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新川町停留場

新川町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。豚骨ベースのあっさりスープ「西園」、素材の持ち味を生かしたローストビーフが自慢「レストラン箕輪」、まるでカフェのような佇まい「函館十字屋ホテル」など情報満載。

新川町停留場のおすすめスポット

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西園

豚骨ベースのあっさりスープ

地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。

新川町停留場から2712m

西園の画像 1枚目

西園

住所
北海道函館市末広町19-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、変更の可能性あり

レストラン箕輪

素材の持ち味を生かしたローストビーフが自慢

昭和62(1987)年創業の正統派フレンチレストラン。函館の海の幸など、季節感のある食材を使い、繊細に味付けされた料理が味わえる。創業以来こだわり続けている自慢のローストビーフが人気。

新川町停留場から2715m

レストラン箕輪の画像 1枚目
レストラン箕輪の画像 2枚目

レストラン箕輪

住所
北海道函館市杉並町4-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
料金
ローストビーフ=5500円/道産魚介たっぷりのシーフードサラダ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(12月からの冬期のランチは12:00~)、18:00~20:00(ディナーは前日までの予約制)

函館十字屋ホテル

まるでカフェのような佇まい

プチホテルならではのもてなしとスローな時間が心地よい。客室はすべてセミダブルサイズのベッドで広々。無料朝食が付く。

新川町停留場から2715m

函館十字屋ホテルの画像 1枚目

函館十字屋ホテル

住所
北海道函館市五稜郭町32-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
料金
シングル=5000円~/ツイン=7000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

東本願寺(函館別院)

真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊

真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊。寛文8(1668)年、松前専念寺六世浄玄が木古内に阿弥陀堂を創設したことに始まる。日本最初の鉄筋コンクリート造りの寺院としても有名だ。平成19(2007)年には国の重要文化財に指定されている。

新川町停留場から2740m

東本願寺(函館別院)の画像 1枚目
東本願寺(函館別院)の画像 2枚目

東本願寺(函館別院)

住所
北海道函館市元町16-15
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉門)

四季 粋花亭

その日最良のメニューのみを出す

南茅部から直送した魚介、近隣の契約農場で無農薬栽培された野菜など、その日に仕入れた最良の食材に最適な調理を施して提供する店。毎日変わる、一期一会の季節の味を堪能したい。

新川町停留場から2754m

四季 粋花亭の画像 1枚目

四季 粋花亭

住所
北海道函館市本町20-6
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
料金
コース=4536円/コース=5940円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~21:30(閉店22:00、要予約)

函館市北方民族資料館

北方民族に関する資料が豊富

国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。

新川町停留場から2764m

函館市北方民族資料館の画像 1枚目
函館市北方民族資料館の画像 2枚目

函館市北方民族資料館

住所
北海道函館市末広町21-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)

自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店

八幡坂沿いの自家焙煎コーヒー店

生豆から丁寧に選別作業をし、焙煎する深煎り珈琲の専門店。1杯ずつハンドドリップされた香り高い珈琲が味わえる。

新川町停留場から2765m

自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店の画像 1枚目
自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店の画像 2枚目

自家焙煎珈琲 箱館元町珈琲店

住所
北海道函館市元町31-11
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
珈琲と自家製ケーキのセット=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

築100年以上の民家を利用した和風カフェ

店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。

新川町停留場から2768m

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

住所
北海道函館市末広町20-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)

Restaurante VASCU

伝統と創造が織りなす温かな食卓

五稜郭近くのスペイン料理レストラン。自家栽培の野菜や鮮度の良い魚介類を使うなど、こだわりを見せている。生ハムがおすすめ。

新川町停留場から2770m

Restaurante VASCUの画像 1枚目
Restaurante VASCUの画像 2枚目

Restaurante VASCU

住所
北海道函館市松陰町1-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
料金
ディナーコース(渡島半島の料理)=4950円・6600円・8800円・11000円/ランチコース=1980円・2750円・4400円/自家製生ハム=1430円~/尻岸内産鱈のニンニクパセリソース=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)

石川啄木居住地跡

故郷岩手県で免職となり新天地を求めて妻子と住んだ場所

故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきたのは明治40(1907)年。妻子を呼び寄せ住んだ。短い間だったが啄木にとって最も幸せな時期だった。

新川町停留場から2772m

石川啄木居住地跡の画像 1枚目

石川啄木居住地跡

住所
北海道函館市青柳町15
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由