新戸町インターチェンジ
新戸町インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新戸町インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ランチは丼サイズの夫婦蒸し「吉宗 本店」、長崎発のファストフード「ハトシ」の店「山ぐち」、全国のファンに愛される手作り桃カステラ「万月堂」など情報満載。
新戸町インターチェンジのおすすめスポット
161~170 件を表示 / 全 291 件
吉宗 本店
ランチは丼サイズの夫婦蒸し
長崎で茶碗蒸しといえば、吉宗。慶応2(1866)年の創業以来、変わらぬ伝統の味は、親、子、孫と食べ継がれ、今では長崎っ子のソウルフードともいえる。舌ざわりは、つるんとなめらかで、薄味ながらふくよかなうまみは、さすが名店。
新戸町インターチェンジから3714m
吉宗 本店
- 住所
- 長崎県長崎市浜町8-9
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
- 料金
- 茶碗むし&蒸し寿司セット=1540円/茶碗蒸し定食=2420円/角煮定食=2420円/ミニしっぽく=4070円(小)・4510円(大)/角煮=1210円/ばってら=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:30)
山ぐち
長崎発のファストフード「ハトシ」の店
惣菜・仕出し店。近年のハトシ人気により、全国の物産店で引っ張りだこ。すり身にはくせのない甘さで淡白なエビを使い、具にはプリプリとした食感の大きめのエビが入る。山ぐちのハトシは、スタンダードなエビのほかに、エビチーズ、ひき肉の3種類(エビチーズ、ひき肉はイベントや物産展でのみ販売)。調理前のハトシは全国発送ができる。
新戸町インターチェンジから3716m
山ぐち
- 住所
- 長崎県長崎市万才町10-12山口ビル 1階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで9分、西浜町下車、徒歩3分
- 料金
- 長崎伝承ハトシ(1個)=320円/冷凍ハトシ(5個入)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店)
万月堂
全国のファンに愛される手作り桃カステラ
全国からの注文が絶えない「桃かすてら」が看板商品。保存剤をいっさい使わず、吟味した小麦粉や卵などでつくる。ふかふかした生地は上にかかった糖蜜とともに口の中で溶けていく。
新戸町インターチェンジから3717m
万月堂
- 住所
- 長崎県長崎市愛宕2丁目7-10
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス茂木方面行きで14分、愛宕町下車すぐ
- 料金
- 桃かすてら=750円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00、日曜は~18:00
中の家旗店
染色製品の和雑貨の品ぞろえが豊富
創業大正10(1921)年の染織加工品店。おはじきなどの和雑貨がそろう。ハタ職人の小川暁博さんのハタも購入することができる。
新戸町インターチェンジから3726m
中の家旗店
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町1-11
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車すぐ
- 料金
- 桃かすてら手ぬぐい=1100円/桃かすてら=880円/桃かすてら巾着=660円/ながさき風物おはじき=2750円/長崎くんちおはじき=3300円/ハタ=1320円~/波佐見焼長崎凧=660円(角小皿)、1100円(角中皿)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は10:30~18:00(閉店)
中国盆会
中国式の盆供養。日本在住の中国・福州人が故郷をしのぶ
中国式の盆供養。日本在住の中国・福州人が故郷をしのぶ。最終日には、金山・銀山の飾りものが焼かれ、おおいににぎわう。
新戸町インターチェンジから3734m
崇福寺
楼門の奥は貴重な文化財の宝庫
明の末期から清の初期の南支建築様式で造られた黄檗宗の寺院で、建造は寛永6(1629)年。第一峰門、大雄宝殿(本堂)は国宝、山門、護法堂、鐘鼓楼、媽祖門は重要文化財。
新戸町インターチェンジから3734m
崇福寺
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町7-5
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで13分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人300円、高校生以下無料 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)


