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大町停留場

大町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した大町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。美しい運河を囲むようにチャペルやカフェが並ぶ「BAY はこだて」、イカ墨染グッズや函館限定のオリジナルグッズ販売「烏賊墨染工房 シングラーズ」、地元産の素材を使った個性豊かなパン「パン工房 元町ぼん・ぱん」など情報満載。

大町停留場のおすすめスポット

111~120 件を表示 / 全 380 件

BAY はこだて

美しい運河を囲むようにチャペルやカフェが並ぶ

倉庫群のなかで最も古い建物。オルゴールやスイーツショップのほか、クルージングの受付やチャペルが入る。運河からの心地よい風を感じながらショッピングなどを満喫できる。

大町停留場から991m

BAY はこだての画像 1枚目
BAY はこだての画像 2枚目

BAY はこだて

住所
北海道函館市豊川町11-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
レンタサイクル(1日)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期により異なる)

烏賊墨染工房 シングラーズ

イカ墨染グッズや函館限定のオリジナルグッズ販売

函館近海のイカの墨で染めたオリジナルグッズを販売。セピア色の優しい風合いが人気だ。ここでしか買うことのできない手作りの1点も多数。

大町停留場から991m

烏賊墨染工房 シングラーズの画像 1枚目
烏賊墨染工房 シングラーズの画像 2枚目

烏賊墨染工房 シングラーズ

住所
北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
発泡巾着=1600円/ティッシュカバー=2000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店、時期により異なる)

パン工房 元町ぼん・ぱん

地元産の素材を使った個性豊かなパン

地元の特産品を使ったあんぱんが人気。元町地区にあり、観光客も購入できるよう賞味期限が3~4日持つように作られている。散策途中に立ち寄ってみよう。

大町停留場から991m

パン工房 元町ぼん・ぱんの画像 1枚目

パン工房 元町ぼん・ぱん

住所
北海道函館市末広町16-1
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
昆布あんぱん=135円/ワインあんぱん=135円/紅茶シュークリーム=129円/ (毎月22日は60歳以上2割引(年齢は口頭での確認))
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:30(閉店)

山上大神宮

急な坂の上にある神社

弘安年間に藤坊という修験者が伊勢神宮の御分霊を亀田郡赤川村(函館市赤川町)に祀ったのがはじまりで、明治初期まで箱館神明宮という名称だった。今の社殿は、昭和7(1932)年に竣工。

大町停留場から993m

山上大神宮の画像 1枚目

山上大神宮

住所
北海道函館市船見町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

和雑貨 いろは

北海道で活動中の作家工芸品

明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。

大町停留場から998m

和雑貨 いろはの画像 1枚目

和雑貨 いろは

住所
北海道函館市末広町14-2
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

ザ・グラススタジオイン函館

色とりどりのガラス製品が並ぶ

レンガ造りの倉庫を利用したガラス製品のショップ。同じデザインでも、微妙にガラスの厚みなどが異なり、ひとつひとつ表情が個性的だ。ガラス製品の工房見学も可能。

大町停留場から998m

ザ・グラススタジオイン函館の画像 1枚目
ザ・グラススタジオイン函館の画像 2枚目

ザ・グラススタジオイン函館

住所
北海道函館市末広町14-2
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
吹きガラス体験(要予約、所要時間約15分)=2700円/手造りのグラス=2000円~/ミニ吊り花瓶=1296円/マリンジョッキ=2700円/イカ小鉢=2160円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

まるたま小屋

雑貨に囲まれた店内で東欧料理を味わう

古民家を利用したカフェレストラン。鹿肉を使った焼きピロシキや本格ボルシチなどの主にロシア料理を提供。焼きピロシキはテイクアウトも可。オリジナル調味料や焼き菓子なども販売している。

大町停留場から1000m

まるたま小屋の画像 1枚目
まるたま小屋の画像 2枚目

まるたま小屋

住所
北海道函館市元町2-3
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
焼きピロシキ(12種類)=378円~/焼きピロシキとボルシチセット=1000円~/焼きピロシキとストロガノフセット=1320円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

はこだて恋いちご洋菓子店

糖度の高い完熟イチゴを使ったイチゴスイーツ専門店

函館は日本で初めて食用イチゴの栽培が行われた場所。この店は自社農園で生産した“はこだて恋いちご”を使った各種スイーツを販売。商品はすべて店内で手作りされている。

大町停留場から1001m

はこだて恋いちご洋菓子店の画像 1枚目
はこだて恋いちご洋菓子店の画像 2枚目

はこだて恋いちご洋菓子店

住所
北海道函館市末広町15-1ルネッサンス末広 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩4分
料金
はこだて恋いちご生チョコレート=896円/~はこだて恋いちご~いちごぷりん=529円/レーヴ・サーレス・レゼル~夢を翼に~(単品)=1700円/コフレ・タ・ビジュー~少女の宝石箱~(ドリンクセット)=2300円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

夜空に幸福の光を放つ、冬のステキな贈り物

二十間坂や二十間坂通りの木々を温かい電飾で演出し、八幡坂もロマンチックなイルミネーションで彩られる。基坂の上にある旧函館区公会堂が美しく浮かび上がる様は必見。

大町停留場から1004m

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーションの画像 1枚目
はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーションの画像 2枚目

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

住所
北海道函館市元町ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分(二十間坂)
料金
要問合せ
営業期間
12~翌2月
営業時間
日没~22:00

二十間坂

坂

二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的

その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。

大町停留場から1009m

二十間坂の画像 1枚目
二十間坂の画像 2枚目

二十間坂

住所
北海道函館市元町、末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由