函館市
函館市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新撰組の屯所跡地に泊まる「函館元町ホテル」、「ホテル法華クラブ函館」、函館スイーツを販売「ジョリクレール函館駅店」など情報満載。
函館市のおすすめスポット
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函館元町ホテル
新撰組の屯所跡地に泊まる
本館と明治42(1909)年築の趣ある土蔵を備えた、新撰組屯所跡地に立地するプチホテル。客室はコンクリート打ちっぱなしがスタイリッシュ。黒鉛珪石鉱泉の風呂がある。
函館元町ホテル
- 住所
- 北海道函館市大町4-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- おきがるご宿泊プラン(2名利用)=9000円(朝食は1名800円)/ツイン=8000円~/シングルユース=4000円~/リラクゼーションKURAもみほぐしコース(20分)=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ジョリクレール函館駅店
函館スイーツを販売
最中とラスクを合わせたパリパリサクサク触感の「モナスク」など函館スイーツを函館駅構内にて販売。
ジョリクレール函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- モナスク(金森赤レンガ倉庫)=870円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)
函館新聞社函館港花火大会
見所は函館港の地の利を生かしたパノラマスターマイン
迫力あふれる広域サウンドシステムが盛り上げる花火大会。見どころは、函館港の地の利をフルに生かしたパノラマスターマイン。デジタルリンクのワイドスターマインも見逃せない。
郷土風味 魚来亭
玉子でとじて旨みが増すうに宝楽
新鮮な魚介を使った料理が地元でも評判の郷土料理店。夏は活もの、冬は鍋ものがおすすめ。なかでもウニがたっぷりのうに宝楽は、昭和61(1986)年創業からのオリジナルの人気メニューだ。
郷土風味 魚来亭
- 住所
- 北海道函館市本町22-11グリーン・エステート
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
- 料金
- うに宝楽=2160円~(時価)/鮟鱇鍋(冬期)=2420円/海鮮丼=2600円/活いか=1500円~/海の幸グラタン=650円/ほっけ焼き=980円/穴子天=1030円/牛ヒレ陶板焼き=1200円/きんき煮付け=2700円~/刺身盛合せ=1800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~22:00(閉店23:00)
いくら屋 吉田商店
試食ができるいくら加工品店
自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。
いくら屋 吉田商店
- 住所
- 北海道函館市若松町函館朝市ひろば
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~12:00、営業時間外は要問合せ
flowers glow
作家の手作り1点ものが多数。樹脂アクセサリーは人気の商品
作家の手作りによる1点ものが多数あり、コットンやリネンの優しい風合が楽しめる。なかでも樹脂アクセサリーは人気の商品。
flowers glow
- 住所
- 北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- バターナイフ=360円/樹脂製ヘアゴム・Studioclaynote陶器製ヘアゴム(1個)=各650円~/HAHOOZUがま口=1500円(大)、950円(小)/Applema’amデジカメケース=750円/ランチョンマット=165円/アルバム=1575円/アンティーク調アイアンシリーズフック=330円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(閉店)
スーパーホテル函館
空港から車で20分。禁煙、女性専用ルームもあるビジネスホテル
函館空港から車で20分の天然温泉のあるビジネスホテル。禁煙ルームやレディースルームもある。健康に配慮したバランスの良い朝食も人気。
スーパーホテル函館
- 住所
- 北海道函館市松風町1-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩7分
- 料金
- シングル=4600円~/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
旧丸井今井百貨店
市民や観光客に利用されている地域交流まちづくりセンター
大正12(1923)年築で、現在は函館市地域交流まちづくりセンターとして、市民や観光客に幅広く利用されている。当時の手動式エレベーターは今も現役。見学もできる。
旧丸井今井百貨店
- 住所
- 北海道函館市末広町4-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- 無料、会議室などの利用は有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)
函館温泉
市街地ど真ん中の温泉で風情ある海峡の夜景を眺める
函館駅から徒歩圏内にあり、周辺観光にはどこへ行くにも便利な立地。風呂からは市内の美しい夜景を眺めることもでき、都心にありながらゆったりとくつろげる。
函館護国神社
新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり
箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。
マルジュウ船岡商店
海産物中心に農産物、乳製品、お土産など何でも揃う良心的な店
新鮮な品をより安くをモットーにしている良心的なお店。海産物を中心に農産物、乳製品、お土産品など何でも揃う。特にカニは産地から直接仕入れているのが自慢。
マルジュウ船岡商店
- 住所
- 北海道函館市若松町10-4
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 活毛ガニ(350g)=2500円~/たらば姿=3500円~/いくら醤油漬(70g)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~14:00(閉店)
湯の川観光ホテル 祥苑
365日春夏秋冬同一料金プランで宿泊できる宿
松倉川に面して建つ大型旅館。最上階には展望貸切風呂がある。露天風呂付き客室やエステサロンがあり、宿泊者は無料のカラオケやインターネットコーナー、卓球、囲碁なども楽しめる。
湯の川観光ホテル 祥苑
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目4-20
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 1泊2食付=7800~15800円/外来入浴食事付(14:00~21:30、休憩室、レストラン利用)=4104円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店
ペイストリースナッフルスの実演販売も行う店舗
チーズオムレットが人気のペイストリースナッフルスの函館エキナカ店。人気商品の販売はもちろん、もっちりとしたクリームサンド「キャッチゴーフレット」を実演販売している。一部店舗でしか取り扱っていない「めん恋いちごオムレット」の購入も可能。
ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- キャッチゴーフレット=200円/めん恋いちごオムレット=1555円(8個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
道南いさりび鉄道
道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ
函館と木古内を結ぶ道南いさりび鉄道を走る「ながまれ号」。観光目的でも日常の足としても活用可能。「ながまれ」とは道南地方の方言「のんびりして」の意味である。
BISTRO HAKU
おいしさひき立つシンプルなスタイル
ひとりでも家族でも楽しめる街のビストロ。地元食材を知り尽くしたシェフが作るのは、素材の持つ味わいや香りをいかし、シンプルに仕上げた料理の数々。豊富に揃うワインとの相性も抜群だ。
BISTRO HAKU
- 住所
- 北海道函館市本通1丁目7-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで40分、本通小学校前下車すぐ
- 料金
- 牛テールの煮込み=1890円/エスカルゴ=680円/マッシュルームのアヒージョ=920円/ランチコース=1000円・1650円・2200円/プリン=220円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:15(L.O.)、18:00~22:00(L.O.)


