トヨタシワシノフルサト
豊田市和紙のふるさと
伝統ある小原和紙工芸を鑑賞できる。和紙すき体験も人気
和紙展示館、和紙工芸館、見本園などからなる和紙の総合施設。展示館には小原地区の工芸作家の作品をはじめ、小原和紙工芸の祖である藤井達吉の作品を展示している。
豊田市和紙のふるさとの詳細情報
- 住所
- 愛知県豊田市永太郎町洞216-1 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0565-65-2151(紙すき体験は0565-65-2953)
- 交通
- 名鉄三河線豊田市駅からとよたおいでんバス小原豊田線上仁木行きで1時間、和紙のふるさと下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
- 休業日
- 月曜、祝日の場合は開館(12月28日~翌1月4日休)
- 料金
- 展示館の入館料=高校生以上200円/工芸館の体験料=1200円(字すき)、1500円(絵すき)、1200円(うちわ)、1500円(絵すきうちわ)、1000円(葉すき、色紙)、1100円(葉すき、大)、1400円(壁かけ)、1000円(無地紙すき)/ (20名以上の団体は割引あり、展示館は豊田市在住の満75歳以上は身分証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 駐車場
- あり | 台数:150台 | 無料 | 大型バス7台まで可
- ID
- 23001689
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
