黒川温泉
「黒川温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「黒川温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。黒川温泉随一の広さを誇る「仙人風呂」で有名「やまびこ旅館(日帰り入浴)」、湯上がりに味わいたい名物プリン「茶房 井野家」、「Cafe Ciel」など情報満載。
- スポット:40 件
- 記事:7 件
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黒川温泉のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 40 件
やまびこ旅館(日帰り入浴)
黒川温泉随一の広さを誇る「仙人風呂」で有名
「仙人風呂」は巨石を置いた開放的な露天風呂と、それより小さいが深さのある自然木を植栽した露天風呂の2つがあり、日替わりで男女が入れ替わる。
やまびこ旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6704
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(3~12歳)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
茶房 井野家
湯上がりに味わいたい名物プリン
旅館「山みず木」内にあり、外来入浴の受け付けも兼ねる。ジャージー牛乳と地鶏の卵を使ったプリンや、どこか懐かしい味のナポリタンは人気がある。
茶房 井野家
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6392-2山みず木
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分
- 料金
- コーヒー=450円/プリンソフト(プリンと合わせて20食限定)=500円/カレー=600円/生のトマトをたっぷり使ったナポリタン=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉店)
ゴンドーシャロレー
雄大な阿蘇・九重連山を一望
標高900mの広大な敷地からは阿蘇や九重の山並みを望むことができる。近辺には黒川温泉・筋湯温泉があり、温泉巡りに最適。
ゴンドーシャロレー
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6338
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号・387号・442号で瀬の本高原方面へ。看板に従い現地へ。日田ICから55km
- 料金
- キャンプ料金(入場料・サイト料・駐車料込、1泊)=大人(中学生以上)1800円、小人(小学生)1000円、幼児(3歳以上)700円、3歳未満無料、ペット無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
湯峡の響き 優彩(日帰り入浴)
山あいの静かな世界にひたる
リゾートタイプの宿で、洗練されたモダンなつくり。日帰り入浴利用ができるのは、半露天風呂の「樹彩の湯」と内風呂の「湯滝の湯」。渓流に面した半露天風呂「樹彩の湯」は、川音の響きが楽しめる。
湯峡の響き 優彩(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺北黒川6554-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~20:30(閉館21:00)
旅館 やまの湯(日帰り入浴)
豊かな自然を感じる趣のある湯船でゆったり
主人が設計した日帰り利用ができる男女別の露天風呂「こだまの湯」は山の中腹にあり、豊かな自然が体感できる。温泉街にあるとは思えないほど静かな環境で、ゆっくりくつろげる。
旅館 やまの湯(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6601-4
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩6分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(1歳~小学生)300円/足湯=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
食事・喫茶 うふふ
全室半個室でゆっくりと食事が楽しめる
温泉宿「お宿 玄河」内の食事処。地鶏の卵を使ったクレーム・ブリュレは目の前でバーナーを使ってあぶってくれる。郷土料理のだご汁や、肥後のあか牛丼、あか牛カレーなども楽しめる。
食事・喫茶 うふふ
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6606お宿「玄河」 1階
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分
- 料金
- クレーム・ブリュレ=450円/あか牛丼=1620円/だんご汁=1300円/あか牛カレー=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、18:30~20:00(閉店)
歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)
江戸末期創業の老舗宿
細川藩の御用宿だったという由緒ある温泉宿で、江戸時代に、代官たちが体を癒やしたと伝わる名湯。「代官の湯」と、内風呂「姫肌の湯」がつく「古の湯」は、男女時間交替制で入浴できる。
歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6546
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
旅館 湯本荘(日帰り入浴)
黒川の自然に囲まれたくつろぎの空間が広がる
創業慶応3(1867)年の老舗宿。敷地内に源泉があり、湯は豊富。竹林を眺める女性用露天風呂と渓流沿いの男性用露天風呂、三つの貸切内風呂が日帰り入浴で利用できる。
旅館 湯本荘(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6700
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(3~12歳)300円/貸切内風呂(2名)=3000円(45分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館、貸切内風呂は10:30~18:30、変更の場合あり)、食事付入浴は11:00~16:00
夢龍胆(日帰り入浴)
木のぬくもりあふれるやすらぎの湯
混浴露天風呂「龍胆の湯」と、女性専用露天風呂の「天女の湯」がある。屋根を設けていて、雨の日も入浴できる。宿泊の際はパブリックスペースから離れた客室で落ち着いた時間が過ごせる。
