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新発田市 x 見どころ・レジャー

新発田市のおすすめの見どころ・レジャースポット

新発田市のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。地下からわく温泉「深層湯温泉 紫雲の郷」、二王子岳と日本海を眺めることができる自然豊かなキャンプ場「NINOXお山のキャンプ場」、日帰り登山にもってこい。頂上からの飯豊山地の眺望が素晴らしい「二王子岳」など情報満載。

新発田市のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 34 件

深層湯温泉 紫雲の郷

地下からわく温泉

地下1300mから湧き出た深層湯温泉。入浴施設のほか、レストランやスポーツ施設などもあり、思い思いに楽しめる。

深層湯温泉 紫雲の郷の画像 1枚目
深層湯温泉 紫雲の郷の画像 2枚目

深層湯温泉 紫雲の郷

住所
新潟県新発田市藤塚浜966県立紫雲寺記念公園内
交通
JR羽越本線新発田駅から新潟交通藤塚浜行きバスで35分、藤塚浜上町下車、徒歩10分
料金
入浴料=700円/入浴料(17:30~)=500円/ (65歳以上平日のみ500円、障がい者手帳持参で入湯税120円割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

NINOXお山のキャンプ場

二王子岳と日本海を眺めることができる自然豊かなキャンプ場

区画サイトやフリーサイト、スキー場の駐車場を活用したお車サイトなど、多彩なラインナップで、レンタル品も充実。

NINOXお山のキャンプ場の画像 1枚目
NINOXお山のキャンプ場の画像 2枚目

NINOXお山のキャンプ場

住所
新潟県新発田市上三光大平国有林
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7号・290号、県道60号を二王子岳方面へ進み現地へ。聖籠新発田ICから20km
料金
入場料=1人500円/サイト利用料=フリーサイト大人500円、小人300円、区画サイト大人1000円、小人500円、お車サイト1台3000円、区画使用料1区画1000円~1500円※詳細はHPで確認/
営業期間
4月末~11月上旬(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~18:00)

二王子岳

日帰り登山にもってこい。頂上からの飯豊山地の眺望が素晴らしい

越後山脈の北部に位置し、頂上からは飯豊山地の高峰が眺望できる。登山道は良好でよく整備されている。トイレは登山口にしかないので登山の場合は注意が必要。

二王子岳

住所
新潟県新発田市田貝
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7・290号、県道60号を二王子スノーパークニノックス方面へ車で10km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宝光寺

新発田藩主溝口家の菩提寺。本堂の裏には藩主代々の墓がある

新発田藩主溝口家の菩提寺。総門をくぐると左手に経蔵、そして巨大な山門を抜けると、木々のあいまに本堂・客殿・庫裏などが姿を現す。本堂の裏には、苔むした歴代藩主と奥方の墓がある。

宝光寺の画像 1枚目
宝光寺の画像 2枚目

宝光寺

住所
新潟県新発田市諏訪町2丁目4-17
交通
JR羽越本線新発田駅から徒歩8分
料金
拝観料(浄見堂、御霊屋、溝口家墓所の参拝のみ)=大人200円、高校生以下無料/
営業期間
通年(淨見堂・藩主墓所は3月中旬~11月中旬)
営業時間
境内自由(淨見堂・藩主墓所は9:00~16:00<閉所>)

新発田温泉

赤褐色でとろりとした肌ざわりの湯は疲れによく効くと評判

疲れによく効く温泉として地元の人から親しまれている。湯の色は赤褐色でとろりとした肌ざわりで、温度は42.0~44.0度と熱めの温泉。無料の足湯もあり。

新発田温泉

住所
新潟県新発田市板敷
交通
JR羽越本線新発田駅から川東コミュニティバス川東地区方面行きで5分、高浜・あやめの湯下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

五十公野公園

60万本のあやめが咲きほこる公園

陸上競技、テニス、サッカーなど、さまざまなスポーツを楽しむことができる。園内の「あやめ園」では6月中旬から下旬にかけて、約300品種60万本のアヤメハナショウブが見ごろを迎える。

五十公野公園の画像 1枚目
五十公野公園の画像 2枚目

五十公野公園

住所
新潟県新発田市五十公野公園
交通
JR羽越本線新発田駅からタクシーで10分
料金
入園協力金=100円(6月中旬~6月下旬あやめまつりの時期のみ)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(6月中旬~6月下旬あやめまつりの時期は9:00~16:00<閉園>)

ニノックススノーパーク

豊富な積雪と雪質に恵まれたスキー場

新潟市内から車で40分、豊かな積雪量と雪質が自慢のスキー場。特にエンジョイゲレンデは、なだらかな1枚バーンで、斜度も緩く初心者でも安心。「雪マジ」で、19歳~22歳は2回までリフト券が無料、3回目からは割引。18歳は「スマイル18」で、リフト券が毎日無料。

