堀川町停留場
堀川町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した堀川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。津軽海峡を一望する景観と、お食事自慢の宿「平成館しおさい亭」、目の前に津軽海峡を望む全室オーシャンビューの宿「しおさい亭 別館 花月」、山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた「魚見坂」など情報満載。
堀川町停留場のおすすめスポット
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平成館しおさい亭
津軽海峡を一望する景観と、お食事自慢の宿
風呂は7階と4階にあり、露天風呂は時間によって男女が交替する。季節によっては、ロビーから漁火を眺めることができる。レストラン、売店など館内設備も充実している。
堀川町停留場から4761m
平成館しおさい亭
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-37
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=15150~32150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
しおさい亭 別館 花月
目の前に津軽海峡を望む全室オーシャンビューの宿
全20室海側の露天風呂付客室は、窓一面に大海原を望む絶景がおすすめ。平成28(2016)年12月に専用ラウンジ・食事処をリニューアルし、夕食は食事処での旬会席と、約60種の魚介類中心のブッフェの2タイプがある。
堀川町停留場から4761m
しおさい亭 別館 花月
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-37
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=30150円~/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
魚見坂
山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた
山背泊方面に来る魚の群れを見るのに便利だったことから名づけられた坂。かつて平たん地であった場所には台町があり、通称台町の坂とも呼ばれていた。
堀川町停留場から4772m
湯の川温泉
歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街
松前藩4代藩主・松前高広が承応2(1653)年に湯治に訪れたという記録もある道内屈指の古湯。函館市の郊外に位置しており観光の拠点としても便利だ。温泉宿が松倉川沿いに建ち並ぶ。
堀川町停留場から4798m
やきだんご 銀月
地元客から愛されるおだんご
地元客に人気の名物団子店。北海道産米100%の上新粉を使用した「串団子」は、口の中でとろけるようなやわらかさ。夕方早くには売り切れてしまうこともしばしば。
堀川町停留場から4798m
やきだんご 銀月
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 串だんご(やきだんご、ごま、あん)=各150円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉店)
函館八幡宮
社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている
大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。
堀川町停留場から4799m
KKRはこだて
歴史ある庭園と名湯で優雅なひとときを
市電、湯の川温泉駅から近いリゾート温泉ホテル。約6200平方メートルもの日本庭園があり、大浴場からも眺められる。四季折々の地元の素材を使った食事がおいしいと評判だ。
堀川町停留場から4833m
KKRはこだて
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目8-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=8500~16000円/外来入浴(12:00~21:00)=700円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=2500円~/ (入湯税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
湯の川温泉花火大会
夏の終わりを惜しむように湯の川温泉で盛大に打ち上げられる
湯の川温泉で行われる、短い夏を締めくくる花火大会。函館ならではのロマンチックな風情の中で、夏の終わりを惜しむかのように盛大に打上げられる花火は、見ごたえ十分だ。
堀川町停留場から4843m
湯の川温泉花火大会
- 住所
- 北海道函館市湯の川温泉
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 8月中旬の土曜
- 営業時間
- 19:40~20:40


