静岡県 x 見どころ・レジャー
静岡県のおすすめの見どころ・レジャースポット
静岡県のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。文豪たちに想いをはせる旅「水辺の文学碑」、雲見海岸に迷い込んだ、大きさ約12mのセミクジラの骨格を展示「雲見くじら館」、境内には善光寺堂があり、阿弥陀如来が安置されている「仲道寺(善光寺)」など情報満載。
静岡県のおすすめスポット
1,101~1,120 件を表示 / 全 1,720 件
雲見くじら館
雲見海岸に迷い込んだ、大きさ約12mのセミクジラの骨格を展示
雲見海岸に迷い込んで命が尽きたセミクジラの骨格を展示。大きさは約12m。ほかにも天草や漁具を見ることができる。
雲見くじら館
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町雲見387
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎で東海バス雲見入谷行きに乗り換えて20分、雲見浜下車すぐ
- 料金
- 大人100円、小人50円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~15:40(閉館16:00)
仲道寺(善光寺)
境内には善光寺堂があり、阿弥陀如来が安置されている
仲道寺は東海道の中間点に位置したため、その名が付いた。境内に善光寺の如来堂があり、その阿弥陀仏は坂上田村麻呂の守本尊とされている。
ススキと富士山
黄金色の波間から富士山が顔を出す
東名高速道路御殿場インターから富士サファリパーク方面へ行く国道469号沿いはススキの群生地。秋になると一帯は黄金色の海のようだ。ススキ野原越しには迫力の富士山が見える。
ススキと富士山
- 住所
- 静岡県裾野市須山
- 交通
- 東名高速道路御殿場ICから国道138号を経由し、国道469号を富士サファリパーク方面へ車で11km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 9月末~10月上旬
- 営業時間
- 見学自由
小山臨海公園テニスコート
のどかな南熱海の海辺で思いきり汗を流そう
心地よい潮風の吹く6面のオムニコート。公園内には芝生広場やスポーツ複合施設、シャワー付更衣室も。すぐそばには熱海マリーナがあり、ゆっくりと海を眺めながら散歩をするのもおすすめ。
小山臨海公園テニスコート
- 住所
- 静岡県熱海市下多賀小山地内541-9外
- 交通
- JR伊東線網代駅から徒歩10分
- 料金
- 1面1時間=1080円(昼間)、1570円(夜間)/ (市民料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、年末年始は~17:00
池田満寿夫記念館
ミュージアムグッズも買える
熱海を愛したアーティスト・池田満寿夫氏が作陶のために建てた工房とギャラリー。お願いすれば、生前そのままの工房も見学OK。
池田満寿夫記念館
- 住所
- 静岡県熱海市下多賀1130-1
- 交通
- JR伊東線網代駅からタクシーで10分
- 料金
- 入館料=大人510円、中・高校生300円、小学生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
早霧湖
四季折々の風景と長竿での底釣りを楽しめる
江戸時代、農業用に造られた人造湖で、湖畔には美しい緑が広がる。天気の良い日、ゆっくりと散策したいおすすめの場所。釣り場としても利用でき、へら鮒釣りも楽しめる。
湯治場 弘法の湯 本店
掛け流しの湯と健康食で体の内と外から癒される
1400坪の庭園を備えた静かな環境で湯治に専念できる温泉施設。源泉掛け流しの湯と健康食で体の内と外から癒される。「北投石」と「バードガスタイン鉱石」の両方を使用した贅沢な岩盤浴が人気。
湯治場 弘法の湯 本店
- 住所
- 静岡県伊豆の国市古奈1179
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス温泉循環または伊豆三津シーパラダイス行きで4分、長岡総合会館前下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=1日コース(バスタオル・タオル・浴衣付き)1600円/入浴料=1日コース(バスタオル・タオルなし、浴衣付き)1300円/入浴料=夕暮れコース(16:00~、バスタオル・タオル・浴衣付き)1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(露天風呂は10:00~)
上島キャンプ場
天竜川沿いの大自然に囲まれたキャンプ場
目の前には天竜川が流れ、野鳥も多い。サイトは芝のフリーサイトで、シャワーやトイレも完備。メインシーズンは4~11月だが、シーズンオフ(12~翌3月)も利用可(要相談)。
上島キャンプ場
- 住所
- 静岡県浜松市天竜区佐久間町中部180-1
- 交通
- 三遠南信自動車道佐久間川合ICから国道473号へ右折し、天竜方面へ。原田橋(中部側)を左折し、浜松湖北高校佐久間分校正門を目標に現地へ。佐久間川合ICから2km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り1000円、タープ1張り1000円、車1台2000円、オートバイ1台1000円※デイキャンプもすべて同一料金/
- 営業期間
- 通年(12~翌3月は要問合せ)
- 営業時間
