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直島

直島のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した直島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。宮浦港に鎮座する直島のシンボルマーク「赤かぼちゃ」、直島の元祖ご当地バーガー「maimai」、宮浦港で出迎える「島」「直島パヴィリオン」など情報満載。

直島のおすすめの観光スポット

  • スポット:5 件
  • 記事:1 件

直島の魅力・見どころ

『アートの島』として人気の瀬戸内海に浮かぶ島

高松から北に約13キロメートル、玉野の南約3キロメートルに浮かぶ直島は、かつて銅の製錬で栄えたが、現在はアートの島として多くの人が訪れる。瀬戸内海の島々に現代美術の作品が展示されるさきがけとなった島で、現代美術の展覧会会場とするべく、無人の古民家を買い上げて保存・再生したのがその活動の始まり。建築家・安藤忠雄が手掛けたプランにより、直島でしか見ることができないアートや建築が次々と生まれ、注目を集めるようになった。島内ではシーカヤックや釣りなども楽しめる。

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直島のおすすめスポット

赤かぼちゃ

宮浦港に鎮座する直島のシンボルマーク

現代アートの巨匠、草間彌生による水玉模様が印象的な巨大な赤いかぼちゃのオブジェ。かぼちゃの内部に入って作品を鑑賞することもできる。

赤かぼちゃ

住所
香川県香川郡直島町宮ノ浦2249-49
交通
宮浦港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由
休業日
無休

maimai

直島の元祖ご当地バーガー

直島産の天日塩SOLASHIOで下味をつけた香川県の県魚、はまちをフライにして、自家製タルタルソースをかけて仕上げたアツアツの直島バーガーが味わえる。直島限定のビールとの相性も抜群。

maimai
maimai

maimai

住所
香川県香川郡直島町本村750
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで10分、農協前下車すぐ
料金
直島テッパンcombi=1340円/直島バーガー=640円~/直島物語=750円/直島限定麦酒(3種)=750円/ソフトドリンク=400円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)
休業日
月曜不定休

直島パヴィリオン

宮浦港で出迎える「島」

大小27の島からなる直島町の「28番目の島」として誕生したオブジェ。海に浮かび上がる蜃気楼の島を、白いステンレスで表現している。

直島パヴィリオン

住所
香川県香川郡直島町宮浦
交通
宮浦港から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由
休業日
無休

カフェサロン中奥

路地の奥にある隠れ家カフェ

南寺近くにある築70年ほどの民家を地元出身のオーナーがカフェにリノベート。風情ある落ち着いた雰囲気の店内で、自家製カレーソースのオムライスなどの人気メニューが味わえる。

カフェサロン中奥
カフェサロン中奥

カフェサロン中奥

住所
香川県香川郡直島町1167
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで9分、役場前下車、徒歩5分
料金
特製カレーライス=800円/カレーライスのランチセット(サラダ、ドリンク、デザート付)=1380円/オムライス=800円/ブレンドコーヒー=420円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、17:30~20:40(閉店21:00)
休業日
火曜不定休(年末年始休)

APRON CAFE

野菜たっぷりの体想いのランチ

管理栄養士の女性シェフが作るランチが味わえるカフェ。内容は季節ごとに必要な栄養などを考えてレシピを考案。毎朝焼くしっとり食感のスコーンも好評。

APRON CAFE

住所
香川県香川郡直島町本村777
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで10分、農協前下車すぐ
料金
季節のスペシャルランチ=1680円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(時期により異なる)
休業日
不定休、月曜

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