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函館どつく前停留場

函館どつく前停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館どつく前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売「ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ」、豚骨ベースのあっさりスープ「西園」、ここで海を見ていると、自分の心が見えてくる「ティーショップ夕日」など情報満載。

函館どつく前停留場のおすすめスポット

51~60 件を表示 / 全 378 件

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ

函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売

ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。

函館どつく前停留場から1225m

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカの画像 1枚目

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ

住所
北海道函館市元町7-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

西園

豚骨ベースのあっさりスープ

地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。

函館どつく前停留場から1225m

西園の画像 1枚目

西園

住所
北海道函館市末広町19-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、変更の可能性あり

ティーショップ夕日

ここで海を見ていると、自分の心が見えてくる

外国人墓地の近くの、明治時代の洋風建築を使用した日本茶カフェ。海に向かってテーブルを配置した窓際席が人気で、特に夕暮れ時は美しい。甘味を味わいながらゆったりと過ごそう。

函館どつく前停留場から1231m

ティーショップ夕日

住所
北海道函館市船見町25-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
煎茶(菓子付)=600円/抹茶(菓子付)=1000円/
営業期間
3月中旬~12月中旬
営業時間
10:00~日没まで

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館のハイカラ文化を知る

明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。

函館どつく前停留場から1235m

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 1枚目
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 2枚目

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

住所
北海道函館市末広町19-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)

函館パターテ

道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気

北海道産のキタアカリを使ったニョッキとジェラートが人気の店。揚げニョッキはオリーブオイルで揚げられており、外はサクサク、中はもっちもちの新食感を楽しめる。ジェラートも10種のフレーバーを揃えており、中には期間限定のフレーバーもあるので見逃せない。

函館どつく前停留場から1237m

函館パターテの画像 1枚目
函館パターテの画像 2枚目

函館パターテ

住所
北海道函館市元町32-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
揚げニョッキ=300円~/パニーニ=500円~/茹でニョッキランチ=980円/パニーニランチ=1200円/ジェラート=400円(シングル)・450円(ツイン)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

函館どつく前停留場から1239m

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

函館どつく前停留場から1242m

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

函館どつく前停留場から1255m

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

函館新聞社函館港花火大会

見所は函館港の地の利を生かしたパノラマスターマイン

迫力あふれる広域サウンドシステムが盛り上げる花火大会。見どころは、函館港の地の利をフルに生かしたパノラマスターマイン。デジタルリンクのワイドスターマインも見逃せない。

函館どつく前停留場から1265m

函館新聞社函館港花火大会の画像 1枚目
函館新聞社函館港花火大会の画像 2枚目

函館新聞社函館港花火大会

住所
北海道函館市函館港豊川ふ頭周辺
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月中旬
営業時間
19:20~

もみの木DINING

野菜たっぷり彩り豊かな手作りプレート

栄養バランスを考え、野菜をたっぷり使った料理が味わえる人気店。メニューは1週間ごとに変わる「もみの木プレート」1点のみ。彩り豊かな肉または魚料理のほか、サラダやデザート、ドリンクも付いてボリューム満点。混み合っている場合も多いので、電話予約してから出かけよう。ドリンクだけの利用はできないので、ご注意を。

函館どつく前停留場から1270m

もみの木DININGの画像 1枚目
もみの木DININGの画像 2枚目

もみの木DINING

住所
北海道函館市元町14-16
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、末広町下車、徒歩5分
料金
もみの木プレート(デザート、ドリンク付き)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)