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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「アパホテル<函館駅前>」、「東急ステイ函館朝市 灯の湯」、「北からの贈り物」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

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北からの贈り物

青柳町停留場から1827m

北からの贈り物

住所
北海道函館市大手町22-1-1東急ステイ函館朝市 灯の湯 1階

MUCCARUS

青柳町停留場から1827m

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

すずや食堂

人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから

イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。

青柳町停留場から1854m

すずや食堂の画像 1枚目
すずや食堂の画像 2枚目

すずや食堂

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

青柳町停留場から1861m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

カシメ水産

青柳町停留場から1864m

カシメ水産

住所
北海道函館市若松町

弥生水産

青柳町停留場から1865m

弥生水産

住所
北海道函館市若松町函館朝市内

ホテルニューオーテ

函館駅から徒歩2分。ベイエリアなども近く、家族旅行にも最適

函館駅から徒歩2分、朝市正面の好立地。ベイエリアや元町地区など観光スポットも近く、リーズナブルな料金でビジネス、観光、家族旅行に便利なホテル。

青柳町停留場から1866m

ホテルニューオーテの画像 1枚目
ホテルニューオーテの画像 2枚目

ホテルニューオーテ

住所
北海道函館市若松町8-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
シングル=5400円~/ツイン=9720円~/ファミリー(4名)=16200~25920円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

カネニ藤田水産

逸品ぞろいのカニがそろっている

旬の食材が並び、活物もお刺身、焼きなどで味わうこともできる。豪華なセット商品が人気で、ギフト商品も多数取り揃えている。鮮度の良い海の幸を提供。

青柳町停留場から1868m

カネニ藤田水産の画像 1枚目

カネニ藤田水産

住所
北海道函館市若松町9-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
浜ゆで毛ガニ1尾=3000円~/タラバガニ足=7000円~/カネニのかにまん=1500円(3個入)/グルメ数の子松前漬(450g)=1500円/ (時期によりセット内容、価格が変動)
営業期間
通年
営業時間
7:00~14:00(閉店)