一関市街
「一関市街×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「一関市街×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。厳美渓名物の空飛ぶだんご「郭公屋」、濃厚チーズにからめて召し上がれ「蔵元レストランせきのいち」、9種の餅料理が味わえる「三彩館ふじせい」など情報満載。
- スポット:7 件
- 記事:5 件
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一関市街のおすすめスポット
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郭公屋
厳美渓名物の空飛ぶだんご
店の対岸に吊るされているかごに代金を入れて合図をすると、かごがスルスルと上り、団子が入って戻ってくる。渓流をかごが行き来する「空飛ぶだんご」は名物。
郭公屋
- 住所
- 岩手県一関市厳美町滝ノ上211
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前・瑞泉閣前・須川温泉行きバスで20分、厳美渓下車すぐ
- 料金
- かっこうだんご=500円(3本)/あん・ごま・しょうゆ(3本)=500円/
- 営業期間
- 3~11月
- 営業時間
- 9:30~15:00(売り切れ次第閉店)
蔵元レストランせきのいち
濃厚チーズにからめて召し上がれ
「餅膳」や「はっと膳」など一関の郷土料理のほか、「餅フォンデュ」などの創作メニューも楽しめる。酒蔵直営店ならではの蔵出し日本酒や地ビールもおすすめ。
蔵元レストランせきのいち
- 住所
- 岩手県一関市田村町5-42
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅から徒歩10分
- 料金
- ソーセージ&もちフォンデュ=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.)
三彩館ふじせい
9種の餅料理が味わえる
伝統の餅料理9種類を一口サイズで味わえる餅膳が人気。もち米のなかでも最高峰とされる一関産の「こがねもち」を使ったつきたての餅は、コシが強くてやわらか。あんこやじゅうね、ずんだなど、地元産の食材を使用した手作りの餅たれと相性抜群。
三彩館ふじせい
- 住所
- 岩手県一関市上大槻街3-53
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅からすぐ
- 料金
- 元祖ひと口もち膳お雑煮付き=1750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店21:00)、夜の部は要予約(会席コースで3名以上~)、日曜は11:00~14:00
いちのせき文学の蔵
一関ゆかりの文学を紹介
一関ゆかりの作家12人を直筆原稿や初版本、貴重な写真などで紹介。日本一小さな文学館ながら一関地方の文学、文化をしっかり伝えている。酒の民俗文化博物館内に併設。
いちのせき文学の蔵
- 住所
- 岩手県一関市田村町5-42世嬉の一酒の民俗文化博物館 1階
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅から徒歩13分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
亀の井ホテル 一関(日帰り入浴)
遠く栗駒山を望む露天風呂
ゆったり大きな大浴槽と遠く栗駒山を望む露天風呂が自慢。内風呂の大きなガラス張りの窓からも栗駒の山々を望むことができる。
亀の井ホテル 一関(日帰り入浴)
- 住所
- 岩手県一関市厳美町宝竜147-5
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前・瑞泉閣前・須川温泉行きバスで17分、亀の井ホテル一関入口下車、徒歩7分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小学生500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00(閉館21:00)、GW・夏休み期間、イベント、メンテナンスにより営業時間の変動あり
酒の民俗文化博物館
酒蔵を利用した博物館
世嬉の一酒造の仕込み蔵を利用した博物館。酒造りの工程や貴重な道具の見学ができるほか、南部杜氏の名とともに広く知られた酒どころ岩手の文化に触れることができる。
酒の民俗文化博物館
- 住所
- 岩手県一関市田村町5-42
- 交通
- JR東北新幹線一ノ関駅から徒歩13分
- 料金
- 大人300円、小・中学生200円 (団体11名以上は大人250円、小・中学生150円、障がい者は半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)