夢龍胆(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6430-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車すぐ(送迎あり)
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生300円、小学生未満200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
ふもと旅館(日帰り入浴)
湯量も豊富で泉質にも自信あり
8種の貸切風呂、露天風呂、内風呂など15か所の風呂がある宿。日帰り入浴は男性用は川沿いにある「もみじの湯」、女性用は「うえんの湯」の名がつく露天風呂を利用する。
ふもと旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6697
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
旅館 壱の井(日帰り入浴)
四季折々の景観が自慢の露天風呂
黒川温泉街の中心部から少し奥に入った静かな場所に建つ。男女別の岩の露天風呂「木立の湯」は、深い樹木に包まれていて、入浴しながら自然の美を堪能することができる。
旅館 壱の井(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6630-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
清流の森
豊かな森の中で体を動かそう
標高800mから1000mの丘陵地にある自然公園。約80万平方メートルを誇る森林には遊歩道が整備されていて、バードウォッチング、自然観察、森林浴、ハイキングなどを楽しむことができる。
清流の森
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町火焼輪智
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(すずめ地獄ゾーンは立ち入り禁止)
和風旅館 美里(日帰り入浴)
ときどきに色が変化する不思議な硫黄泉
男女別の露天風呂「美郷の湯」は、緑に囲まれた上品な庭園ふう。湯は乳白色で、そのときどきで微妙に色を変える硫黄泉。慢性皮膚病や切り傷などに効能がある。
和風旅館 美里(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6690
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分(送迎あり)
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
里の湯 和らく(日帰り入浴)
四季の移ろいを湯船に映す露天風呂
温泉街から少し離れた奥黒川にある山間の温泉宿。川沿いの風呂は、洞窟のような石づくりの「穴湯」と木立に囲まれた野天風呂で、自然との一体感が楽しめる。落ち着いた時間が過ごせる離れの宿としても人気がある。
里の湯 和らく(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6351-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:30(閉館21:00)
山鳥の森オートキャンプ場
天然温泉「山鳥の湯」が自慢のキャンプ場
敷地内の源泉から湧き出る天然温泉が楽しめる男女別の内風呂や露天風呂、季節を直接感じられる自然豊かなオートサイトで、温泉&キャンプを満喫できる。オーナーファミリーの温かい人柄も魅力。
山鳥の森オートキャンプ場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺白川6298
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号で小国町へ。国道387号・442号で瀬の本方面へ進み現地へ。日田ICから48km
- 料金
- 入村料=大人(中学生以上)800円、小人(3歳~小学生)600円/サイト使用料=オート1区画サイトS3000円・サイトM4000円・サイトL5000円/宿泊施設=バンガロー11000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場
広大な敷地にサイトが点在
瀬の本高原の一角にあり、敷地は42ヘクタールと広大。野生動物も時折現れる、大自然に囲まれたキャンプ場。設備は最小限なので、利用の際は装備に万全を配す必要がある。また、阿蘇くじゅう国立公園特別地域内にあることもあり、直火は全面禁止。ルールやマナー厳守で楽しもう。
阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6323
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号で小国町へ。小国町市街から国道442号で竹田方面へ進み約13km先の国道沿いの右手に現地。日田ICから50km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)800円、小人(4歳~小学生)400円、3歳以下無料/ゴミ処理費=1グループ200円/駐車料=普通車1台800円、オートバイ・自転車1台400円/サイト使用料=オートフリーテント1張り800円、タープ1張り300円、ハンモック1張り400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン9:00~16:00、アウトフリー(GW、盆時期、連休の利用については要確認)
味処 なか
味わい深い郷土料理が楽しめる
高菜や馬刺しといった地元の料理が味わえる定食と単品がそろい、いずれも良心的な値段。野菜をたっぷり使っただご汁と、せいろで出る地鶏めしのセットが店のおすすめ。
味処 なか
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6600-2
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩12分
- 料金
- だご汁と地鶏めしのセット=1300円/たかなめし=750円/きのこ丼=850円/馬刺し=1350円/黒豚汁と白ごはん=1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00(閉店)
地蔵湯
黒川温泉の元湯はココ
黒川温泉発祥の湯と伝わる。孝行息子の身代わりになって首をはねられた地蔵を祀った地蔵堂の前に温泉が湧いたという。料金箱に料金を入れるとドアが開けられるシステム。
地蔵湯
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人200円、小学生100円/ (入浴料はコイン式自動ドア料金100円を含む)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉館)


