長崎インターチェンジ
長崎インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した長崎インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ランチは丼サイズの夫婦蒸し「吉宗 本店」、クジラ専門店。店頭では「ながさき鯨カツ」や竜田揚げを販売「鯨専門店 くらさき」、ていねいに作られた名物おじやを堪能「一二三亭」など情報満載。
長崎インターチェンジのおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 286 件
吉宗 本店
ランチは丼サイズの夫婦蒸し
長崎で茶碗蒸しといえば、吉宗。慶応2(1866)年の創業以来、変わらぬ伝統の味は、親、子、孫と食べ継がれ、今では長崎っ子のソウルフードともいえる。舌ざわりは、つるんとなめらかで、薄味ながらふくよかなうまみは、さすが名店。
長崎インターチェンジから3461m
吉宗 本店
- 住所
- 長崎県長崎市浜町8-9
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
- 料金
- 茶碗むし&蒸し寿司セット=1540円/茶碗蒸し定食=2420円/角煮定食=2420円/ミニしっぽく=4070円(小)・4510円(大)/角煮=1210円/ばってら=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:30)
鯨専門店 くらさき
クジラ専門店。店頭では「ながさき鯨カツ」や竜田揚げを販売
くらさきの鯨カツは、四代目小嶺信介さんが「昔を懐かしんでつくった」という自信作。鯨の肉を丹念にスジ取りして、繊維の具合を確かめながら手切りする。驚くほどにやわらかいのは、このひと手間があるからこそ。味付けはショウガ醤油がベースの秘伝のタレ。雑誌『ブルータス』で日本一の手みやげに選ばれた逸品だ。
長崎インターチェンジから3463m
鯨専門店 くらさき
- 住所
- 長崎県長崎市万屋町5-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
- 料金
- ながさき鯨カツ=432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店)
一二三亭
ていねいに作られた名物おじやを堪能
明治29(1896)年創業の郷土料理の店。名物のおじやは米を3度炊き上げ、だしで味をととのえてから最後に卵を混ぜ込み、切りゴマとネギがたっぷりのる。
長崎インターチェンジから3464m
一二三亭
- 住所
- 長崎県長崎市古川町3-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車、徒歩3分
- 料金
- おじや=670円/角煮=670円/牛かん=670円/長崎進丈=670円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(閉店14:30)、17:30~22:30(閉店23:00)
南蛮茶屋
江戸時代の南蛮茶の味と香りを楽しむ
レトロな雰囲気の店内には’50年代のジャズが流れる。江戸時代初期にオランダ船から伝わったコーヒーが、「南蛮茶」と呼ばれていた時代の味を「ストロングコーヒー」の名で再現している。
長崎インターチェンジから3468m
南蛮茶屋
- 住所
- 長崎県長崎市東古川町1-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車すぐ
- 料金
- ストロングコーヒー=450円/コーヒー=420円~/エスプレッソ=500円/ココチーノ=700円/モカチーノ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00
眼鏡橋
現存最古のアーチ形石橋でハートストーンを探して恋愛祈願
興福寺の二代目住職、中国江西省出身の黙子如定禅師が架けたと伝わる現存最古のアーチ形石橋で、築造は寛永11(1634)年。当時は仏寺が次々と建立されていた時代で、眼鏡橋も興福寺の参道の一部とされていた。
長崎インターチェンジから3473m
唐人屋敷跡
中国式の建造物が点々と建つ
唐人屋敷跡は、鎖国時代の元禄2(1689)年につくられた中国人居留地。福建会館、土神堂などの中国の面影を残す建物が点在する。
長崎インターチェンジから3477m
唐人屋敷跡
- 住所
- 長崎県長崎市館内町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで8分、新地中華街下車、徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、お堂、蔵の資料館は9:00~17:00(閉館)
ニッキー・アースティン 万屋町店
組み合わせ次第で200種のバリエーション
地元っ子の支持を集める路地裏の洋食店。200種を超えるメニューのうち、トルコライスは、ライス、ソース、トッピングなど組み合わせが多彩で180種超え。メニュー数が多いため、名称は番号で表記している。
長崎インターチェンジから3478m
ニッキー・アースティン 万屋町店
- 住所
- 長崎県長崎市万屋町4-112階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、浜町アーケード下車、徒歩4分
- 料金
- 403番(煮込みハンバーグ<ホワイトソース>コロッケ、ドライカレー、スパゲティなど)=1360円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:20(閉店21:00)
ちりんちりんあいす めがね橋(前田冷菓)
橋のたもとで名物アイスを発見
前田冷菓の屋台は、長崎市内の主要観光地に店を出す名物のアイス屋さん。かつては鐘を鳴らして流し売りしていたことから、「ちりんちりんあいす」と命名された。眼鏡橋のたもとの屋台には、通常のプレーンのほかに、観光シーズンに味わえるゆうこう味、長崎カステラ入りなどがあり、イベント時には限定味が登場することもある。
長崎インターチェンジから3481m
ちりんちりんあいす めがね橋(前田冷菓)
- 住所
- 長崎県長崎市魚の町眼鏡橋たもと
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車、徒歩5分
- 料金
- アイス=150円/
- 営業期間
- 3月中旬~11月中旬頃
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
梅月堂本店 サロン・ド・フィーヌ
長崎インターチェンジから3489m
梅月堂本店
ご当地おやつ「シースクリーム」
「シースクリーム」は、洋菓子店「梅月堂本店」が、昭和30年代に発売した、シロップ漬けの黄桃とパイナップルがのった洋生菓子。今では長崎県内の多くの洋菓子店で販売している。
長崎インターチェンジから3489m
梅月堂本店
- 住所
- 長崎県長崎市浜町7-3
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車すぐ
- 料金
- テイクアウト、シースクリーム=450円、458円(テイクアウト)/南蛮おるごおるミックス20本入=1800円/ポンム=2400円/半熟カステラ=1550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)、2階カフェフィーヌは11:00~17:00(閉店17:30)
