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函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「cafe 海と硝子」、「グランフォレスト」、「のらいぬ」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

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南茅部ひろめ温泉

山の眺めと川のせせらぎに癒される温泉地

「ひろめ」とは地元の特産・昆布のこと。大船川上流の山あいに湧く温泉で、公共の宿と入浴施設のほか、地元の人のための共同浴場がある。宿では新鮮な海の幸が食卓に並ぶ。道南ではめずらしい乳白色の硫黄線がおすすめ。

南茅部ひろめ温泉の画像 1枚目
南茅部ひろめ温泉の画像 2枚目

南茅部ひろめ温泉

住所
北海道函館市大船町832
交通
JR函館本線函館駅から函館バス鹿部出張所行きで1時間20分、臼尻中学校下下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

TRATTORIA PIATTI

旬が色濃く反映した優雅な料理を堪能

南イタリアをイメージした店内は、普段着感覚のなかにもさりげないおしゃれさが漂う。昼のセットメニューは手頃な値段。夜のコースやメニューもチェックしたい。

TRATTORIA PIATTIの画像 1枚目
TRATTORIA PIATTIの画像 2枚目

TRATTORIA PIATTI

住所
北海道函館市富岡町3丁目23-22
交通
JR函館本線五稜郭駅からタクシーで5分
料金
おぐに牧場黒毛和牛ランプのステーキ=2300円/魚介のサラダピアッティ風=1200円/カキとアサリ・ズッキーニのスパゲッティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店23:00)

She told me

She told me

住所
北海道函館市末広町18-25大三坂ビルヂング 1階

はこだてMOMI-Gフェスタ

見晴公園の紅葉を堪能

北海道唯一の国指定文化財庭園の香雪園で、紅葉の夜間ライトアップが行なわれるほか、ジャズやクラシックなどのミニライブ、展示・体験会なども行なわれる。

はこだてMOMI-Gフェスタ

住所
北海道函館市見晴町56香雪園
交通
JR函館本線函館駅から函館バス14系統で40分、香雪園下車すぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
10月下旬~11月上旬
営業時間
イベントにより異なる

PERRY’S BAR

季節を先取りするカフェレストラン

気軽にフレンチが楽しめるレストラン。今が旬の食材を全国各地からいち早く仕入れ、素材の良さを存分に生かしたフレンチに仕上げる。木々のぬくもりを感じるおしゃれな店内で時間を忘れてリラックスできる。

PERRY’S BARの画像 1枚目
PERRY’S BARの画像 2枚目

PERRY’S BAR

住所
北海道函館市松陰町1-7
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで19分、杉並町下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)、日曜、祝日の夜は~20:00(L.O.)

つぼ八 大門店

北海道ならではの味わいも揃う

北海道生まれの居酒屋チェーン店。大門店ではザンギやラーメンサラダなどのほか、活イカや種類豊富なにぎり寿司など、この店ならではのオリジナルメニューが100種類ほど揃っている。

つぼ八 大門店の画像 1枚目
つぼ八 大門店の画像 2枚目

つぼ八 大門店

住所
北海道函館市松風町3-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車、徒歩3分
料金
若鶏ザンギ=194円/ラーメンサラダ=518円/刺身盛り合わせ=1944円/
営業期間
通年
営業時間
月~木・日曜、祝日は16:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は16:00~23:00(閉店24:00)

コーヒーマルシェ

コーヒーも海鮮料理もおいしい市場内カフェ

海鮮メニューが豊富な市場カフェ。「市場が冷蔵庫」というだけあって、注文が入ってから買いにいくので、いつでも新鮮な海の幸が味わえるのが魅力。地元客に人気があるのは、「銀だら定食」だ。

コーヒーマルシェの画像 1枚目
コーヒーマルシェの画像 2枚目

コーヒーマルシェ

住所
北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで5分、新川町下車すぐ
料金
銀だら定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1200円/ホタテ・イクラ丼(味噌汁、小鉢付)=1500円/イカ刺定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:00(閉店17:00、海鮮料理は売り切れ次第終了)

幸坂

元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた

元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。

幸坂の画像 1枚目
幸坂の画像 2枚目

幸坂

住所
北海道函館市船見町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売

五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 1枚目
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 2枚目

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ブーケシリーズ(1箱)=540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)

おんじき庭本 函館駅前店

「函館ラーメン」の命名の元祖

元祖函館ラーメンが食べられる。創業時から変わらない、あっさり透明スープの塩「函館ラーメン」の味。

おんじき庭本 函館駅前店

住所
北海道函館市若松町12-8HAKOVIVA内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩らーめん=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

BAR hanabi

いろいろなビールが楽しめる

築100年の蔵をリメイクしたレトロな空間の中で、心ゆくまで酒を堪能できるバー。コクと香りが自慢のビールは、泡のおいしさも重要と、注ぎ方にまでこだわっている。ノーチャージなので気軽に立ち寄れる。

BAR hanabi

住所
北海道函館市宝来町34-1蔵
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩3分
料金
ギネス=600円~/バスペールエール=500円~/ハイネケン=500円~/油そば=650円/ペンネ=700円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~翌1:00

焼き菓子ホタル

道産素材で作るスコーンとマフィン

築80年の古民家を改装した店内で、6種類のスコーンと3~4種類のマフィンを販売。素材は北海道産のものにこだわり、きび砂糖を使うことで甘さ控えめの素朴な味に仕上がっている。

焼き菓子ホタルの画像 1枚目
焼き菓子ホタルの画像 2枚目

焼き菓子ホタル

住所
北海道函館市元町29-16
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
スコーン=170~250円/マフィン=170~270円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)