秋葉原・神田・本郷
「秋葉原・神田・本郷×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「秋葉原・神田・本郷×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。親子で楽しい児童書専門店「こどもの本の古本屋・みわ書房」、焼きたてアップルパイが人気「近江屋洋菓子店」、老舗金魚店のカフェでひと息「金魚坂」など情報満載。
- スポット:55 件
- 記事:23 件
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秋葉原・神田・本郷のおすすめスポット
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こどもの本の古本屋・みわ書房
親子で楽しい児童書専門店
神保町で唯一の絵本・児童書の古本屋。国内外の子供向け読み物のほか、少年少女雑誌、付録物なども揃える。懐かしい絶版本に出会えるなど、世代を超えて楽しめる。
こどもの本の古本屋・みわ書房
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目3神田古書センター 5階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 講談社の絵本=1050円/講談社世界名作全集シリーズ=1050円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30、日曜、祝日は11:00~17:30
近江屋洋菓子店
焼きたてアップルパイが人気
明治17(1884)年創業。旬のフルーツなど、厳選した良質の素材を使用したケーキはどれもリーズナブル。職人のていねいな仕事が変わらぬおいしさを守り続けている。
近江屋洋菓子店
- 住所
- 東京都千代田区神田淡路町2丁目4
- 交通
- 地下鉄淡路町駅からすぐ
- 料金
- アップルパイ(1個)=432円/シュークリーム=216円/苺サンドショート=864円/カップ代(コーヒーなどおかわり可)=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は10:00~17:30(閉店)、喫茶は~17:00
神保町 ラドリオ
レンガ造りがシックな老舗喫茶
神保町で長年愛されつづけている老舗喫茶店。レンガ造りの懐かしい雰囲気の店内で名物のウインナーコーヒーを楽しめる。ランチセットも評判。夕方からはバーとしてくつろげる。
神保町 ラドリオ
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目3
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- ナポリタン=1026円(ブレンドまたはウインナーまたはアイスコーヒー付)・1134円(アルコール以外その他ドリンク付)/チキンカレー=1026円(ブレンドまたはウインナーまたはアイスコーヒー付)・1134円(アルコール以外その他ドリンク付)/ウィンナーコーヒー=519円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00(閉店22:30)、土・日曜は12:00~18:30(閉店19:00)
明治大学博物館
興味深い資料が豊富な博物館
ユニークな資料を活用した大学博物館。捕者具、日本や諸外国の拷問・刑罰具、日本考古学の重要な発掘品、伝統的工芸品のマーケティングなどの調査研究成果を公開している。
明治大学博物館
- 住所
- 東京都千代田区神田駿河台1丁目1明治大学アカデミーコモン B1・2階
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 無料、展覧会は有料の場合あり
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)、土曜は~15:30(閉館16:00)
マミーズ アン スリール 本店
ゴロゴロリンゴがたっぷり
大きめにカットした信州産のリンゴと、甘さひかえめのカスタードクリームのバランスがたまらないアップルパイは、男性のファンも多い。おみやげに買っていきたい。
マミーズ アン スリール 本店
- 住所
- 東京都文京区西片1丁目2-2
- 交通
- 地下鉄春日駅からすぐ
- 料金
- アップルパイ=2580円(大)、1200円(中)、430円(カット)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~
ゑちごや
菊坂散歩の休憩スポット
明治10(1877)年に創業し、100年以上の歴史を持つ甘味処。自家製のあんを使ったフルーツたっぷりのクリームあんみつや、小倉アイス、おしるこなどが人気だ。団子や各種定食メニューもある。
ゑちごや
- 住所
- 東京都文京区本郷4丁目28-9
- 交通
- 地下鉄春日駅から徒歩4分
- 料金
- クリームあんみつ=600円/アイスクリーム(バニラ・小倉・コーヒー各種)=280円/おしるこ=550円/定食各種=750円/テイクアウトアイスクリーム(小倉アイス)=130円(小)・170円(大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)
てんぷら天庄 湯島店
ゴマ油で揚げる江戸前天ぷら
湯島天神の正面に構える、明治42(1909)年創業の名店。創業時から続くメニューは江戸前天ぷらだ。毎日築地で仕入れる新鮮な魚介や季節の野菜を純正ゴマ油でカラッと揚げる。
