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熊野市

熊野市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した熊野市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。奥熊野の大自然に囲まれた温泉宿「入鹿温泉」、海沿いに建つ本格イタリアン「イル レガーロ」、熊野材をふんだんに使った新しい温泉棟「湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)」など情報満載。

熊野市のおすすめスポット

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入鹿温泉

奥熊野の大自然に囲まれた温泉宿

熊野古道・東紀州の観光に便利な宿。瀞峡に最も近い宿と言われており、露天風呂から一望できる北山川は絶景で日頃の疲れを癒す。

入鹿温泉の画像 1枚目

入鹿温泉

住所
三重県熊野市紀和町小川口
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで47分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

イル レガーロ

海沿いに建つ本格イタリアン

熊野で人気のイタリアンが、国道42号沿いに移転。「噛めば噛むほど味が出る」とシェフが絶賛する熊野地鶏の料理を、ランチやコース、アラカルトで。家族や友達はもちろん、一人でも気軽に楽しめる。

イル レガーロの画像 1枚目
イル レガーロの画像 2枚目

イル レガーロ

住所
三重県熊野市木本町171
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩8分
料金
熊野地鶏のグリルミスト=2200円/美熊野牛のペポーゾ=3300円/コース(要予約)=4000円/パスタランチ=1100円~/美熊野牛と岩清水豚のハンバーグプレート=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:00、月~水曜は昼のみ)

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)

熊野材をふんだんに使った新しい温泉棟

廃坑になった紀州鉱山の跡地で古くから湯治場として親しまれる温泉に、木のぬくもりを感じる熊野材造りの新しい温泉棟が誕生。広々とした内風呂、寝湯や立湯が並ぶ露天風呂があり、源泉そのままの湯が楽しめる。

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)

住所
三重県熊野市紀和町湯ノ口10
交通
JR紀勢本線熊野市駅から熊野古道瀞流荘線バスで40分、瀞流荘からトロッコ電車で10分
料金
入浴料=大人540円、小人(3歳~小学生)270円/貸切風呂(要予約)=1080円(1時間、入浴料別途)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:15(閉館21:00)

熊野の宿 海ひかり

閑静な高台に建つ宿

海を臨める客室は和室中心に落ち着いた空間を演出。鬼ヶ城や那智の滝、瀞峡、熊野本宮など名所めぐりの拠点として最適。

熊野の宿 海ひかり

住所
三重県熊野市井戸町1020-7
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで6分(熊野市駅から送迎あり、要確認)

大丹倉

修験者たちの聖地

高さ200m、幅500mにも及ぶ大絶壁で、昔から修験者たちの聖地だったところ。駐車場から10分ほど歩くとそそりたつ大絶壁に到着する。下の県道52号には大丹倉展望所がある。

大丹倉の画像 1枚目
大丹倉の画像 2枚目

大丹倉

住所
三重県熊野市育生町赤倉
交通
紀勢自動車道尾鷲北ICから国道42号、熊野尾鷲道路、国道42号・311号、県道52号、一般道を北山村方面へ車で47km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

波田須の道

不老長寿の薬を求めて日本に来た徐福の上陸地。遊歩道が整備

伊勢と熊野を結ぶ熊野街道。不老長寿の薬を求めて日本に来た徐福の上陸地といわれ、徐福の宮を中心として1時間程度で回れる遊歩道が整備されている。

波田須の道の画像 1枚目

波田須の道

住所
三重県熊野市波田須町
交通
JR紀勢本線波田須駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

やまか

やまか

住所
三重県熊野市井戸町362-15

入鹿温泉 ホテル瀞流荘(日帰り入浴)

熊野古道や瀞峡など観光スポットへも好アクセス

名勝瀞八丁で知られる北山川を臨む秘境の湯処。絶景を一望する露天風呂が好評の温泉施設「やすらぎの湯」でのんびり湯を楽しんだあとは、名物の熊野地鶏料理も味わいたい。

入鹿温泉 ホテル瀞流荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
入鹿温泉 ホテル瀞流荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

入鹿温泉 ホテル瀞流荘(日帰り入浴)

住所
三重県熊野市紀和町小川口158
交通
JRきのくに線新宮駅からタクシーで45分
料金
入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)350円/ (障がい者・65歳以上(要証明書)600円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:30(閉館21:00)

熊野市紀和鉱山資料館

紀伊半島で唯一の鉱山資料館

奈良時代から昭和に到るまで日本を代表する鉱山町だった紀和の鉱山資料館。国内最大の蛍光実演も見られる紀和の大蛍石などの鉱石展示のほか、社内新聞や鉱山器具、アルバムがある。

熊野市紀和鉱山資料館の画像 1枚目
熊野市紀和鉱山資料館の画像 2枚目

熊野市紀和鉱山資料館

住所
三重県熊野市紀和町板屋110-1
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで43分、板屋下車すぐ
料金
大人300円、小人100円 (20名以上の団体は半額、障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

TOUR de 熊野

海外チームと国内チームで行う、自転車の公道ステージレース

世界遺産の熊野地域で開催される、日本では数少ない自転車の公道ステージレース。4日間、場所を変えて行われ、ヨーロッパやアジアの海外チームと国内チームが参戦する。

TOUR de 熊野

住所
三重県熊野市山崎運動公園、和歌山県新宮市、太地町
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで10分

お綱茶屋

花の窟横の茶屋

熊野みやげにぴったりの特産品や、ごちそうが揃う茶屋が、花の窟神社のすぐ隣で営業。地元産の古代米を使うオリジナルのうどんは、みやげ用に販売もしている。

お綱茶屋の画像 1枚目
お綱茶屋の画像 2枚目

お綱茶屋

住所
三重県熊野市有馬町137
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩15分
料金
お綱もち=110円/みたらしだんご=100円(1本)/熊野地鶏親子丼=800円/古代米うどん=400円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、食堂は~15:00(閉店)

波田須

「徐福伝説」が残る里

三方を山に囲まれた集落で、山と海の間に造られた棚田が美しい。約2200年前に不老不死の薬を探しに海を渡ってやって来たという人物、徐福の伝説の地でもある。

波田須の画像 1枚目

波田須

住所
三重県熊野市波田須町
交通
JR紀勢本線波田須駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由