新宮北インターチェンジ
新宮北インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新宮北インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。眺望が見事な国指定文化財の城跡「新宮(丹鶴)城跡」、水に浮く島は国の天然記念物「浮島の森」、県内唯一の熊野牛指定焼肉店「焼肉ひげ」など情報満載。
新宮北インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 38 件
新宮(丹鶴)城跡
眺望が見事な国指定文化財の城跡
江戸時代に築城された新宮領主・水野氏3万5000石の居城跡。天守台などの石垣が残る国の史跡で、熊野灘と新宮の街の眺望が素晴らしい。
新宮北インターチェンジから1677m
浮島の森
水に浮く島は国の天然記念物
太古の植物が積み重なり、島全体が沼に浮いている。島内は深い森林で、北方系植物と亜熱帯系植物が生い茂る。正式には藺之沢(いのさわ)植物群落という。
新宮北インターチェンジから1743m
焼肉ひげ
県内唯一の熊野牛指定焼肉店
和歌山県熊野牛ブランド化推進協議会認定店。肉は脂が溶けやすいのでしつこさがなく、それでいて甘みのある味が絶妙。鶏がらスープをベースに作られた、特製「焼肉のたれ」の味わいと肉の相性は抜群。
新宮北インターチェンジから1982m
東宝茶屋
昔ながらの味を今に伝える
熊野地方を代表する郷土の味、さんま寿司を昔ながらの手法で作る。1年以上塩漬けにしたさんまを使ったさんま馴れ鮓に、30年ものの本馴れ鮓もある。
新宮北インターチェンジから1996m
東宝茶屋
- 住所
- 和歌山県新宮市横町2丁目2-12
- 交通
- JRきのくに線新宮駅から徒歩10分
- 料金
- さんま馴れ鮓=1430円/くじら盛り合わせ=3575円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~21:30(要予約)
尾崎酒造
熊野地方で唯一の酒蔵
創業140年余の老舗醸造元。酒蔵のすぐ北側を流れる世界遺産・熊野川の伏流水を汲み上げ、手造り醸造を守って造られる酒はキレの良いすっきりとした味わい。
新宮北インターチェンジから2210m
尾崎酒造
- 住所
- 和歌山県新宮市船町3丁目2-3
- 交通
- JRきのくに線新宮駅から徒歩15分
- 料金
- 純米酒「太平洋」=2530円(1.8リットル)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
仲氷店
名水で作った純氷のかき氷
古座川の水を72時間かけてゆっくり凍らせた純氷を使ったかき氷は、口の中でふわりと溶ける。シロップや小豆もすべて自家製。
新宮北インターチェンジから2264m
仲氷店
- 住所
- 和歌山県新宮市新宮551-12
- 交通
- JRきのくに線新宮駅から徒歩10分
- 料金
- すいか氷=200円/抹茶ミルク金時=600円/抹茶蜜かけあずき金時=500円/かき氷=200円(中カップ)/純氷(かち割りまたはブロック氷)=500円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 時期により変更あり、かき氷は9:00~17:00
うなぎ料理 鹿六
紀州備長炭で手焼きする鰻を堪能
多くの文化人が通ったという鰻料理の老舗。炭火で丁寧に焼く蒲焼を羽釡で炊いたごはんにのせ鰻丼はもちろん、熊野川でとれた鮎を使うなれずしも評判。
新宮北インターチェンジから2317m
うなぎ料理 鹿六
- 住所
- 和歌山県新宮市元鍛冶町2丁目3-5
- 交通
- JRきのくに線新宮駅から徒歩15分
- 料金
- 特上鰻丼(吸物付)=2900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)、17:00~20:30(閉店21:00)
総本家めはりや
紀州を代表する弁当、めはりずし
ごはんを高菜の漬物で巻いためはりずしは、紀州を代表する弁当。もとは名のとおり、目を見張るほど大きかったというが、それを工夫して食べやすくしたのがこの店の先代だ。
新宮北インターチェンジから2346m
総本家めはりや
- 住所
- 和歌山県新宮市薬師町5丁目6
- 交通
- JRきのくに線新宮駅から徒歩15分
- 料金
- めはりずし(4個)=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
