ウバノテカケイシ
姥の手かけ石
平安時代の鬼退治伝説を今に伝える
平安時代中期、源頼光に仕える四天王の筆頭、渡辺綱は京で悪鬼の腕を切り落とす。姥に化けた鬼が綱から腕を取り戻すが、逃げる際に川辺で転び手をついた跡が石に残ったという。
姥の手かけ石の詳細情報
- 住所
- 宮城県柴田郡村田町小泉姥ヶ懐 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0224-83-2113(村田町地域産業推進課)
- 交通
- 東北自動車道村田ICから県道31・25号を岩沼方面へ車で5km
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 4010236
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