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東海・北陸のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

東海・北陸のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(12ページ目)。加賀のサクランボ、各務原のサツマイモ、知多のサツマイモなど情報満載。

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東海・北陸のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

加賀のサクランボ(かがのさくらんぼ)

初夏を告げる甘くかわいいフルーツ

  • 味覚狩り

5~7月頃がおいしい時期。栽培には手間がかかるため、比較的値段が高く、特に贈答用のサクランボは「赤い宝石」と呼ばれることも。山形県が国内生産量の7割を占める。加賀の観光農園でも6月上旬~中旬にサクランボ狩りが楽しめる。

各務原のサツマイモ(かかみがはらのさつまいも)

食物繊維たっぷりの女性にうれしい野菜

加熱すると甘みが増し、カロリーは低めで整腸作用や美容作用も期待できる野菜。紅アズマ、鳴門金時、種子島産の安納いもなどが有名。ソフトクリームやチップスなどに使われる紫いもも人気が高い。各務原の農園でも毎年9月~11月まで、サツマイモの収穫が楽しめる。

知多のサツマイモ(ちたのさつまいも)

食物繊維たっぷりの女性にうれしい野菜

加熱すると甘みが増し、カロリーは低めで整腸作用や美容作用も期待できる野菜。紅アズマ、鳴門金時、種子島産の安納いもなどが有名。ソフトクリームやチップスなどに使われる紫いもも人気が高い。知多半島の観光農園では9月~11月の期間中、甘みの強い鳴門金時の収穫体験ができ人気を集める。

恵那のナシ(えなのなし)

さわやかな甘みとジューシーさが特徴

シャリシャリとした食感とみずみずしくジューシーな果汁を堪能できるナシ。鳥取ブランドとして有名な二十世紀のほか、幸水、豊水、長十郎など種類もいろいろある。恵那でも新鮮なもぎたての味が楽しめる。

津のナシ(つのなし)

さわやかな甘みとジューシーさが特徴

シャリシャリとした食感とみずみずしくジューシーな果汁を堪能できるナシ。鳥取ブランドとして有名な二十世紀のほか、幸水、豊水、長十郎など種類もいろいろある。津の観光農園では有機肥料と減農薬で栽培されたナシの収穫が可能。

美濃加茂のナシ(みのかものなし)

さわやかな甘みとジューシーさが特徴

シャリシャリとした食感とみずみずしくジューシーな果汁を堪能できるナシ。鳥取ブランドとして有名な二十世紀のほか、幸水、豊水、長十郎など種類もいろいろある。岐阜・美濃加茂の観光農園では広大な畑で8月中旬~10月上旬まで収穫が体験できる。

高山のナシ(たかやまのなし)

さわやかな甘みとジューシーさが特徴

シャリシャリとした食感とみずみずしくジューシーな果汁を堪能できるナシ。鳥取ブランドとして有名な二十世紀のほか、幸水、豊水、長十郎など種類もいろいろある。高山でも新鮮なもぎたての味が楽しめる。

加賀のブドウ(かがのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。加賀の観光農園では7月~10月まで、デラウェア、ブラックオリンピアなどのもぎとり体験が楽しめる。

岐阜のブドウ(ぎふのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。岐阜には低農薬・有機栽培で育てたブドウが収穫できる観光農園もある。

津のブドウ(つのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。津の観光農園では8月~10月まで、数種類のブドウが味わえる。

津のブドウ

浜名湖のブドウ(はまなこのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。浜名湖周辺でもブドウ狩りが楽しめる。

中津川のブドウ(なかつがわのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。中津川の農園ではマスカットベリーAなどの新鮮なおいしさを満喫できる。

中津川のブドウ

三河のブドウ(みかわのぶどう)

つぶつぶがたっぷり集まった形がかわいい

巨峰、デラウェア、ロザリオ、マスカットと、7~10月頃までさまざまな品種が旬を迎える。高糖度のもの、上品な甘みのもの、みずみずしさが特徴のものなど、品種によって風味もさまざま。三河周辺でも数種類のブドウのもぎとり体験が可能。

三河のブドウ

山県のマツタケ(やまがたのまつたけ)

芳醇な特有の香りは「キノコの王様」

秋を代表する味覚のひとつ。10~11月がおいしい時期だが天然物は年々減っており、国産マツタケは大変に貴重。マツタケ御飯、土瓶蒸しなどで香りとともに食したい。松茸の産地として知られる山県・山務では10月~11月中旬にかけて松茸狩りが楽しめる。

海津のミカン(かいづのみかん)

美肌作りに欠かせないビタミン豊富なフルーツ

日本の冬に欠かせないフルーツ。「愛媛みかん」「有田みかん」「三ヶ日みかん」などが有名だが、これはすべて温州みかんのこと。温州みかんは日本原産で、宮川早生、南柑20号などさまざまな品種がある。形が扁平で皮の粒がはっきりしているものが良い。岐阜県海津市では南濃町のミカン狩りが知られている。季節は10月下旬~11月下旬。

蒲郡のミカン(がまごおりのみかん)

美肌作りに欠かせないビタミン豊富なフルーツ

日本の冬に欠かせないフルーツ。「愛媛みかん」「有田みかん」「三ヶ日みかん」などが有名だが、これはすべて温州みかんのこと。温州みかんは日本原産で、宮川早生、南柑20号などさまざまな品種がある。形が扁平で皮の粒がはっきりしているものが良い。愛知県では蒲郡や西浦のミカンが有名。

知多半島のミカン(ちたはんとうのみかん)

美肌作りに欠かせないビタミン豊富なフルーツ

日本の冬に欠かせないフルーツ。「愛媛みかん」「有田みかん」「三ヶ日みかん」などが有名だが、これはすべて温州みかんのこと。温州みかんは日本原産で、宮川早生、南柑20号などさまざまな品種がある。形が扁平で皮の粒がはっきりしているものが良い。知多半島では10月中旬から11月までミカン狩りが楽しめる。

静岡のミカン(しずおかのみかん)

静岡の気候が育む豊かな甘みのミカン

静岡県では、浜松から沼津にかけてのミカン畑は駿河湾に面した景勝地にあり、濃厚な甘みを持ったミカンを栽培している。なかでも、糖度の高い「寿太郎温州」が有名で、純沼津産ブランドとして人気が出ている。

敦賀のミカン(つるがのみかん)

美肌作りに欠かせないビタミン豊富なフルーツ

日本の冬に欠かせないフルーツ。「愛媛みかん」「有田みかん」「三ヶ日みかん」などが有名だが、これはすべて温州みかんのこと。温州みかんは日本原産で、宮川早生、南柑20号などさまざまな品種がある。形が扁平で皮の粒がはっきりしているものが良い。敦賀周辺では海岸線を眺めながらミカン狩りを楽しめるところもある。

渥美半島のメロン(あつみはんとうのめろん)

甘い香りとズッシリと大きな実は狩り応え十分

果肉の色によって夕張メロンなどの「赤肉系」、アールスメロン(マスクメロン)などの「青肉系」、ホームランメロンなどの「白肉系」に分けられる。さらに網の有無によっても分けられる。ウリ科キュウリ属の「果実的野菜」だが、フルーツ狩りの一大スターでもある。渥美半島にはメロン狩りが楽しめる農園があり、団体客なども大勢詰めかける。