新川町停留場
新川町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。素材に寄り添い導き出す滋味あふれる正統派「レストラン箕輪」、まるでカフェのような佇まい「函館十字屋ホテル」、真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊「東本願寺(函館別院)」など情報満載。
新川町停留場のおすすめスポット
321~330 件を表示 / 全 459 件
レストラン箕輪
素材に寄り添い導き出す滋味あふれる正統派
静かな住宅街にあるフレンチレストラン。函館の海の幸をはじめ、季節感のある食材を使った繊細な味付けに定評がある。事前に要望を伝えると、それに合わせてコースを考えてくれる。
新川町停留場から2715m
レストラン箕輪
- 住所
- 北海道函館市杉並町4-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
- 料金
- ローストビーフ=5400円/シェフのおまかせ料理(要予約)=9720円/皿Course(要予約)=5400円/ランチコース=1404円・2160円/ディナーコース=4320円・5400円・7560円・9720円/道産魚介たっぷりのシーフードサラダ=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)
函館十字屋ホテル
まるでカフェのような佇まい
プチホテルならではのもてなしとスローな時間が心地よい。無料朝食が付く。客室はすべてセミダブルサイズのベッドで広々、天井も高く開放的。
新川町停留場から2715m
函館十字屋ホテル
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町32-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
- 料金
- シングル=5000円~/セミダブル=7500円~/ツイン=9000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
東本願寺(函館別院)
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊。寛文8(1668)年、松前専念寺六世浄玄が木古内に阿弥陀堂を創設したことに始まる。日本最初の鉄筋コンクリート造りの寺院としても有名だ。平成19(2007)年には国の重要文化財に指定されている。
新川町停留場から2740m
東本願寺(函館別院)
- 住所
- 北海道函館市元町16-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00(閉門)
四季 粋花亭
その日最良のメニューのみを出す
南茅部から直送した魚介、近隣の契約農場で無農薬栽培された野菜など、その日に仕入れた最良の食材に最適な調理を施して提供する店。毎日変わる、一期一会の季節の味を堪能したい。
新川町停留場から2754m
四季 粋花亭
- 住所
- 北海道函館市本町20-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
- 料金
- コース=4536円/コース=5940円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~21:30(閉店22:00、要予約)
函館市北方民族資料館
北方民族に関する資料が豊富
国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。
新川町停留場から2764m
函館市北方民族資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町21-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)
自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店
木の温もりにあふれた店内でこだわりの深煎りコーヒーを
八幡坂沿いに建つおしゃれな自家焙煎コーヒー店。一杯ずつハンドドリップされたコーヒーは、風味豊かな香りと深いコクが味わえる。自家製ケーキやサンドウィッチもある。
新川町停留場から2765m
自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店
- 住所
- 北海道函館市元町31-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 深煎珈琲Bitter=500円(25g・120cc)/店主のきまぐれサンドウィッチ=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(L.O.)
甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋
築100年以上の民家を利用した和風カフェ
店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。
新川町停留場から2768m
甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋
- 住所
- 北海道函館市末広町20-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)
Restaurante VASCU
伝統と創造が織りなす温かな食卓
五稜郭近くのスペイン料理レストラン。自家栽培の野菜や鮮度の良い魚介類を使うなど、こだわりを見せている。生ハムがおすすめ。
新川町停留場から2770m
Restaurante VASCU
- 住所
- 北海道函館市松陰町1-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
- 料金
- ディナーコース(渡島半島の料理)=4950円・6600円・8800円・11000円/ランチコース=1980円・2750円・4400円/自家製生ハム=1430円~/尻岸内産鱈のニンニクパセリソース=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)
石川啄木居住地跡
故郷岩手県で免職となり新天地を求めて妻子と住んだ場所
故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきたのは明治40(1907)年。妻子を呼び寄せ住んだ。短い間だったが啄木にとって最も幸せな時期だった。
新川町停留場から2772m
石川啄木居住地跡
- 住所
- 北海道函館市青柳町15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由


