東海・北陸
東海・北陸のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
東海・北陸のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(11ページ目)。鬼まんじゅう、有松絞り、名古屋グルメみやげなど情報満載。
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東海・北陸のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
鬼まんじゅう(おにまんじゅう)
角切りサツマイモがたっぷり
- おみやげ
モチモチの生地に大きな角切りのサツマイモがぎっしり。ゴツゴツとした形と、素朴で飽きのこない味わいが特徴。名古屋の和菓子店では定番ともいえる一品だ。
有松絞り(ありまつしぼり)
絞りから生まれる柄が美しい
- おみやげ
染色前の「くくり」という防染作業から、味わい深い柄が生まれる有松絞りは、江戸時代から続く伝統工芸品。ポーチや巾着、手ぬぐいなど手軽に買える商品も多い。
名古屋グルメみやげ(なごやぐるめみやげ)
名古屋の味をお持ち帰り
- おみやげ
煮込みうどんや味噌カツに使われる八丁味噌、手羽先の甘辛ダレといった名古屋の味をみやげに。料理に使える調味料やお菓子など、面白い商品が揃う。
西尾の抹茶(にしおのまっちゃ)
おいしい抹茶を味わいたい
- おみやげ
全国でも有数の抹茶の生産量を誇る西尾。市内には抹茶を味わえる甘味処や茶園を有する公園などがある。お菓子や抹茶などのお茶グルメはおみやげにおすすめ。
八丁味噌菓子(はっちょうみそがし)
八丁味噌の風味を楽しむお菓子
- おみやげ
味噌カツや味噌煮込みうどんでおなじみの八丁味噌は、愛知県ならではの味。その八丁味噌を使ったカステラや煎餅などのお菓子もある。独特の風味や香りを楽しみたい。
浜松のスイーツ(はままつのすいーつ)
人気のバームクーヘンをみやげに
浜松市にある「治一郎」の人気商品は、しっとりやわらかい食感のバームクーヘン。ほろ苦いキャラメルがかかった「焦がしバウム」や生クリームたっぷりの「ロールケーキ」はおみやげにピッタリだ。
美濃焼(みのやき)
伝統の茶陶から現代風陶磁器まで生産
- おみやげ
岐阜県の東濃地域で作られている焼き物で、美濃出身の茶人・戦国武将、古田織部が好んだ「織部」などが有名。普段使いの和食器、洋食器も生産している。
美濃和紙(みのわし)
はるか昔から質の良さで知られた和紙
- おみやげ
1300年以上という長い伝統を受け継ぎ、その伝統的な技法で漉き上げられた和紙(本美濃和紙)は、国の重要無形文化財に指定されている。さらにその技術は世界でも認められ、ユネスコ無形文化遺産にも登録された。繊細な美しさと丈夫さをあわせもった美濃和紙を使った商品は、祝儀袋、便箋、のし袋や提灯、照明などさまざま。タオルや靴下などユニークなものもある。
金沢の金箔コスメ(かなざわのきんぱくこすめ)
金沢が誇る伝統工芸の技を活かしたコスメアイテム
- おみやげ
金沢が誇る伝統工芸品といえば、装飾品や工芸品などに使われる金箔。金箔を繰り返し叩いては薄くのばすという、職人の技を活かして作られるあぶらとり紙は、余分な皮脂だけを吸収してくれると評判に。また金箔を配合した贅沢な化粧水や美容液などもある。
加賀のイチゴ(かがのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。加賀市内でも紅ほっぺなどのイチゴ狩りが楽しめる。
清水のイチゴ(しみずのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。昨今の観光農園はイチゴが高い位置にぶらさがった高設栽培が多いが、久能山周辺では南向きの斜面に石垣を作る方式の「石垣いちご」が有名。
伊勢のイチゴ(いせのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。三重県下では広くイチゴ栽培がされているが、中勢、南勢地区で盛ん。イチゴ狩りの品種はほとんどが章姫。
渥美半島のイチゴ(あつみはんとうのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。愛知県はイチゴ狩りが盛んなところで、渥美半島などが有名。完全予約制のところが多いので、予約はお早めに。
本巣のイチゴ(もとすのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
- 味覚狩り
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。岐阜県開発の品種「濃姫」は、斎藤道三の娘で信長の正室の名と、色と味が濃いことから命名された。本巣の農園で味わえる。
蒲郡のイチゴ(がまごおりのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。蒲郡でもイチゴ狩りが楽しめる。
掛川のイチゴ(かけがわのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。掛川周辺でもイチゴ狩りを楽しめる。
知多半島のイチゴ(ちたはんとうのいちご)
かわいい形と鮮やかな色合いは年齢を問わず親しまれる
- 味覚狩り
ミカンと並んで冬に味覚狩りが楽しめる果物の代表。12~5月頃まで楽しめる食べ放題ができる観光農園も多い。近年は品種開発が進み、個性的なイチゴが増えている。愛知県はイチゴ狩りが盛んなところで、知多半島も有名。完全予約制のところが多いので、予約はお早めに。
掛川の柿(かけがわのかき)
奈良時代から親しまれていた果実
ビタミンAやC、カリウムが多く含まれ、昔から「柿が赤くなると医者が青くなる」と言われるほど健康に良いとされる。9~11月頃がおいしい時期で、「富有柿」や「次郎柿」などの品種が有名。次郎柿は静岡県森町が原産地で、同品種は静岡・愛知で主に生産されている。掛川市周辺でも柿狩りが楽しめる。
掛川のキウイ(かけがわのきうい)
レモンより多いビタミンCを有する
ニュージーランド産がもっとも多く出回っているが、11月頃には愛媛や福岡、和歌山など国内産が店頭に並ぶことも。ビタミンCが豊富で、さわやかな酸味と食べやすさから、ヘルシーフルーツとして女性に人気。日本最大のキウイ観光農園では、世界中から集められたキウイの収穫体験が可能。紅鮮、ピュアカントリー、ティアドロップなど珍しい品種も多い。
恵那のクリ(えなのくり)
コロンとした実は秋の味覚の代表格
天津甘栗、甘露煮、栗きんとん、栗ご飯、モンブランなど、子どもから大人まで馴染みのある木の実。皮にツヤがあり丸みを帯び、ずっしり重いものがおいしい。栗の産地として知られる岐阜・中津川の観光農園などで9月上旬~10月中旬、大きく実った栗の収穫体験が可能。
