深堀町停留場
深堀町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した深堀町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ゆとりの間取りを確保した温泉ホテル「HAKODATE 海峡の風」、北海道の漁業の歴史を学ぶ「函館市北洋資料館」、塩ラーメンは細ストレート麺に昆布で旨味を出すスープが絡み合う「らーめんのりんさん」など情報満載。
深堀町停留場のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 208 件
HAKODATE 海峡の風
ゆとりの間取りを確保した温泉ホテル
客室や大浴場、レストランなどを「大正ロマン」「平成モダン」をテーマとしてデザイン。バイキング、会席、フレンチ、それぞれのレストランで函館ならではの新鮮な海鮮料理を贅沢に楽しめる。
深堀町停留場から1698m
HAKODATE 海峡の風
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目18-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=18360円~30240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
函館市北洋資料館
北海道の漁業の歴史を学ぶ
北洋漁業の歴史と、北洋漁業と函館の街との関わりを知ることができる資料館。模型などを使った紹介や、実際に船を操縦しているような感覚が味わえる北洋航海体験室がある。
深堀町停留場から1704m
函館市北洋資料館
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町37-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
- 料金
- 大人100円、小人50円、6歳未満無料 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で入館料無料、函館市内在住の65歳以上は公の施設利用者証持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)
らーめんのりんさん
塩ラーメンは細ストレート麺に昆布で旨味を出すスープが絡み合う
昭和23(1948)年創業の老舗。塩ラーメンは、函館ラーメン伝統の細ストレート麺でスープは豚骨や鶏ガラを基本ベースに、前浜産昆布を加えることで旨みを引き出している。
深堀町停留場から1745m
らーめんのりんさん
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目9-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩15分
- 料金
- 塩ラーメン=500円/塩ザーサイラーメン=750円/焼餃子=500円/スタミナ丼セット(塩or醤油ラーメン+中華風豚丼)=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:00(閉店)
四季 粋花亭
その日最良のメニューのみを出す
南茅部から直送した魚介、近隣の契約農場で無農薬栽培された野菜など、その日に仕入れた最良の食材に最適な調理を施して提供する店。毎日変わる、一期一会の季節の味を堪能したい。
深堀町停留場から1765m
四季 粋花亭
- 住所
- 北海道函館市本町20-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
- 料金
- コース=4536円/コース=5940円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~21:30(閉店22:00、要予約)
ブルートレイン
あっさり、コク深いラーメン
列車の車両を利用したユニークな店。焦がし背脂をトッピングしたラーメンが人気で、良質な背脂はくどくなく、味に深みが増す。スープは豚骨と昆布で作るあっさりとした味わい。
深堀町停留場から1766m
ブルートレイン
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目26-22
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 普通ラーメン(塩)=540円/急行ラーメン(麺1.5玉入)=590円/特急ラーメン(麺2玉入)=640円/湯川ラーメン=640円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:40(閉店18:00)
五稜郭公園
現在は公園として開放。観光名所として賑わう
箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。
深堀町停留場から1792m
五稜郭公園
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町44
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- 無料 (郭内有料施設有り(箱館奉行所))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 堀の内側は5:00~19:00(11~翌3月は~18:00)
