小笠原村
小笠原村のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小笠原村のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。東京都最南端の母島唯一のPADIダイブリゾート「ダイブリゾート母島」、浜は小さいが視界はよくシュノーケリングに最適。海中指定公園「御幸之浜」、「CREATIVE FARM FLORA」など情報満載。
小笠原村のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 82 件
ダイブリゾート母島
東京都最南端の母島唯一のPADIダイブリゾート
少人数制のダイビングツアーができる。リクエストベースで海遊び全般を提供している。オーシャンヴューの併設レストランあり。
ダイブリゾート母島
- 住所
- 東京都小笠原村母島静沢
- 交通
- 沖港から徒歩3分
- 料金
- 2ボートダイブ=17000円/1ビーチダイブ=8000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店)
御幸之浜
浜は小さいが視界はよくシュノーケリングに最適。海中指定公園
サンゴ海中公園を擁するビーチはシュノーケリングのポイント。石浜のため大型有孔虫の化石である貨幣石を見ることもできる。名は昭和2(1927)年の昭和天皇行幸に由来する。
ロース記念館
戦前の母島の写真や民具、製糖機器などを展示
明治2(1869)年に母島に定住したドイツ人ロルフス。ロース石を発見した彼の名を冠した、ロース記念館では戦前の母島の写真や民具、漁具、製糖機器などが展示されている。
中央山
標高319mの山頂は360度視界が可能。青い海が眼に焼き付く
標高319mの山。高射砲台の台座が残る頂上からは360度に視界が広がり、島の大きさ(約24平方キロメートル)を実感できる。晴れた日には聟島、母島を望める。
コペペ海岸
由来はコペペという名の先住民から。ウミガメの産卵地でも有名
その昔この地を利用していたといわれるギルバート諸島出身の先住民「コぺぺ」が名前の由来。アオウミガメの産卵地としても知られる。海岸まで車で行ける便利なビーチ。
バンガロウル
アクセサリーや雑貨が充実
アクセサリーや雑貨が充実。島生まれの工芸品も多いおもちゃ箱のような店内でお気に入りを探して。
バンガロウル
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町
- 交通
- 二見港から徒歩7分
- 料金
- 無人焼きのネックレス=1050円/シラタマ貝のネックレス=5300円/ピンバッジ=1050円~(1個)/花瓶=4960円(小)、5250円(大)/カメカメ手ぬぐい=475円/鯨のスプーン=378円/無人焼き花瓶=4960~5250円/タラガラス(いるか・カメ・クジラ)=1728円(中)、1944円(大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
茶里亭
小笠原の新鮮食材が美味な一皿に
囲炉裏を囲むカウンター、半個室の和室、テーブル席などがある。炉端焼きの鉄板を囲むようにおいてある新鮮な食材から、好みの野菜を焼いてもらうのもいい。
茶里亭
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町
- 交通
- 二見港から徒歩8分
- 料金
- 島野菜の天ぷら=700円~/亀の刺身=1000円/亀の煮込=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店24:00)
ペンションsea glass
爽やかな雰囲気で一人旅にも
白を基調とした爽やかな雰囲気の内装。キッチンが付いており、自炊が可能なので長期滞在にも便利だ。
ペンションsea glass
- 住所
- 東京都小笠原村父島扇浦
- 交通
- 二見港からすぐの船客待合所から村営バス扇浦線で10分、扇浦海岸下車、徒歩3分
- 料金
- 1泊2食付=10700円/1泊朝食付=8600円/素泊まり=8000円~/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン入港時、アウト13:30(繁忙シーズンは変更あり)
ペンション ドルフィン
海と空のブルーに映える真っ白な外観のペンション
真っ白い三角屋根が目印。全室テレビ・冷蔵庫・エアコン付きの個室で、プライベートなひとときが過ごせる。天候が良ければ満天の星を眺めることができる。
ペンション ドルフィン
- 住所
- 東京都小笠原村母島元地
- 交通
- 沖港から徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=9000円~/1泊朝食付=8000円~/素泊まり=7000円~/ (小学生は1000円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン入港時、アウト9:30
島のお惣菜
島の家庭料理を小分けで販売
生協脇にある小さな売店。島で収穫した農作物やピーマカなど、島の家庭料理を小分けにしたパックで販売している。出港日のみの島寿司を帰りの船用に買うのもおすすめ。
島のお惣菜
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町生協隣り
- 交通
- 二見港から徒歩5分
- 料金
- 島オクラのおかか和え=270円/島ずし=350円/青パパイアのきんびら=230円/青パパイヤのキムチ=230円/鰆のピーマカ=270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
アンナビーチ母島ユースホステル
世界を渡り歩いたペアレントが経営するカナディアンハウス
世界30カ国を旅したペアレントが経営するカナディアンハウス。ダイビングからホエールウォッチング、ジャングルトレッキングなども楽しめる。食事には自家栽培の野菜がたっぷり。
アンナビーチ母島ユースホステル
- 住所
- 東京都小笠原村母島静沢
- 交通
- 沖港から徒歩3分
- 料金
- 1泊2食付=7900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
南崎
熱帯魚がサンゴ礁にいるのが見えるくらい海水の透明度が高い
母島の最南端、南崎遊歩道の終点。カツオドリの繁殖地にもなっている。海は透明度が高く、サンゴ礁には熱帯の魚が遊ぶ。日本一南にある富士山・小富士からの眺めが抜群。











