千代台停留場
千代台停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した千代台停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。色とりどりのガラス製品が並ぶ「ザ・グラススタジオイン函館」、北海道で活動中の作家工芸品「和雑貨 いろは」、30分間の海の散歩。海上からの街並みは函館山からとは違う魅力「函館ベイクルーズブルームーン」など情報満載。
千代台停留場のおすすめスポット
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ザ・グラススタジオイン函館
色とりどりのガラス製品が並ぶ
レンガ造りの倉庫を利用したガラス製品のショップ。同じデザインでも、微妙にガラスの厚みなどが異なり、ひとつひとつ表情が個性的だ。ガラス製品の工房見学も可能。
千代台停留場から4166m
ザ・グラススタジオイン函館
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 吹きガラス体験(要予約、所要時間約15分)=2700円/手造りのグラス=2000円~/ミニ吊り花瓶=1296円/マリンジョッキ=2700円/イカ小鉢=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
和雑貨 いろは
北海道で活動中の作家工芸品
明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。
千代台停留場から4166m
和雑貨 いろは
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
函館ベイクルーズブルームーン
30分間の海の散歩。海上からの街並みは函館山からとは違う魅力
海上から眺める街並みは、函館山からの眺めとはまた違った魅力がある。約200人が乗船できる大型船で、約30分間の海の散歩が楽しめる。
千代台停留場から4169m
函館ベイクルーズブルームーン
- 住所
- 北海道函館市末広町14-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- ベイクルーズ(約30分)=中学生以上2800円、小学生1400円、3~6歳700円/ (障がい者手帳持参で割引あり、65歳以上2600円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(年により異なる)
- 営業時間
- 10:30~18:30(時期により異なる)
阿さ利本店
函館の歴史を感じる雰囲気のなかで味わうすきやき
明治34(1901)年創業の老舗精肉店が、2階で営むすきやき専門店。すきやきは割下を使う関東風牛鍋。月~金曜の11時~13時に提供されるすきやきのランチメニュー(限定30食)も好評だ。
千代台停留場から4181m
阿さ利本店
- 住所
- 北海道函館市宝来町10-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- すき焼牛ロースコース=3500円~/すきやきのランチメニュー(限定30食、11:00~13:00、土・日曜、祝日以外)=1800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、16:00~20:30(閉店21:00)
旅館一乃松
純和風旅館ならではのくつろぎが広がる
館内はロビーから廊下まですべて畳敷き。スリッパの代わりに足袋が利用できる。しっとりとした日本情緒を感じながら、純和風旅館ならではのくつろぎのひとときを堪能しよう。
千代台停留場から4183m
旅館一乃松
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目3-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=14000~35000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
千秋庵総本家
古風な建物が郷愁を誘う
昭和初期の古風な建物が伝統を感じさせる老舗菓子店。有名な「元祖山親爺」は、サケを背負う熊が浮き彫りされた、バターと牛乳の入った煎餅だ。どら焼も人気が高い。
千代台停留場から4189m
千秋庵総本家
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- どらやき=205円/元祖山親爺=324円(5枚入)/函館フィナンシェ=145円/函館林檎パイ=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
はこだて恋いちご洋菓子店
完熟イチゴを使ったイチゴスイーツ専門店
函館は日本で初めて食用イチゴの栽培が行われた場所。こちらでは自社農園で生産した糖度の高い“はこだて恋いちご”を使った各種手作りスイーツを販売。店内で味わえるカフェメニューの一見変わったネーミングとそのストーリーにも注目。
千代台停留場から4193m
はこだて恋いちご洋菓子店
- 住所
- 北海道函館市末広町15-1ルネッサンス末広 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩4分
- 料金
- ~はこだて恋いちご~いちごぷりん=410円/コフレ・タ・ビジュー~少女の宝石箱~(ドリンクセット)=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
BAR.RESTAURANTE La Concha
和洋折衷住宅を改装したバル
オーナーシェフの深谷氏は本場でスペイン料理を学んだその道の第一人者。函館産真イカや噴火湾産甘エビなど、地元の素材を使った本場スペイン料理が味わえる。
千代台停留場から4196m
BAR.RESTAURANTE La Concha
- 住所
- 北海道函館市末広町14-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- タラのニンニクパセリソース煮込み=1500円/パエジャ(スペイン式五目御飯、2人前)=3200円~/ピンチョス=350円(1個)/スペイン式季節野菜の煮物=1400円/オードブル(9種類)盛り合わせ=2500円/自家製生ハム=1600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(L.O.)、日曜は~21:00(L.O.)
日本最古のコンクリート電柱
歴史ある、珍しい形の電柱
大正12(1923)年に造られたこの電柱は、現存するコンクリート電柱の中でも最も古い。函館ならではの耐火建築のひとつ。高さ10m、4つの角がある角錐形という珍しい形にも注目だ。
千代台停留場から4199m
日本最古のコンクリート電柱
- 住所
- 北海道函館市末広町15-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由


