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函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう「函館公園 こどものくに」、「グランフォレスト」、見晴公園の紅葉を堪能「はこだてMOMI-Gフェスタ」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

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函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

はこだてMOMI-Gフェスタ

見晴公園の紅葉を堪能

北海道唯一の国指定文化財庭園の香雪園で、紅葉の夜間ライトアップが行なわれるほか、ジャズやクラシックなどのミニライブ、展示・体験会なども行なわれる。

はこだてMOMI-Gフェスタ

住所
北海道函館市見晴町56香雪園
交通
JR函館本線函館駅から函館バス14系統で40分、香雪園下車すぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
10月下旬~11月上旬
営業時間
イベントにより異なる

She told me

She told me

住所
北海道函館市末広町18-25大三坂ビルヂング 1階

PERRY’S BAR

季節を先取りするカフェレストラン

気軽にフレンチが楽しめるレストラン。今が旬の食材を全国各地からいち早く仕入れ、素材の良さを存分に生かしたフレンチに仕上げる。木々のぬくもりを感じるおしゃれな店内で時間を忘れてリラックスできる。

PERRY’S BARの画像 1枚目
PERRY’S BARの画像 2枚目

PERRY’S BAR

住所
北海道函館市松陰町1-7
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで19分、杉並町下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)、日曜、祝日の夜は~20:00(L.O.)

恵山つつじまつり

ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催

ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催される。山麓一帯にエゾヤマツツジやサラサドウダンの花々が咲き誇り山裾が真紅に染まるのも見事。開催期間中の日曜にはいろいろなイベントが開催される。

恵山つつじまつり

住所
北海道函館市柏野町117-146
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで2時間、恵山登山口下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~6月上旬
営業時間
情報なし

医食同源 函館駅前店

函館産がごめ昆布を中心としたヘルシーな食品を販売

函館産がごめ昆布を主原料とした惣菜の手作りセットはじめ、飲む酢やソフトクリームを販売。化学調味料・保存料無添加にこだわり、食材が本来もつ栄養成分を日常の食生活で取り入れられるよう、厳選商品を提供している。

医食同源 函館駅前店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
酢フトクリーム=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

大黒屋旅館

老舗旅館ならではの料理を満喫

大正7(1918)年創業の老舗で、現在の当主は4代目。料理自慢の静かな宿で、地元でとれた旬の山菜や魚介類を吟味して丹念に調理してくれる。

大黒屋旅館の画像 1枚目

大黒屋旅館

住所
北海道函館市湯川町3丁目25-10
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩4分
料金
1泊2食付=12960~30540円/外来入浴(6:00~24:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

元町配水場

市街地を一望できる展望広場や散策路なども

明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。

元町配水場の画像 1枚目
元町配水場の画像 2枚目

元町配水場

住所
北海道函館市元町1-4
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
4月第4土曜~11月23日
営業時間
9:00~18:30(閉場、時期により異なる)

鮮寿司

洋皿ランチで気取らずに食べる寿司

アットホームな雰囲気の寿司店。気取らずに食べてもらえるようにと、あえて洋皿を使用している。海鮮ばらちらしなど全5種類から選べるランチセットがおすすめだ。

鮮寿司の画像 1枚目

鮮寿司

住所
北海道函館市松陰町1-30ライオンズマンション 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車すぐ
料金
ランチセット(全5種)=950円/ゴーゴーセット(夜のみ)=1650円/特鮮寿司=2350円/海鮮ばらちらし(夜)=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:30~23:00(閉店、水曜は昼のみ)

OZIO YN+

OZIO YN+

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内

TAILORED COFFEE

香り豊かなスペシャルティコーヒー

スペシャルティコーヒーの専門店。店内では季節のコーヒーなど、鮮度にこだわった香り高くフレッシュなコーヒー豆を10~12種類販売している。

TAILORED COFFEE

住所
北海道函館市本町7-13
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
コーヒー豆=500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

ホテル恵風

潮風を感じながら温泉に浸かる贅沢

太平洋を見渡す丘陵地に建つ。1階に外来入浴施設、3階に展望檜風呂があり、格安で泊まれる露天風呂付客室も人気だ。料理はすぐ下の港に揚がる魚介をいかした和洋折衷料理。

ホテル恵風の画像 1枚目
ホテル恵風の画像 2枚目

ホテル恵風

住所
北海道函館市恵山岬町61-2
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間(送迎あり)
料金
1泊2食付=11490~19050円/外来入浴(10:00~22:00)=400円/外来入浴食事付(11:00~14:00、レストラン・軽食コーナー利用)=800~1300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:30

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

金森洋物館に入るスナッフルス直営店

金森洋物館の中に入るペイストリースナッフルスの店舗。函館みやげとして人気の「チーズオムレット」をはじめとする商品が買える。

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
チーズオムレット=1296円(8個)/チッチキー チーズ&ココア=1188円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

つぼ八 大門店

北海道ならではの味わいも揃う

北海道生まれの居酒屋チェーン店。大門店ではザンギやラーメンサラダなどのほか、活イカや種類豊富なにぎり寿司など、この店ならではのオリジナルメニューが100種類ほど揃っている。

つぼ八 大門店の画像 1枚目
つぼ八 大門店の画像 2枚目

つぼ八 大門店

住所
北海道函館市松風町3-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車、徒歩3分
料金
若鶏ザンギ=194円/ラーメンサラダ=518円/刺身盛り合わせ=1944円/
営業期間
通年
営業時間
月~木・日曜、祝日は16:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は16:00~23:00(閉店24:00)

コーヒーマルシェ

コーヒーも海鮮料理もおいしい市場内カフェ

海鮮メニューが豊富な市場カフェ。「市場が冷蔵庫」というだけあって、注文が入ってから買いにいくので、いつでも新鮮な海の幸が味わえるのが魅力。地元客に人気があるのは、「銀だら定食」だ。

コーヒーマルシェの画像 1枚目
コーヒーマルシェの画像 2枚目

コーヒーマルシェ

住所
北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで5分、新川町下車すぐ
料金
銀だら定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1200円/ホタテ・イクラ丼(味噌汁、小鉢付)=1500円/イカ刺定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:00(閉店17:00、海鮮料理は売り切れ次第終了)