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新河岸駅

新河岸駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新河岸駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。和洋ともに多彩な芋スイーツを創作「くらづくり本舗 一番街店」、ルネッサンス様式の目を引く洋館「埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所」、ルネサンス様式の洋館が複合施設に「りそな コエドテラス」など情報満載。

新河岸駅のおすすめスポット

71~80 件を表示 / 全 146 件

くらづくり本舗 一番街店

和洋ともに多彩な芋スイーツを創作

一番街通りにある蔵造りの菓子店。川越らしくサツマイモの菓子がそろう。人気商品の「和芋(にこいも)」は、パイ生地にさつま芋の甘露煮をのせ、カステラ生地で焼き上げたもの。

新河岸駅から3834m

くらづくり本舗 一番街店の画像 1枚目
くらづくり本舗 一番街店の画像 2枚目

くらづくり本舗 一番街店

住所
埼玉県川越市幸町2-16
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
くらづくり最中「福蔵」=145円/べにあかくん=170円/久太郎狐=155円/喜多のかけ橋=135円/和芋=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所

ルネッサンス様式の目を引く洋館

第八十五銀行本店として大正7(1918)年に建てられた。蔵造りの伝統的な町に近代的なあゆみを示す象徴として、平成8年、国の登録有形文化財に指定。

新河岸駅から3841m

埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所の画像 1枚目
埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所の画像 2枚目

埼玉りそな銀行 川越支店蔵の街出張所

住所
埼玉県川越市幸町4-1
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

りそな コエドテラス

ルネサンス様式の洋館が複合施設に

大正7(1918)年、第八十五銀行本店本館として建築。平成8(1996)年に登録有形文化財となった「埼玉りそな銀行 旧川越支店」をリニューアルした複合施設「りそな コエドテラス」。1階の「ECCOLA」では埼玉グルメを購入でき、イートインスペースも。2階のテラス席で街並みを望みながら購入したグルメを味わうのもおすすめ。

新河岸駅から3841m

りそな コエドテラス

住所
埼玉県川越市幸町4-1
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、施設により異なる

蔵造りの町並み

小江戸気分を味わう

江戸時代に川越城の城下町で、商業都市として発展した川越。店蔵が連なる重厚感たっぷりの町並みが残り、当時の面影を満喫できる。

新河岸駅から3845m

蔵造りの町並みの画像 1枚目

蔵造りの町並み

住所
埼玉県川越市幸町周辺一番街通り
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

椿の蔵

お買い物だけでなく足湯カフェも

足湯喫茶「椿や」では、足湯に浸かりながら河越抹茶ラテなどのドリンクを楽しむことができる。和雑貨ショップ「倭物やカヤ」、「岩座」なども併設。

新河岸駅から3861m

椿の蔵の画像 1枚目
椿の蔵の画像 2枚目

椿の蔵

住所
埼玉県川越市幸町3-2
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩16分
料金
レトロマルチがま オリヅル=1650円/携帯ケース=2200円/お面=880円/注染てぬぐい=1320円~/天然石ブレスレット=3000円~/足袋くつ下=660円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00

川越パターテ

さつまいもと抹茶のジェラートが人気

川越にあるジェラート、ニョッキのお店。さつまいものジェラートは濃厚で口どけの良いスッキリした味わい。抹茶のジェラート、ボロネーゼソースやゴルゴンゾーラソースのニョッキも人気。

新河岸駅から3861m

川越パターテ

住所
埼玉県川越市幸町3-3
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
ジェラート(さつまいも・抹茶)=各600円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

甘味茶房 かすが

明治の時代の蔵で味わうオリジナル芋グルメ

明治26(1893)年築の蔵を改装した甘味処。食事やドリンク、スイーツまで手作りのオリジナルメニューにこだわり、ここでしか味わえない芋グルメが好評。

新河岸駅から3875m

甘味茶房 かすがの画像 1枚目
甘味茶房 かすがの画像 2枚目

甘味茶房 かすが

住所
埼玉県川越市幸町6-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
いもづくし=1026円/つばさ膳(ランチ)=950円/まんぷくランチ=918円/かすが弁当=1382円/クリームフルーツみつ豆=702円/ところてん=540円/芋あんみつパフェ=702円/コーヒー=486円/お抹茶セット=648円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(L.O.)

川越菓舗 道灌

季節によって登場する限定商品もチェック

創業大正10(1921)年、川越菓子元祖の名店。川越ならではの菓子づくりにこだわり、名物の“丁稚芋”や玄米粉の“道灌まんじゅう”、新味の“芋ムース餅”などを販売している。

新河岸駅から3880m

川越菓舗 道灌の画像 1枚目
川越菓舗 道灌の画像 2枚目

川越菓舗 道灌

住所
埼玉県川越市郭町2丁目11-3
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで13分、博物館・美術館前下車すぐ
料金
丁稚芋=700円(1個)/いもムース餅=200円(1個)/芋クリームどら焼=200円(1個)/和ッフル=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30