新桐生駅
新桐生駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新桐生駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。かつての蔵がライブ会場に「桐生市有鄰館」、100種類以上の動物たちと出会える「桐生が岡動物園」、園内を彩るソメイヨシノが春の訪れを告げる「桐生が岡公園の桜」など情報満載。
新桐生駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 55 件
桐生市有鄰館
かつての蔵がライブ会場に
江戸時代から建つ歴史ある蔵で、今では演劇、ライブなど最新カルチャーの発信地として注目を集めている。第1・3土曜には「桐生からくり人形芝居」が上演される。
新桐生駅から3510m
桐生市有鄰館
- 住所
- 群馬県桐生市本町2丁目6-32
- 交通
- JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで4分、有鄰館前下車すぐ
- 料金
- 無料、各蔵の使用は有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館、イベント時は変動あり)
桐生が岡動物園
100種類以上の動物たちと出会える
昭和28(1953)年開園。キリン、ライオン、フラミンゴほか100種類以上の動物がいる。ピラニアがいる水族館、ヤギやミニブタと触れ合えるこどもどうぶつコーナーもある。
新桐生駅から3604m
桐生が岡公園の桜
園内を彩るソメイヨシノが春の訪れを告げる
桜の名所として知られる公園で、動物園と遊園地も併設されている。春には約430本のソメイヨシノが咲き誇り、動物園の入口周辺には露店も並び、お花見がにぎやかに繰り広げられる。
新桐生駅から3654m
桐生が岡公園の桜
- 住所
- 群馬県桐生市宮本町3丁目8-13
- 交通
- JR両毛線桐生駅から徒歩20分
- 料金
- 入園料=無料/遊園地遊器具=大人200円、小人100円/ (動物園、遊園地ともに無料)
- 営業期間
- 4月上旬(各施設は通年)
- 営業時間
- 9:30~17:00(11~翌2月の遊園地は~16:00)、動物園は9:00~16:30
岩宿遺跡
日本の歴史を書き換えた遺跡
縄文時代からと考えられていた日本の歴史を、旧石器時代からに見直させた遺跡。石器や氷河期に生息していた動物の化石を展示する岩宿博物館、岩宿ドームがある。
新桐生駅から3654m
岩宿遺跡
- 住所
- 群馬県みどり市笠懸町阿左美2418-1
- 交通
- JR両毛線岩宿駅から徒歩20分
- 料金
- 岩宿博物館=大人300円、高校生200円、小・中学生100円/岩宿ドーム=無料/ (20名以上の団体は割引あり、障がい者と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(岩宿博物館と岩宿ドームは9:30~16:30<閉館17:00>)
桐生おりひめ倶楽部
着物を着て、レトロな街並みに触れよう
織物の街、桐生で、着物の素晴らしさを伝承。着物のレンタルと着装ができる。訪れる前に予約をしよう。
新桐生駅から3669m
桐生おりひめ倶楽部
- 住所
- 群馬県桐生市本町2丁目1-8
- 交通
- JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで5分、本町二丁目下車、徒歩3分
- 料金
- レンタル=2000円/着装=1000円/
- 営業期間
- 毎月第1土曜
- 営業時間
- 着装時間は9:00~11:00
ジャパン・スネークセンター
世界のヘビを飼育する温室や採毒室、野外放飼場もある
アミメニシキヘビなど世界のヘビを展示した大蛇温室や毒蛇温室、シマヘビやマムシを放し飼いにした野外放飼場を見学できる。骨格標本がある資料館や採毒実演を行う採毒室も。
新桐生駅から3669m
ジャパン・スネークセンター
- 住所
- 群馬県太田市藪塚町3318
- 交通
- 東武桐生線藪塚駅から徒歩10分
- 料金
- 大人1000円、小人500円 (障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館17:00)、11~翌2月は~15:30(閉館16:30)
三日月村「かかわりーな」木枯し紋次郎記念館
「三日月村」内にある『木枯し紋次郎』の作者・笹沢左保の資料館
小説『木枯し紋次郎』の生みの親、笹沢左保を記念した資料館だ。小説の舞台となった江戸時代の宿場町を再現したテーマパーク「三日月村」内にある。
新桐生駅から3686m
三日月村「かかわりーな」木枯し紋次郎記念館
- 住所
- 群馬県太田市藪塚町3320
- 交通
- 東武桐生線藪塚駅から徒歩15分
- 料金
- 三日月村入場料=大人660円、小人330円/セット券(入場と全アトラクション)=大人1760円、小人1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~15:30(閉館16:00)
三日月村
江戸時代の宿場町を再現
木枯し紋次郎と江戸時代をテーマにしたレジャー施設。おみやげを買うのも食事をするのも文銭を使用するので、まずは村の出入口にある関所で両替を。敷地内には火の見やぐら、水車小屋などがあり、江戸時代そのままの情景が再現されている。施設内には「怪異現洞」などの遊べる施設、小説『木枯し紋次郎』の生みの親、笹沢左保氏の全作品を展示する資料館もある。
新桐生駅から3777m
三日月村
- 住所
- 群馬県太田市藪塚町3320
- 交通
- 東武桐生線藪塚駅から徒歩15分
- 料金
- 入村料=大人648円、小人324円/セット券(入村料と全アトラクションセット)=大人1620円、小人1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~15:30(閉村16:00)
白蛇観音祭
研究用に使われた蛇を供養する祭り。蛇とふれあえるイベントも
ジャパンスネークセンターで、研究用に使われた蛇を供養する恒例の祭り。白蛇観音供養のほか、蛇とふれあえる各種のイベントが開催される。
新桐生駅から3781m
白蛇観音祭
- 住所
- 群馬県太田市藪塚町3318ジャパンスネークセンター
- 交通
- 東武桐生線藪塚駅から徒歩10分
- 料金
- 入場料=大人1000円、小人500円/ (団体割引20人以上1割引)
- 営業期間
- 4月第1日曜、10月第3日曜
- 営業時間
- 9:00~17:00

