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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。コンドミニアムタイプで広々快適ステイ「HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS」、新撰組の屯所跡地に泊まる「函館元町ホテル」、口のなかで広がる、うにの甘み「うに むらかみ 函館本店」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

211~220 件を表示 / 全 379 件

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS

コンドミニアムタイプで広々快適ステイ

全室リビング・ダイニング・キッチン付き。景色の見える浴室・バルコニーもあり快適だ。ペット同伴可能な客室や、車いす対応の客室を備えるなど多彩な宿泊スタイルに対応。

青柳町停留場から1757m

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTSの画像 1枚目
HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTSの画像 2枚目

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS

住所
北海道函館市大手町22-10
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
1室2名=22000円~/ (2泊以上は連泊割引あり、ツインは2名1室利用時1室あたりの料金、フォースは4名1室利用時1室あたりの料金)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

函館元町ホテル

新撰組の屯所跡地に泊まる

新撰組屯所跡地の史跡。鉄筋3階建ての本館に、明治42(1909)年築の趣ある土蔵造の別館を備えたホテル。窓から函館湾を眺められる大浴場はゆったりとした造りで、リフレッシュできる。

青柳町停留場から1775m

函館元町ホテルの画像 1枚目

函館元町ホテル

住所
北海道函館市大町4-6
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
1泊(2名利用)=7500~12000円(朝食は1名1200円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

うに むらかみ 函館本店

口のなかで広がる、うにの甘み

うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。

青柳町停留場から1818m

うに むらかみ 函館本店

住所
北海道函館市大手町22-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)

安岡商店

青柳町停留場から1819m

安岡商店

住所
北海道函館市大手町サクラ観光内

北からの贈り物

青柳町停留場から1827m

北からの贈り物

住所
北海道函館市大手町22-1-1東急ステイ函館朝市 灯の湯 1階

MUCCARUS

青柳町停留場から1827m

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

青柳町停留場から1861m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)