フロウセンカン
不老仙館
藩主が巡視の時に宿泊した武家屋敷
伊達家13代藩主の慶邦が北部巡視の折の宿泊所としていた。広い邸内には武家屋敷ならではの仕掛けも隠されていて面白い。著名人の書やふすま絵なども飾られている。
不老仙館の詳細情報
- 住所
- 宮城県登米市東和町米谷ぜん荷65 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0220-42-2002
- 交通
- 三陸自動車道登米東和ICから国道398号を迫町方面へ車で1km
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉館)
- 休業日
- 月曜、祝日の場合は翌日休(12月28日~翌1月3日休)
- 料金
- 入館料=大人200円、高校生150円、小・中学生100円/パンフレット代=100円/ (20名以上の団体は入館料各50円引)
- 駐車場
- あり | 台数:100台 | 無料 | 米谷公民館駐車場も利用可、三陸自動車道インター側からの右折禁止
- ID
- 4000789
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