てんぷら天庄 湯島店
- 住所
- 東京都文京区湯島2丁目26-9
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩5分
- 料金
- てんぷら上定食=4644円/てんぷら定食=3510円/特定食=5832円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
竹尾 見本帖本店
2700種類の紙に出会える
紙の専門商社、竹尾が情報発信する「紙の総合情報センター」。1階のショップでは、約300銘柄、2700種類の洋紙(A4サイズ)が揃えられ、その場で直接触れて購入できる。
竹久夢二美術館
大正ロマン漂う美人画や挿絵を堪能
大正・昭和に活躍した画家の作品を鑑賞できる。弥生美術館では高畠華宵をはじめ明治・大正・昭和の挿絵を展示。竹久夢二美術館は夢二の美人画やデザインなどの作品を紹介する。
竹久夢二美術館
- 住所
- 東京都文京区弥生2丁目4-2
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料(2館共通)=大人1000円、高・大学生900円、小・中学生500円/ (障がい者手帳持参で本人のみ600円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
ぼたん
純和風の座敷で絶品鳥すき焼を
明治30(1897)年頃創業の鳥すき焼店。鳥の正肉、モツ、皮を、焼き豆腐、しらたき、ネギと一緒に煮込む。備長炭を入れた角火鉢にのせた鉄鍋を使い、風味よく仕上げている。
ぼたん
- 住所
- 東京都千代田区神田須田町1丁目15
- 交通
- 地下鉄淡路町駅からすぐ
- 料金
- 鳥すきやきセット=7600円/玉子やき=600円/みつば和え=800円/すのもの=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:00(閉店21:00)
矢口書店
映画や演劇、演芸好きなら必見
映画雑誌のバックナンバーや映画パンフ、シナリオ、戯曲の品ぞろえが豊富。脚本や稀少な直筆もの、チラシ・ポスターなどのお宝も。芸人や役者の襲名披露記念品などのグッズも扱う。
e☆イヤホン
国内最大のイヤホンアンドヘッドホン、マンモス専門店
国内最大の規模で約2400種のイヤホン、ヘッドホン、プレーヤーなど新品および中古買い取り、修理、チューンナップまでオーダーメードもできる専門店。
e☆イヤホン
- 住所
- 東京都千代田区外神田4丁目6-7カンダエイトビル 1・4階
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
南洋堂書店
建物も楽しい建築専門書店
建築に関する専門書や雑誌などを古書・新刊書問わずに揃え、学生、研究者、建築設計関係者が集まる建築専門書店。東京の地誌に関する本などは、散歩好きにもピッタリ。
南洋堂書店
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目21
- 交通
- 地下鉄神保町駅から徒歩5分
- 料金
- ARCHIBOXinJAPAN(建築トランプ)=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:30
オザワ洋菓子店
真心込めた手作りの菓子
名物のイチゴシャンデは、イチゴ、生クリーム、クッキー、チョコレートのハーモニーが絶妙。食べ方によってさまざまな味が楽しめるのが魅力だ。大、小の2サイズを用意する。
オザワ洋菓子店
- 住所
- 東京都文京区本郷3丁目22-9
- 交通
- 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩10分
- 料金
- イチゴシャンデ=230円(大)、200円(小)/ケーキ=200~450円/焼菓子=130~1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:40~19:30、土曜、祝日は~18:30
満川
季節料理とすきうどんの店
昔ながらの料亭のたたずまいを残す一軒家。上品な風味のだしで煮る関西風のすきうどんは、20種類もの具が入りボリュームたっぷり。すきうどん付の会席コースが人気だ。
満川
- 住所
- 東京都文京区湯島2丁目26-1
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩5分
- 料金
- 会席コース(松)=7480円/会席コース(竹)=6380円/おまかせコース=5280円/すきうどん=2484円/ (個室、テーブル席ともサービス料10%、個室は別途席料10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~21:00(閉店21:30)
新島襄誕生地跡
渡米して神学などを学び、同志社大学を創設した新島襄生誕の地
同志社英学校(同志社大学の前身)の創設者である新島襄が生まれた場所。22歳で渡米、キリスト教徒の洗礼を受け、神学・理学を学んだ明治時代の教育者。
喜之床跡
石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存
石川啄木が明治42(1909)年より、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通りの拡幅にかかり、昭和53(1978)年に解体。現在は明治村に移築保存されている。


