ホウノキトウゲ
朴ノ木峠
明治時代初期は新潟と山形の県境。階段状の旧道が今も残る
明治時代初期、イギリス人旅行家イザベラバードが東北地方を旅した際、新潟から山形に入った、当時の県境の峠。登りも急なところがあり、階段状になった旧道が残っている。
朴ノ木峠の詳細情報
- 住所
- 山形県西置賜郡小国町足野水~小坂町 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0238-62-2416(小国町観光協会)
- 交通
- JR米坂線小国駅からタクシーで10分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
- 休業日
- 情報なし
- 料金
- 情報なし
- ID
- 6010136
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