ニノックススノーパークの画像 1枚目
ニノックススノーパークの画像 2枚目

ニノックススノーパーク

住所
新潟県新発田市上三光大平国有林
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7・290号、県道60号を二王子岳方面へ車で20km
料金
リフト1日券=大人4800円、小学生3300円/5時間券=大人4000円、小学生2900円/ナイター券=大人3000円/キッズパーク入場料=1000円/ (レンタル料金スキー・スノーボードセットは大人4700円、小学生3700円、ウエア上下セットは大人3700円、小学生2700円)
営業期間
12月中旬~翌3月下旬
営業時間
9:00~17:00、ナイター16:00~21:00(22:00)※ナイター営業は金・土・日曜・祝日、詳細は要問合せ

ホテルひさご荘(日帰り入浴)

美肌効果のある温泉にゆったり浸かりお肌つるつる

大浴場、露天風呂、バリアフリー庭園貸切風呂すべてに美肌効果のある源泉が満たされているため、湯上がり肌はしっとりつるつる。

ホテルひさご荘(日帰り入浴)

住所
新潟県新発田市月岡温泉552-16
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、月岡新湯前下車、徒歩3分(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
料金
入浴料=大人850円、小人(小学生から)400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉館15:00)

月岡カリオンパーク

家族で1日楽しめる緑いっぱいの公園

公園のシンボル「カリオンタワー」が目印。芝生の広場や遊具で遊べるほか、ガラス工房や刀の美術館がある。

月岡カリオンパークの画像 1枚目
月岡カリオンパークの画像 2枚目

月岡カリオンパーク

住所
新潟県新発田市月岡温泉827
交通
JR羽越本線月岡駅から新潟交通観光バス月岡旧湯前方面行きで15分、月岡カリオンパーク入口下車すぐ
料金
入園料=無料/施設利用料=施設により異なる/吹きガラス体験=3300円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(カリオンパークお休み処は9:00~16:00<閉館>)

諏訪神社

溝口家藩主が建てた神社。大竹与茂士の霊も祀られている

溝口家7代藩主が建てた神社。境内の五十志霊神社には、大竹与茂士の霊も祀られている。毎年8月27日から3日間、絢爛な台輪で知られる新発田まつりはここを中心に行なわれる。

諏訪神社の画像 1枚目

諏訪神社

住所
新潟県新発田市諏訪町1丁目8-9
交通
JR羽越本線新発田駅から徒歩3分
料金
祈祷料=5000円、10000円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(祈祷は9:00~16:00<最終受付、月~金曜は要予約>)

市島邸

600坪を超す風格ある大邸宅

北越屈指の名門市島家。その邸宅は明治初期の簡素優雅なたたずまいで、これを囲む回遊式の庭園は、自然の風致に富み、広い池を取り巻く樹木はそれぞれの四季を楽しめる。

市島邸の画像 1枚目
市島邸の画像 2枚目

市島邸

住所
新潟県新発田市天王1563
交通
JR白新線豊栄駅からタクシーで15分
料金
大人600円、小人300円 (団体は大人540円、小人250円、各種障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

五十公野御茶屋

溝口家の茶寮として使われた庭園。国指定名勝

溝口家の茶寮として使われていた庭園。現存している建物は、数寄屋造りの質素なものだが、高い美意識が感じられる空間だけに、優雅な気分に浸ることができる。国指定名勝。

五十公野御茶屋の画像 1枚目
五十公野御茶屋の画像 2枚目

五十公野御茶屋

住所
新潟県新発田市五十公野熊ノ沢4926
交通
JR羽越本線新発田駅から新潟交通東赤谷行きバスで10分、五十公野支所前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~16:30(閉館)

足軽長屋

江戸初期に建てられた下級武士の住まい。国指定の重要文化財

新発田藩下屋敷清水園の向かいにある、下級武士の住まい。下屋敷ができた江戸初期に建てられ、後期に改修された。1棟8軒の長屋は6畳2間に土間付きがほとんどで質素。国指定の重要文化財だ。

足軽長屋の画像 1枚目

足軽長屋

住所
新潟県新発田市大栄町7丁目9-32
交通
JR羽越本線新発田駅から徒歩8分
料金
入場料(清水園共通)=大人700円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

磐梯朝日国立公園(新潟県)

陸域では国内2番目の大きさを誇る国立公園

出羽三山、朝日連峰、飯豊連峰、吾妻連峰、磐梯山、猪苗代湖までの広大な範囲に及ぶ、陸域では国内2番目の大きさを誇る国立公園。飯豊地域は、飯豊連峰とその北部に位置する荒川渓谷周辺を含み、2000m以上の峰々が連なる東北地方最大級の山岳地帯。雄大な山々に囲まれた山岳景観や、古の姿を守り続ける花々など原始性の高い自然環境と、火山や湖沼・森林が織りなす変化に富んだ美しい景観のコントラストが魅力だ。

磐梯朝日国立公園(新潟県)

住所
新潟県新発田市田貝
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7・202号を二王子神社方面へ車で15km(二王子神社 南俣登山口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし