステーションワン
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北浜3丁目6-22
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
美々卯 本店
発祥の店で味わううどんすき
おすすめは、大阪の味うどんすき。煮くずれしない太麺を使い、アクをていねいに取っただしに活けエビをはじめ約15種の具がぜいたくに入っている。何回食べても飽きない。
土佐堀出入口から465m
美々卯 本店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町4丁目6-18
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- うどんすき(1人前)=3960円/うずらそば=990円/賑わいそば・うどん(食べ放題)=2420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:30)
パティスリー モンシェール 堂島本店
絶品クリームを味わうロールケーキ
全国的に名を馳せる「堂島ロール」の本店。「堂島ロール」やケーキのほか、焼菓子も種類豊富にあり、フィナンシェなどもみやげに人気。
土佐堀出入口から469m
パティスリー モンシェール 堂島本店
- 住所
- 大阪府大阪市北区堂島浜2丁目1-2
- 交通
- JR東西線北新地駅から徒歩6分
- 料金
- 堂島ロール=1782円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
土佐堀出入口から485m
