杉並町停留場
杉並町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した杉並町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。南国の珍しい植物が見られる「函館市 熱帯植物園」、函館観光はここから「函館駅」、和のくつろぎが広がるゆったりした宿「竹葉新葉亭」など情報満載。
杉並町停留場のおすすめスポット
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函館市 熱帯植物園
南国の珍しい植物が見られる
源泉を利用した熱帯植物園。多角形の園内の温室では熱帯性植物約300種、3000本を栽培。屋外では12月からGWまで、さる山で温泉に入る猿の姿が見られる。足湯もある。
杉並町停留場から3851m
函館市 熱帯植物園
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目1-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで20分、熱帯植物園前下車すぐ
- 料金
- 大人300円、小・中学生100円、未就学児無料 (市内在住または在学の小・中学生、団体20名以上は大人240円、小・中学生80円、障がい者手帳持参で市内在住の障がい者は入園無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(閉園)、11~翌3月は~16:30(閉園)
函館駅
函館観光はここから
明治35(1902)年に鉄道が開通、出入り口からホームまで段差なしで行けるバリアフリーの駅舎。1階は書店やカフェ、土産店が入り、2階はレストランとギャラリーがある。
杉並町停留場から3852m
函館駅
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 大人160円、小人80円 (料金は改札内入場券運賃)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:30
竹葉新葉亭
和のくつろぎが広がるゆったりした宿
館内は数寄屋造りの純和風空間。露天風呂付きの湯殿は「竹林の湯」と「萬葉の湯」の2種。専用露天風呂のある貴賓室もある。料理は新鮮な海の幸を使った会席料理。
杉並町停留場から3860m
竹葉新葉亭
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目6-22
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 1泊2食付=20500円~/外来入浴食事付(17:30~19:30、個室利用、要予約)=8800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ジョリクレール函館駅店
函館スイーツを販売
最中とラスクを合わせたパリパリサクサク触感の「モナスク」など函館スイーツを函館駅構内にて販売。
杉並町停留場から3873m
ジョリクレール函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- モナスク(金森赤レンガ倉庫)=870円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)
函館港まつり
花火にパレード、にぎやかな函館の夏
初日の夜には約1万発の花火大会。「ワッショイはこだて」には2万人以上が参加し、「函館港おどり」や「いか踊り」が披露される。
杉並町停留場から3879m
函館港まつり
- 住所
- 北海道函館市市内一円
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩15分(ともえ大橋・花火観覧席)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月1~5日
- 営業時間
- イベントにより異なる、詳細は要問合せ
大黒屋旅館
老舗旅館ならではの料理を満喫
大正7(1918)年創業の老舗で、現在の当主は4代目。料理自慢の静かな宿で、地元でとれた旬の山菜や魚介類を吟味して丹念に調理してくれる。
杉並町停留場から3887m
大黒屋旅館
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目25-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=12960~30540円/外来入浴(6:00~24:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
龍栄堂菓子舗 函館駅店
大正15年創業の老舗和菓子店
代表作「はこだて大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる。
杉並町停留場から3909m
龍栄堂菓子舗 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13
- 交通
- JR函館本線函館駅直結
- 料金
- はこだて大納言=300円(1個)、2100円(6個箱入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