- イン10:00~15:00、アウト12:00
友田家住宅
懐かしく趣深い佇まい
祖先は出雲の刀鍛冶といわれる旧家。江戸時代(元禄期)に建てられた茅葺き屋根の建物が重要文化財となっている。見学のほか、宿泊(要問合せ)もできる。
友田家住宅
- 住所
- 静岡県周智郡森町亀久保336
- 交通
- 天竜浜名湖鉄道天浜線遠州森駅からタクシーで20分
- 料金
- 見学料(協力金)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉館、時期により異なる)
SPA・RESORT竜宮の使い(日帰り入浴)
自社源泉かけ流しの温泉をオーシャンビューで楽しめる
相模湾を臨むインフィニティ露天風呂など様々な種類の温泉を楽しめる。鉱石を敷いた蒸し風呂は発汗を促し、美容効果やダイエット効果、ヒノキの香りに癒されリラックス効果などが期待できる。伊豆稲取に12本しか無い源泉の1つを所有しこんこんと源泉を流している。
SPA・RESORT竜宮の使い(日帰り入浴)
- 住所
- 静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1957-1
- 交通
- 伊豆急行伊豆稲取駅から南伊豆東海バス稲取高校上行きで5分、入谷口下車、徒歩5分(伊豆稲取駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料(大浴場+インフィニティ露天)=大人(中学生以上)1100円、小人(4歳~小学生)660円、幼児(3歳以下)無料/入浴料(大浴場+源泉かけ流し鉱石蒸し風呂)=1980円/入浴料(大浴場+インフィニティ露天+源泉かけ流し鉱石蒸し風呂)=2530円/ (入湯税別12歳以上150円、源泉かけ流し鉱石蒸し風呂は小学生以下利用不可、大浴場はフェイスタオル&バスタオル付、源泉かけ流し鉱石蒸し風呂は浴着&大判タオル付、インフィニティ露天は水着着用または水着レンタル500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~21:00(最終受付20:00)
伊豆ぽた
電動アシスト付き自転車でのんびりポタリング
伊豆高原をポタリング(自転車散歩)できるレンタルサイクル。電動アシスト付き自転車が借りられるので、体力に自信のない人も気軽に景勝地をめぐれる。自転車のまま乗れるサイクルトレインも運行しており、別エリアへの移動も可能だ。
伊豆ぽた
- 住所
- 静岡県伊東市八幡野1183伊豆高原駅内
- 交通
- 伊豆急行伊豆高原駅構内
- 料金
- レンタル料1日プラン=2000円/レンタル料2時間プラン=1000円(当日窓口受付のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
オートキャンプ銀河
星のきれいなキャンプ場
山間の静かなキャンプ場で、夜には満天の星がすばらしい。オートサイトのほか、冷暖房完備のキャンピングキャビンがある。サニタリー施設も清潔で、五右衛門風呂も人気。
オートキャンプ銀河
- 住所
- 静岡県賀茂郡西伊豆町一色八の段1986-1
- 交通
- 伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号で松崎方面へ。浜橋交差点で左折し県道59号に入り、案内看板に従い現地へ。月ケ瀬ICから47km
- 料金
- 施設利用料=大人1100円、中・高校生880円、小人(4歳~小学生)550円/サイト使用料=オート1区画3850円、AC電源使用料1100円、ゴミ管理費1サイト330円/宿泊施設=キャビン4人まで12650円~、追加1人1100円(追加は2人まで)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
雲見オートキャンプ場
富士山の眺望を楽しめる絶好のロケーション
高台にあるサイトからは、天気の良い日は駿河湾と富士山を望めるキャンプ場。場内施設は充実しており、区画サイズ8×8mのオートサイトのほか、ログハウス、ログケビンもある。
雲見オートキャンプ場
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町雲見40-1
- 交通
- 伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号で松崎・南伊豆方面へ。雲見いりや入り口を右折して進み現地へ。月ケ瀬ICから52km
- 料金
- 施設使用料=大人1100円、小人(3歳~中学生)550円/サイト使用料=オート1区画4400円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ログハウス5人用8800円、ログケビン5人用8800円※繁忙期以外は割引料金設定あり、要確認/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~18:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)
大横町通り
エリア内の手湯足湯をはしご
温泉を有効活用するため、商店街の各所に9つの足湯&手湯を設置。全ての湯は無料で利用することができる。温泉にはそれぞれの名前がついているので、看板を見比べるのも楽しい。
潮見坂
長い坂をのぼりきった眼下には、遠州灘の絶景が広がる
曲折の大きい長い坂で、のぼりきった眼下には遠州灘が広がることから、この名が付けられた。広重の絵や数々の紀行文に、その絶景ぶりが描かれている。





