足利 x 見どころ・レジャー
足利のおすすめの見どころ・レジャースポット
足利のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。地元で人気のパワースポット「足利織姫神社」、350年前の姿で残る日本最古の最高学府「史跡足利学校」、女性の三願を叶える美人弁天が祀られている「厳島神社 美人弁天」など情報満載。
- スポット:7 件
- 記事:5 件
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足利のおすすめの見どころ・レジャースポット
1~20 件を表示 / 全 7 件
足利織姫神社
地元で人気のパワースポット
1300年の絹の歴史を持ち、織物の神様を祀る神社。縁結びの神様でもあり、一の鳥居から229段の階段を上るとご利益がアップするとか。平成26年に恋人の聖地に認定された。
足利織姫神社
- 住所
- 栃木県足利市西宮町3889
- 交通
- 東武伊勢崎線足利市駅から足利市生活路線バス足利赤十字病院方面行きで5分、通五丁目下車、徒歩4分
- 料金
- 御朱印=300円/お守り=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~16:00
史跡足利学校
350年前の姿で残る日本最古の最高学府
16世紀初頭には学徒3千人を誇り、宣教師フランシスコ・ザビエルによって海外にも紹介された。350年前に建てられた学校門や孔子廟のほか、江戸時代中期の姿に復元された方丈(学び舎)など、数多くの見どころがある。平成27(2015)年に日本遺産に認定された。
史跡足利学校
- 住所
- 栃木県足利市昌平町2338
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩10分
- 料金
- 大人480円、高校生240円、小・中学生(市外)120円 (障がい者手帳持参で無料、20名以上の団体は割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(4~9月は~16:30)
厳島神社 美人弁天
女性の三願を叶える美人弁天が祀られている
寛政5(1793)年、足利城址のある両崖山の山麓に創建された古社で、水にゆかりの深い神として奉祀されたと伝えられる。美人弁天は、厳島神社の御祭神・市杵島姫命の分身として祀られている。日本唯一の「美人証明」を発行する神社として女性に人気がある。
厳島神社 美人弁天
- 住所
- 栃木県足利市本城2丁目1860
- 交通
- JR両毛線足利駅から足利市生活路線バス行道山方面行きで3分、女子校前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
ココ・ファーム・ワイナリー
とっておきのワインを味わいに
知的障害を持つ人たちが暮らす「こころみ学園」のワイン醸造場としてスタートした。ワインの試飲(有料)、ワイナリー見学ができる。毎年11月の第3日曜とその前日には収穫祭を開催。
ココ・ファーム・ワイナリー
- 住所
- 栃木県足利市田島町611
- 交通
- JR両毛線足利駅から足利市生活路線バスココファーム入口行きで25分、ココファーム入口下車すぐ
- 料金
- 入場料=無料/ワインショップでの試飲=500円/見学コース=500円/ワイングロワーズセミナー(9~11月を除く第2土曜の午前と午後)=2000円/ワイングロワーズランチ(1~8月第4土曜)=6000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~、13:00~、15:00~(ワイナリー見学コース、各45分)、ショップは10:00~18:00、カフェは11:00~17:30(L.O.)
名草弁天
足利七福神弁財天のひとつ。本殿周辺の巨石群は天然記念物認定
足利七福神の弁財天のひとつ。弘仁年間(810~824)年、空海上人が水源農耕の守護として弁財天を祀ったと言われている。本殿の周辺にある天然記念物の巨石群は必見だ。
名草弁天
- 住所
- 栃木県足利市名草上町4990
- 交通
- JR両毛線足利駅から足利市生活路線バス名草線入名草行きで27分、終点下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由



