新桐生駅
新桐生駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新桐生駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。スクラッチタイル張りで重厚感のある洋館「桐生織物記念館」、文化人も通ったこだわりの洋食店「異国調菜 芭蕉」、「RIPPLE YoHINTEN」など情報満載。
新桐生駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 55 件
桐生織物記念館
スクラッチタイル張りで重厚感のある洋館
昭和9(1934)年に桐生織物同業組合の事務所として建てられた。外壁は当時流行していたスクラッチタイル張りで、ステンドグラスを用いた洋風の外観だ。1階は桐生織の洋装、和装の展示販売ブース、2階は貴重な織機や資料を集めた展示室になっている。
新桐生駅から2713m
桐生織物記念館
- 住所
- 群馬県桐生市永楽町6-6
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=無料/赤帽子ぐんまちゃんの絹名刺入れ=各990円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
異国調菜 芭蕉
文化人も通ったこだわりの洋食店
昭和12(1937)年開業のレトロな洋食レストラン。棟方志功の壁画があり、多くの民芸品が飾られている。「印度カリー」が人気。
新桐生駅から2779m
異国調菜 芭蕉
- 住所
- 群馬県桐生市本町5丁目345
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩8分
- 料金
- 芭蕉ランチ=1100円/芭蕉ランチ(14:00以降)=1210円/馬小屋ランチ=1100円/馬小屋ランチ(14:00以降)=1210円/印度カリーセット(14:00まで)=1100円/馬小屋カリーセット(14:00まで)=1045円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00
Life & Gift KINARI
新桐生駅から2806m
桐生倶楽部
レトロモダンな国の登録有形文化財
大正時代、輸出織物で好況期を迎えた桐生の企業家たちが、社交場として大正8(1919)年に建てたスパニッシュ・コロニアル様式の建物。国の登録有形文化財や桐生市重要文化財になっている。
新桐生駅から2812m
桐生倶楽部
- 住所
- 群馬県桐生市仲町2丁目9-36
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、土・日曜は要予約)
JU THE BURGER
路地裏のハンバーガー専門店
パン選びから徹底したこだわりの素材で作るハンバーガーは、女性でも食べやすい絶妙な大きさ。スタイリッシュなお店でいただくと、おいしさもひとしお。テイクアウトも可能。
新桐生駅から2814m
JU THE BURGER
- 住所
- 群馬県桐生市本町5丁目62
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩10分
- 料金
- メキシカンアボカドバーガー=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30(閉店16:00)
大川美術館
逢いたいときにいつでも逢える名画の館
収蔵品数は約7300点。松本竣介や野田英夫をはじめ日本の近・現代洋画を中心に、ピカソ、ルオー、シャガール、ベン・シャーンらの海外画家の作品を収蔵している。
新桐生駅から2864m
大川美術館
- 住所
- 群馬県桐生市小曽根町3-69
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩15分
- 料金
- 大人1000円、高・大学生600円、小・中学生300円 (20名以上の団体は2割引、65歳以上2割引、小・中学生の同伴の保護者は2名まで半額、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
そば蔵 桃太郎
蔵造りの建物で味わう絶品うどん
昭和初期創業のそば処で、120年前に建てられた蔵を改装した店内で手打ちのそば・うどんが味わえる。人気の三味うどんは大根とのり、揚げ玉と桜エビ、とろろと山菜の3種類。
新桐生駅から2874m
そば蔵 桃太郎
- 住所
- 群馬県桐生市本町4丁目338
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩8分
- 料金
- 三味うどん=960円/つけ鴨南=1080円/カレーうどん=806円/天もりそば=1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(L.O.)、17:00~19:30(閉店20:00)


