城南宮北インターチェンジ
城南宮北インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
城南宮北インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「本願寺阿弥陀堂」、いろいろなスタイルで気軽に茶道体験を「美好園茶舗」、百年前から鴨川をみつめてきた唯一最古のアーチ橋「七条大橋」など情報満載。
城南宮北インターチェンジのおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 156 件
美好園茶舗
いろいろなスタイルで気軽に茶道体験を
明治5(1872)年に創業し、本願寺御用達の御茶司を務める老舗。喫茶スペースでお茶を楽しめるほか、抹茶点て体験や玉露の淹れ方教室なども開催。お茶がより身近に感じられる。
城南宮北インターチェンジから4353m
美好園茶舗
- 住所
- 京都府京都市下京区油小路通花屋町下ル仏具屋町235
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 抹茶点て体験=1430円/茶会体験(濃茶1服、薄茶1服)=4400円/武家茶道体験(薄茶2服)=3960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00、体験は3日前までにHPから要予約
七条大橋
百年前から鴨川をみつめてきた唯一最古のアーチ橋
大正2(1913)年に完成した、鴨川に架かる最古の橋。日本に残る初期のコンクリート・アーチ橋で、明治の意匠を今に伝える。国の登録有形文化財。
城南宮北インターチェンジから4362m
糸でつながる33mのマーケットitonowa
城南宮北インターチェンジから4389m
京扇堂
美しく仕上げられた繊細な京扇子にうっとり
天保3(1832)年創業の老舗扇店。扇の仕上げ工程の見学と、夏扇の絵付け体験ができる。和紙に絵柄を描くもので、所要時間は約1時間30分ほど。見学のみは無料。
城南宮北インターチェンジから4397m
京扇堂
- 住所
- 京都府京都市下京区東洞院通正面上ル筒金町46
- 交通
- JR京都駅から徒歩10分
- 料金
- 絵付け体験料(要予約)=2300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)、日曜、祝日は10:00~18:00(閉店)
今熊野観音寺
巡礼の寺を包む場内一面の錦秋
真言宗の寺院で創建は天長年間(824~833)と言われる。本尊は十一面観音。西国三十三ヵ所の15番札所として多くの参拝者が集う。頭痛、ぼけ封じのご利益があるといわれ、頭の観音さんとして知られる。
城南宮北インターチェンジから4400m
今熊野観音寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町32
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
渉成園(枳殻邸)
折々の花が彩る池と個性あふれる数寄屋建築
真宗大谷派の本山、東本願寺の飛地境内地。寛永18(1641)年に徳川家光が現在地を寄進し、石川丈山の趣向を入れた池泉回遊式庭園として整えられた。広い園内には四季折々に咲く美しい花が植えられ、印月池(いんげつち)の周りに趣の異なる建物が点在している。かつては枳殻(からたち)を生垣として植えていたため「枳殻邸(きこくてい)」とも称された。昭和11(1936)年に国の名勝に指定された。
城南宮北インターチェンジから4400m
渉成園(枳殻邸)
- 住所
- 京都府京都市下京区下珠数屋町通間之町東入ル東玉水町
- 交通
- JR京都駅から徒歩10分
- 料金
- 庭園維持寄付金=大人700円~/ (ガイドブック贈呈)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)、11~翌2月は~15:30(閉門16:00)
風俗博物館
「源氏物語」を体験できる博物館。物語の舞台の立体模型もある
『源氏物語』の世界を体験できる博物館。物語の舞台となった六条院の春の御殿を、4分の1スケールで再現した立体模型がある。光源氏らの人形も物語に忠実に描かれている。
城南宮北インターチェンジから4427m
風俗博物館
- 住所
- 京都府京都市下京区堀川通新花屋町下ル井筒左女牛ビル 5階
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 大人500円、中・高・大学生300円、小学生200円 (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名まで無料)
- 営業期間
- 2月上旬~5月下旬、8月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
蓮華王院本堂(三十三間堂)
城南宮北インターチェンジから4440m
三十三間堂
整然と並ぶ1001体の千手観音は圧巻
長寛2(1164)年、後白河上皇の離宮に建てられた仏堂が始まりで、造営には平清盛の協力があったとされる。正式名は蓮華王院という。全長120mの本堂には、鎌倉時代の仏師・湛慶の手による国宝の千手観音坐像を中心に、それぞれ表情の異なる1001体の千手観音立像と、建物両端には風神雷神像・二十八部衆立像(ともに国宝)が安置されている。南大門は豊臣秀吉が建てた方広寺の旧南門。
城南宮北インターチェンジから4443m
三十三間堂
- 住所
- 京都府京都市東山区三十三間堂廻り町657
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩7分
- 料金
- 大人600円、中・高校生400円、小学生300円 (25名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉門17:00)、11月16日~翌3月は9:00~15:30(閉門16:00)
